よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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残りません。 オートチューニングにより随時最適ゲインに上書きされます。 ただし、パラメータNo.20でオートチューニング選択を”0”にすると 位置制御ゲイン1(PG1)と速度制御ゲイン1(VG1)は上書き されません。 詳細表示
- FAQ番号:10834
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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能力不足の場合、サーボアンプのみ1ランク大きくして使用できるか?
◆アンプとモータは夫婦みたいなもの 基本的には決められた組合せ以外では、使用できません。 汎用インバータのように、アンプのみを大きくして能力アップさせる方法は適用 できません。 この方法を適用すると、モータに内蔵の永久磁石が『減磁※』してモータ不良を 引き起こします。また、サ... 詳細表示
- FAQ番号:10820
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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2軸以上で補間を行なう場合に、それらの軸(補間軸)で位置制御ゲインが異なると、 軌跡にズレが生じます。 位置制御ゲイン(位置ループ)もオートチューニングを行なうと、補間軸で位置制御ゲ インが異なる場合が発生します。 それを解決するための機能で、位置制御ゲインのオートチューニングを停止し、速度制 御ゲイン... 詳細表示
- FAQ番号:10769
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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Pr.03の絶対位置検出選択を無効にしてください。 電源オン時、毎回原点復帰を行なって下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10714
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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CPOは、粗一致以外の機能で使用しようとするとき、 Mコード・トルク制限中・電磁ブレーキ信号になり得ます。 これらのパラメータは別々に設定できるため、 これらの選択がすべて有効という設定も可能になってしまいます。 しかし、CPOの機能は1つの種類でしか使用できないので、 使用目的の機能のみを選択して... 詳細表示
- FAQ番号:10694
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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ZP信号(原点復帰完了信号)がオフされるためには、 「SONオフ」、「電源オフ」、「アラーム発生」、「ストロークリミットを越えた」の 原因が考えられます。 前者の3点はRD(準備完了信号)がオフしますが、 「ストロークリミットを越えた」場合はRDはオンのままなので、気づか ないで始動信号をいれ... 詳細表示
- FAQ番号:10688
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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パラメータNO.27検出器出力パルス(ENR)に設定入力する値は、4逓倍後の値です。 従って、パラメータNO.27に4000を入力した場合に、検出器A相パルスだけをみると、 1000pulseの出力となります。 詳細表示
- FAQ番号:10655
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MRーHについて 速度制御範囲について、内部速度設定時はどうなりますか?
速度制御範囲につきましては 位置制御時と内部速度設定時は1:5000となります。 外部アナログ設定時は1:2000となります。 詳細表示
- FAQ番号:10649
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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MR−J2は PLGとの接続が省配線で絶対値検出(ABS)のも対応できるように なっており、MR−J用モータは運転できません。 取付け互換のあるHA−FF、HC−MF、HC−SFのサーボモータをご使用 下さい。 この場合、検出器ケーブルの結線、アンプ側コネクタを変更する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:10618
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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◆性能的には、ほとんど差はありません。 ◆3.5KWを越える中容量以上が含まれる場合や、オプションカードを使用する 場合は、MR−Hのサーボアンプが適しています。 詳細表示
- FAQ番号:10615
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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