よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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HC−SF502BKの 電源コネクタはCE05−2A24−10P、 ブレーキコネクタはMS3102A10SL−4Pです。 HA−LH11K2BKの 電源は、リード線で圧着端子付きです。 ブレーキは、MS3102A10SL−4Pのコネクタが付いています。 HA−SH352BK、HA−SH... 詳細表示
- FAQ番号:10918
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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MR−J2−Bの制御回路の消費電流/電力は24mA/6Wです。 詳細表示
- FAQ番号:10882
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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(1)機械側の剛性に要注意 :機械構造が貧弱ですと、加速や減速時に振動が発生(ハンチング現象)することが あります。万一振動が発生したら 加減速時間を長くしたり 位置決め時間を小さく するなどの 振動回避の対応が必要となります。 (2)減速機構のプーリに要注意 :Vベルト... 詳細表示
- FAQ番号:10862
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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別々には設定できませんが、TLAにDC0〜+10Vを印加するとプラス、マイナス 両方とも同じ値でトルク制限されます。 なお、TLAにマイナス電圧(DC0〜−10V)が印加されても内部では0Vと認識 されます。 詳細表示
- FAQ番号:10839
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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残りません。 オートチューニングにより随時最適ゲインに上書きされます。 ただし、パラメータNo.20でオートチューニング選択を”0”にすると 位置制御ゲイン1(PG1)と速度制御ゲイン1(VG1)は上書き されません。 詳細表示
- FAQ番号:10834
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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パラメータの設定は可能ですが、電子ギアをあまり大きくするとモータの回転が滑らか でなくなるため推奨はできません。運転上、問題がなければお使いいただけます。 パラメータNo.7PSTを同時に設定することで、運転を滑らかにすることもできま す。 詳細表示
- FAQ番号:10793
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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(1)入力信号(DI1〜DI7) 優先順位1:No.42で割り付けた制御切り換え信号 ↓ 優先順位2:パラメータNo.43〜48の選択項目の機能 注.パラメータNo.1で絶対位置検出システムを設定しているときは CN1B.8ピン及びCN1B.9ピンはA... 詳細表示
- FAQ番号:10770
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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2軸以上で補間を行なう場合に、それらの軸(補間軸)で位置制御ゲインが異なると、 軌跡にズレが生じます。 位置制御ゲイン(位置ループ)もオートチューニングを行なうと、補間軸で位置制御ゲ インが異なる場合が発生します。 それを解決するための機能で、位置制御ゲインのオートチューニングを停止し、速度制 御ゲイン... 詳細表示
- FAQ番号:10769
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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・オプションや周辺機器を接続するときは電源OFF後,10分以上経過しチャージラ ンプが消灯した後,テスタなどで電圧を確認してから行って下さい.感電の原因になり ます. ・周辺機器,オプションは指定のものをご使用下さい.故障火災の原因になります. ・回生オプションを接続するときには必ずP−D... 詳細表示
- FAQ番号:10741
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: その他オプション
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自動運転の位置決め運転にはありません。 始動時に目標とした位置まで移動しないと、運転が完了したことになりません。 ただし、ロール送り方式の場合は、一時停止中に始動信号を入力すると、残距離をクリアし、運転を再開します。 残距離分移動したいときは再始動(DEC)にて運転続行となります。 詳細表示
- FAQ番号:10661
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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