よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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サーボアンプとエンコーダ間は独自のシリアル通信を行っているため、エンコーダケーブルから直接フィードバックパルスを取り出すことはできません。サーボアンプのデジタル出力にエンコーダパルス(A相・B相・Z相)の端子がありますので、その出力信号を使用してください。パラメータにより1回転あたりのパルス数を変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:10466
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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主回路電源だけ切れた場合、通信は切れません。サーボアンプの制御回路電源が切れた場合、それ以降に接続されているサーボアンプの通信は停止し、上位コントローラの制御電源がオンのままの場合は上位コントローラで通信異常アラームを検出します。再度サーボアンプの制御電源を投入すると、上位コントローラからの初期通信待ち状態となります。 詳細表示
- FAQ番号:10461
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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許容ラジアル荷重および許容スラスト荷重は各サーボモータで異なります。サーボモータマニュアルを参照してください。 詳細表示
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MR−H500BとMR−H700BのUVW用のケーブルの推奨電線ですが、 50メートルですと、電線の径は MR−H500Bの場合、8mm MR−H700Bの場合、14mm となります。 選定表のワンランク上の値を選定していただけるようお願い致します。 詳細表示
- FAQ番号:10313
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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MR−H□B→H□BNは対応モータを追加したものですので同様に使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:10307
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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モータの機能ではなく、アンプの機能になるかと思いますが、精度的なことが 問題とならないのであれば、通常のトルク制御の機能で一定負荷をかけることが できます。 詳細表示
- FAQ番号:10933
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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MR−Cサーボアンプの入力可能パルス周波数は200KPPSです。 これ以上のパルス周波数を入力すると、AL35(誤差過大アラーム) が発生致しますので、ご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:10851
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-C
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残りません。 オートチューニングにより随時最適ゲインに上書きされます。 ただし、パラメータNo.20でオートチューニング選択を”0”にすると 位置制御ゲイン1(PG1)と速度制御ゲイン1(VG1)は上書き されません。 詳細表示
- FAQ番号:10834
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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入力された指令周波数が600kppsを超えたために発生しました。 指令パルスの周波数をさげるか、ノイズ対策を実施して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10806
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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落下防止などためにベース遮断時に電磁ブレーキ信号のインターロック をとる必要がある場合は パラメータNo.1でCN1B.19ピンを電磁ブレーキインターロック出力に設定し、 No.33で電磁ブレーキ有効からベース遮断までの動作遅れ時間を設定します。 詳細表示
- FAQ番号:10730
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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