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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について

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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

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  • 三相、単相電源への対応

    三相または単相と併記してある機種では、三相、単相のどちらでも使用可能です。ただし、三相と単相では、トルク特性や許容電圧変動の範囲、主回路電源に流れる電流値、実効負荷率の制限、密着取付の可否が変わる場合があります。 詳細表示

  • アナログモニタの出力電圧

    アナログモニタの出力電圧は、モニタする項目によって出力電圧範囲が変化します。 トルクを出力する場合、最大トルクで8Vになります。 例えばMR-J5-Aでトルク制限(パラメータNo.PA11, 12)を設定している場合、トルク制限値に達したときに8Vを出力します。 詳細表示

  • アラーム35(指令周波数異常)について

    アラーム35は、上位コントローラからサーボモータの最大回転速度以上の指令が入力されたときに発生します。汎用インタフェース対応サーボアンプでは指令パルス列の周波数が高すぎないか、またはノイズが重畳していないか確認してください。その他のサーボアンプでは、速度指令が正しく入力されているか確認してください。 詳細表示

  • 入出力信号を直接シーケンサの入出力と接続できるか

    MELSEC-Qシリーズ、Lシリーズ、Fシリーズの入出力端子であれば、直接の配線が可能です。 詳細表示

  • サーボモータ電源ケーブルの引き出し方向について

    コネクタが嵌合する向きは決まっているため、コネクタの接続方向ではケーブル引き出し方向を変更できません。ケーブルを手配するときに、負荷側引き出しにするか反負荷側引き出しにするかを選択してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10518
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/14 15:31
    • カテゴリー: HK  ,  HF  ,  HG
  • 誤差過大アラーム発生レベルの調整について

    MR-J3のBタイプでは、パラメータNo.PC01とPC06で設定することができます。(リニアサーボモータ、ダイレクトドライブモータ対応サーボアンプではPC01のみ。) AタイプやTタイプでは、誤差過大アラームの発生レベルを設定を変更することはできません。 詳細表示

  • 電源のオン・オフについて

    同時にオフする場合はアラーム発生時にアラーム番号が確認できないなど、安全面で問題がある場合があります。 技術資料集に記載のとおり、アラームなどが発生した場合には、主回路電源のみ切断することを推奨します。 詳細表示

  • 電磁ブレーキ付モータを使用するための、パラメータ設定は?

    落下防止などためにベース遮断時に電磁ブレーキ信号のインターロック をとる必要がある場合は パラメータNo.1でCN1B.19ピンを電磁ブレーキインターロック出力に設定し、 No.33で電磁ブレーキ有効からベース遮断までの動作遅れ時間を設定します。 詳細表示

  • エンコーダ信号MD、MDR、CONTについて

    エンコーダケーブルを4線式とする場合に使用します。2線式の場合は使用しません。 詳細表示

    • FAQ番号:10878
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J4  ,  HF  ,  MR-J3  ,  HG
  • 減速機から異音発生する

    上記現象から推定しますとグリス切れも考えられますが、技術相談のレベルでは異音 もどのようなものかも分からないこともあるため断定しかねます。 申し訳ございませんが、現状の詳細状況を明記の上再度調査依頼して下さい。 1.現象発生時のモータ以降の機械状況(プーリが付いていれば径と材質等も) 2.取り付け... 詳細表示

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