よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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AD75Pからのパルス列出力形態はAD75Pにて設定します。 基本パラメータ1の4 パルス出力モードで設定してください。 対応 MR−J2AのPr.21設定 AD75P基本パラメータ1設定 正転パルス、逆転パルス → CW/CCWモード パルス列+符号 → ... 詳細表示
- FAQ番号:10796
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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機械にも依りますが、±1パルスの振動が問題になる場合には1/2 から 1/3に振動を 抑制することができます。 ただし、振動が±2、±3パルスの場合には効果はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10795
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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パラメータの設定は可能ですが、電子ギアをあまり大きくするとモータの回転が滑らか でなくなるため推奨はできません。運転上、問題がなければお使いいただけます。 パラメータNo.7PSTを同時に設定することで、運転を滑らかにすることもできま す。 詳細表示
- FAQ番号:10793
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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セットアップソフトウエアによる MR−J2Bでのテスト運転でモータが回らない
主回路の電源が入力されているか確認ください。 またMR−J2BやMR−HBにおけるテスト運転(JOG、位置決め)に 関しては、サーボアンプ正面のロータリスイッチを”F”の位置に 合わせているか確認ください。 またパラメータABS/INC設定はどちらの場合でも動作します。 詳細表示
- FAQ番号:10775
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア
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パラメータNo.22のストロークエンドオフ時の停止パターン選択で 「緩停止」の設定をえらべば可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10756
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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汎用シーケンサの位置決めユニットAD71は、電源投入後にシーケンサレディ信号 (Y1D)をONしますと、自動的に原点復帰要求信号(X6、X7)をONすること により、原点復帰することを促します。通常のインクリメンタルシステムの場合および 絶対位置システムの原点確定前の場合は、原点復帰要求に従って原点復帰処理... 詳細表示
- FAQ番号:10745
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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MR-J2-Bに100V入力電源仕様のものはありません。 詳細表示
- FAQ番号:10726
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: SSCNET・インターフェースアンプ
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通信機能を利用することにより可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10712
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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L11、L21を一致させてなくても機器を破壊することはありません.しかしながら, 通常の3相3線式の電源においては,L2相が接地されており,機器が接地相に接続されて いるか否かで,機器内に電位差を生じることとなったり,機器自身の電位が異なるため に思わぬ問題を引き起こす場合がありますのでMR−J2に限らずL... 詳細表示
- FAQ番号:10708
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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検出器に搭載のスーパコンデンサを充電するためには電源投入が必要です。検出器とサ ーボアンプ間を検出器ケーブルにて配線した状態にて、2−3分間電源投入した後、電源 OFF→ONを行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10657
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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