よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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MR−J2−Aの検出器A相/B相パルス出力機能はラインドライバ方式のみ?
MR−J2−Aの検出器A相/B相パルスの出力方式は、ラインドライバ方式のみ装備しておりま すので、検出器A相/B相パルスのインターフェース回路はラインドライバ出力を受けられ る回路を構築願います。 詳細表示
- FAQ番号:10787
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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機械にも依りますが、±1パルスの振動が問題になる場合には1/2 から 1/3に振動を 抑制することができます。 ただし、振動が±2、±3パルスの場合には効果はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10795
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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主回路電源だけ切れた場合、通信は切れません。サーボアンプの制御回路電源が切れた場合、それ以降に接続されているサーボアンプの通信は停止し、上位コントローラの制御電源がオンのままの場合は上位コントローラで通信異常アラームを検出します。再度サーボアンプの制御電源を投入すると、上位コントローラからの初期通信待ち状態となり... 詳細表示
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はい、配線しなくても結構です。アナログトルク制限の入力(TLA)を使って運転中にトルク制限の値を変える必要がないのであれば、配線の必要はありません。 詳細表示
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アナログモニタ出力のトルク出力は、(+8V/最大トルク)と記載されています が、ここで言う最大トルク値はパラメータPr.28(内部トルク制限1)で設定 された値が最大出力電圧(+8V)になります。 (例) Pr.28の値・・・50(%)の時 最大トルク*(50/100)= 8V出力 詳細表示
- FAQ番号:10607
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−J2SとHC−MFモータとの組合せで運転することはできます。 特別な設定をする必要はありません。但し、性能は、MR−J2相当となります。 詳細表示
- FAQ番号:10332
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HC
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エンコーダケーブルについては、MR−SA152で使用されている MR−SACBL□Mをそのままお使いいただけます。 組合せとしては、以下のようになります。 (従来) ・サーボアンプ:MR−SA152 ・サーボモータ:HA−SA152 ・エンコーダケーブル:MR−SACBL□M (MR−Hシステム) ... 詳細表示
- FAQ番号:10356
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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Pr. PB01_フィルタチューニングモード選択は、1(自動設定)に設定すると一定回数の位置決め運転後にチューニングを完了して2(マニュアル設定)になります。チューニングが必要でない場合は0(無効)に戻ります。0(無効)に戻るということは、サーボアンプがチューニングの必要がないと判断したと考えられます。ゲインを上... 詳細表示
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1.溜りパルスをクリアした後に指令パルスが入力された。 2.インポジション範囲の設定値以上の溜りパルスが残っている。 3.クリープ速度が高い。 4.位置制御ゲイン1が低すぎる。 が考えられますので、以下の処置を行ってみて下さい。 1・2→クリア後に指令パルスを入力しない。 3→クリープ速度を下げる。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10663
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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推奨負荷慣性モ−メントはモ−タ軸換算値です。 従って、テ−ブル部の慣性モ−メントに 減速比の2乗をかけた数値が、サーボモータの推奨負荷慣性モーメント比以下となるようにしてください。減速機付きサーボモータの場合は、減速機により制限されます。減速機の許容負荷慣性モーメント比については、サーボモータマニュアルをご参照... 詳細表示
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