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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

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  • 慣性モーメント、イナーシャとは

    ・物体がその時の状態を維持しようとする大きさを示す物理量です。 ・慣性モーメントの値が大きいほど、加減速時に大きなエネルギーが必要になります。 ・記号ではJ[×10^(-4)kg/m^2]またはGD2[kgf・m^2]で表されます。 ・サーボモータを選定するとき、負荷の慣性モーメントがサーボモータの慣性モー... 詳細表示

  • サーボモータの環境条件・周囲温度について

    エンコ−ダ、ベアリング等の有寿命部品の制約から、周囲温度40℃を越えての使用は動作 保証の範囲外です。  冷却措置を施す等の手段にて、周囲温度40℃以下としていただきます様よろしくお願いし ます。 詳細表示

  • サーボアンプのソフトウェアバージョンの確認

    MR Configurator2を使用すると、[診断]メニューの[システム構成表示]から"サーボアンプS/W番号"を確認できます。 表示の最後がサーボアンプのソフトウェアバージョンです。 例えば、表示が"BCD-B35W200 C7"の場合、ソフトウェアバージョンは、C7となります。 詳細表示

  • サーボアンプ MR-J5-_Bとシンプルモーションユニット QD77MS_との組み合わせについて

    使用可能ですが、以下の制約があります。 ・サーボアンプのファームウェアバージョン  C4以降で使用できます。 ・シンプルモーションユニットのシリアルNo.  シリアルNo.の上5桁が23092以降で使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:44834
    • 公開日時:2025/02/14 09:39
    • カテゴリー: MR-J5
  • 負荷トルクの大きさが最適であるかの判定を知るには

    基本的には、負荷トルクの大きさがサーボモータの定格トルク以内であることが 必要です。 位置決め運転のように、短時間の繰返し運転を行うときには、加速、減速時間が 短く、加減速時のモータ発生トルクが大きくなります。 通常、加速、減速時のトルクは定格トルクを超えることが多いですが、この値は 最大トルク... 詳細表示

  • 電磁接触器の選定

    基本的には,サーボアンプ1台につき1台の電磁接触器を使用して下さい. 推奨することはできませんが,同一機種・複数の機種であろうと 電磁接触器1台につきサーボアンプが複数台になる場合は, サーボアンプ1台で使用する際の電磁接触器の電流値の和から 電磁接触器の容量を選定して下さい. その選定結果で,容量が大... 詳細表示

  • アナログトルク指令の倍率変更について

    設定できます。 MR-J5-A/MR-J4-A/MR-J3-Aの場合、 [Pr. PC13]で設定できます。 初期値(100.0%)では、±8 Vで最大トルクを発生します。 ±5Vで最大トルクを出力するように変更するには、 [Pr. PC13]=160.0 (=8V/5V*100.0) と変更してくだ... 詳細表示

    • FAQ番号:18378
    • 公開日時:2014/11/26 13:18
    • 更新日時:2025/01/31 14:22
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J2  ,  MR-H  ,  MR-J3  ,  MR-J2S  ,  MR-J4
  • サーボアンプ2次側の電流値のモニタ方法

    サーボアンプの2次側の電流値はサーボモータの発生トルクに比例するため、アナログモニタ出力のトルクで見ることが出来ます。 詳細表示

  • サーボオンとは

    サーボオン(SON)とは運転準備の信号で、サーボオン(SON)信号がONになると、サーボアンプはサーボモータに通電し、制御を開始します。 詳細表示

  • アンプは異常表示がないがALM信号ONしている

    MR−J,J2、C、Hは、電源ON正常時でALM−SG間は導通(ALM信号 ON)状態です。この時、外部入出力信号表示でALM信号のLEDは点灯してい ます。 サーボアンプ電源OFF時およびアラーム発生時は、ALM−SG間が不導通でA LM信号はOFFの状態です。 したがって、サーボアンプは、正常です。 詳細表示

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