よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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オートチューニングが使用できない場合の条件を詳しく知りたい!
(1)位置制御で補間軸制御など使用時のオートチューニング有効の 場合は、円弧補間、直線補間制御で運転する用途に適用します。 また、この設定にした場合の各種ゲインは、モデルループの 位置ループゲインPG1と速度ループゲインVG1は固定(マニュ アル設定可能)になり,実ループの位... 詳細表示
- FAQ番号:10852
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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MR−Cサーボアンプの入力可能パルス周波数は200KPPSです。 これ以上のパルス周波数を入力すると、AL35(誤差過大アラーム) が発生致しますので、ご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:10851
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-C
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残りません。 オートチューニングにより随時最適ゲインに上書きされます。 ただし、パラメータNo.20でオートチューニング選択を”0”にすると 位置制御ゲイン1(PG1)と速度制御ゲイン1(VG1)は上書き されません。 詳細表示
- FAQ番号:10834
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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以下のパラメータを設定して下さい。 オートチューニングが有効な場合は設定できませんので、負荷イナーシャを設定する場 合はオートチューニングなしの設定として下さい。 下記に各機種の負荷イナーシャの設定パラメータのNOを記載します。 MR−C Pr.23 MR−J2 Pr.34 MR−H ... 詳細表示
- FAQ番号:10811
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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入力された指令周波数が600kppsを超えたために発生しました。 指令パルスの周波数をさげるか、ノイズ対策を実施して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10806
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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これら無限長送りの用途には、絶対値検出システムを使用することはできません。 絶対位置検出システムは有限長の位置を管理する用途にのみ適用できます。 詳細表示
- FAQ番号:10803
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO , 共通 , MR-H
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アナログモニタ出力端子から出力されるモータ回転速度はパラメータ の選択により、以下の2種類の出力ができます。 (1)±8V/最大回転速度 (2)+8V/最大回転速度 となります。 モータシリーズによっては、定格回転速度と最大回転速度が異なるものがあります。 この場合、定格回転速度でもモニタ... 詳細表示
- FAQ番号:10788
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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MR-H-Bは、モーションコントローラ用ACサーボアンプであり、汎用インターフェースタ イプの様な内部速度の機能はもっておりません。 詳細表示
- FAQ番号:10751
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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Pr.03の絶対位置検出選択を無効にしてください。 電源オン時、毎回原点復帰を行なって下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10714
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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CPOは、粗一致以外の機能で使用しようとするとき、 Mコード・トルク制限中・電磁ブレーキ信号になり得ます。 これらのパラメータは別々に設定できるため、 これらの選択がすべて有効という設定も可能になってしまいます。 しかし、CPOの機能は1つの種類でしか使用できないので、 使用目的の機能のみを選択して... 詳細表示
- FAQ番号:10694
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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