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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

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  • コネクタのピン配列について

    技術資料集の信号と配線の章に記載があります。 お使いのサーボアンプ技術資料集をご確認ください。 詳細表示

  • 誤差過大アラームレベルについて

    モデル位置と実際のサーボモータ位置との偏差が下記を超えた場合にアラームが発生します。 MR-J3-A、T :3回転←固定 MR-J3-B :3回転←初期値         パラメータで設定可能          (PC01 ERZ 誤差過大アラームレベル) 詳細につきましては各サーボアンプ... 詳細表示

    • FAQ番号:10982
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J4
  • ストロークエンドで動かなくなる

    2つのストロークエンドが同時にオフになっている可能性があります。配線を確認してください。 詳細表示

  • アラーム35(指令周波数異常)について

    アラーム35は、上位コントローラからサーボモータの最大回転速度以上の指令が入力されたときに発生します。汎用インタフェース対応サーボアンプでは指令パルス列の周波数が高すぎないか、またはノイズが重畳していないか確認してください。その他のサーボアンプでは、速度指令が正しく入力されているか確認してください。 詳細表示

  • 昇降運転を行うときの留意点は?

    ◆下降時の制動能力と停止時の保持がポイント 台車のような横行運転に比べ、昇降運転の場合は落下という危険な状態を回避 しなければなりません。 このような状況に至らないためには、次の能力や動作の検討が重要です。 (1)下降時の減速停止能力・・・制動トルクの大きさ → 回生オプションの検... 詳細表示

  • サーボの同期運転

    比率設定器MR−RTを使用してください。 1つのパルス列を最大4台のサーボに分配供給できます。 また、入力パルス列にたいし、電子ギアのように比率設定し出力できます。 詳細表示

  • 速度サーボにおける起動時の調整要領

    速度積分補償のパラメータ値を現在の設定より大きくすると、オーバーシュート は少なくなります。また、比例制御を使用しても同様の効果があります。 ただし、この設定変更により、速度指令変化に対する追従性の低下や、速度指令に対す る定常偏差が残るという現象が発生する場合があります。調整する際にはこれらとの トレー... 詳細表示

  • サーボアンプのソフトウェアバージョンの確認

    MR Configurator2を使用すると、[診断]メニューの[システム構成表示]から"サーボアンプS/W番号"を確認できます。 表示の最後がサーボアンプのソフトウェアバージョンです。 例えば、表示が"BCD-B35W200 C7"の場合、ソフトウェアバージョンは、C7となります。 詳細表示

  • RS-232C端子がないパソコンでサーボアンプと接続する方法

    市販のUSB−RS-232C変換ケーブルを使用し、通信ケーブルを接続してください。 詳細表示

  • パラメータが元の値に戻ってしまう

    サーボアンプで設定したパラメータがコントローラ側のフラッシュROMに自動で書き込まれず、電源ON時の初期化によって変更前のパラメータに上書きされることがあります。サーボアンプ側でパラメータを変更したら、コントローラのフラッシュROMに変更後のパラメータを保存してください。 詳細表示

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