よくあるご質問
(FAQ)



製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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ケーブルの屈曲寿命によりエンコーダフィードバック信号の 異常になるケースはございます。現状として、アラームを発生するか位置ズレという形で発生 いたします。今回のケースでは、ケーブルの断線、電線被服の劣化あるいはシールドの劣化に より信号が途絶えたり、ノイズ重畳によるフィードバックパスルの増加により行き過ぎや... 詳細表示
- FAQ番号:10311
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HA
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MR−CCBLはアンプからエンコーダのバッテリに電源を供給するための配線があり ません。それに対して、MR−JCCBLは、エンコーダのバッテリに供給する 線が配線が追加されています。 このバッテリ用の配線はモータを絶対位置システムで使用する時に必要となります。M R−J2を絶対位置システムでご使用され... 詳細表示
- FAQ番号:10579
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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操作部のボタンで、以下のように操作します。 (1) “MODE”ボタンを1回押して、表示モードを状態表示モードにします。 (2) “UP”“DOWN”ボタンを押して、"Γ"(T)を表示させます。 (3) "SET"ボタンを押すと、表示部に瞬時発生トルクが表示されます。 詳細表示
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ブレーキ静摩擦トルクは各サーボモータで異なります。サーボモータマニュアルを参照してください。 詳細表示
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MR-J4-_BとMR-J4-_B-RJ020の違いについて
MR-J4-_B-RJ020は、MR-J2SからMR-J4への置き換え用のサーボアンプです。 MR-J4-_B-RJ020にMR-J4-T20を組み合わせることで、MR-J4-_B_-RJ020をMR-J2S-B用SSCNETに接続することができます。 詳細表示
- FAQ番号:44403
- 公開日時:2024/04/09 18:04
- カテゴリー: MR-J4
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運転状態を外部の表示器でモニタするには、以下の方法があります。 (1)アナログモニタ出力する方法 2種類(MO1−LG、MO2−LG間)の運転状態をコネクタCN3から 信号として出力することができます。 パラメータPr17にて何を出力す るか設定し、モニタできる内容は以... 詳細表示
- FAQ番号:10848
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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パラメータNo.19を"000E"に変更して、電源を再投入してください。 MR-J2S-Aサーボアンプでは、安全面からパラメータを以下のように区別しています。 ・基本パラメータ(No.0~19) ・拡張パラメータ1(No.20~49) ・拡張パラメータ2(No.50~84) 基本パラメータは出荷状態でお... 詳細表示
- FAQ番号:44412
- 公開日時:2024/04/09 18:45
- カテゴリー: MR-J2S
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モータのエンコーダの内部の温度が、90度を超えるとアラームが発生します。 モータ表面は周囲温度40度の時に125度程度になります。(この値は周囲環境、使 用条件により変化します。) ◇モータの使用環境、負荷状況を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10807
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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コネクタが嵌合する向きは決まっているため、コネクタの接続方向ではケーブル引き出し方向を変更できません。ケーブルを手配するときに、負荷側引き出しにするか反負荷側引き出しにするかを選択してください。 詳細表示
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カタログ・取扱説明書に記載してある最大回転速度(r/min)は、連続して 回しても機械的に問題は無い値です。 しかし、最大回転速度で回した時は定格トルクが出せなくなりますので注意して 下さい。 詳細は、サーボモータトルク特性表を参照下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10602
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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