よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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MR−PRU01はMR−H□ACには対応していません。 MR−PRU01AはMR−H□ACには対応しています。 MR−H□AはMR−PRU01、MR−PRU01Aともつながります。 詳細表示
- FAQ番号:10707
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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各設定については、以下のとおりです。 1.出力パルス指定 サーボモータ1回転あたりのパルス数を設定します。 出力パルス=設定値[pulse/rev] 例えば,パラメータに“5600”を設定した場合,実際に出力されるA相・B相パルスは次のようになります。 A相・B相出力パルス=5600/4=... 詳細表示
- FAQ番号:10971
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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運転パターンによりますのでマニュアルの回生オプションの選定に記載の計算式に従って回生エネルギの計算をしてください。 詳細表示
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2台のエンコーダを同一のシールド線で保護 した場合、耐ノイズ性が落ちる可能性があるため、サーボモータマニュアルに記載ある推奨電線を使用することを推奨します。また、通常のサーボアンプ、サーボモータを一対で接続した場合と同一の動作保証はできません。 詳細表示
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・MR−J2S−10□には回生抵抗を内蔵しておりません。 回生エネルギーは実質内蔵コンデンサへの充電となります。 負荷慣性モーメントが大きいと回生エネルギーが相対的に大きくなりますので、 それがコンデンサに充電できるエネルギーを超えますと 過電圧となります。 回転数を落とすか、回生抵抗オプションを付けて... 詳細表示
- FAQ番号:10351
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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MR-J3のBタイプでは、パラメータNo.PC01とPC06で設定することができます。(リニアサーボモータ、ダイレクトドライブモータ対応サーボアンプではPC01のみ。) AタイプやTタイプでは、誤差過大アラームの発生レベルを設定を変更することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:10520
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO , MR-J3 , MR-J3W , MR-J3-BS
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絶対位置保持用バッテリの交換は、必ず、電源OFF後、10分以上経過し、チャージランプ が消灯したのち、テスタなどで電圧を確認してから行ってください。感電の原因になり ます。 尚、サーボアンプの内部回路は静電破壊をおこす恐れがありますので、以下のことを必 ずお守りください。 1.人体及び作業台を接地す... 詳細表示
- FAQ番号:10736
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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同じモータ容量でも定格回転数が3種類用意されているのは何故か?
◆モータの発生トルク(力)の大きさは定格回転速度で知ることができる。 定格回転速度はモータの発生するトルク(定格トルク)の大きさで決定する諸元 値です。 モータの『定格回転速度』は、1000[r/min]、2000[r/min]および3000[r/min]の 3種類が用意されています。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10827
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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磁石式(同期式)サーボモータの発熱は、主に巻線から発熱する銅損と、鉄心から発生 する鉄損が発熱の主要因です。 個別モータの温度上昇については、テストレポートに”巻線、フレーム”の温度上昇 結果が記載されております。 テストレポートについては、営業経由にてご依頼下さい。 また、モ... 詳細表示
- FAQ番号:10938
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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コネクタが嵌合する向きは決まっているため、コネクタの接続方向ではケーブル引き出し方向を変更できません。ケーブルを手配するときに、負荷側引き出しにするか反負荷側引き出しにするかを選択してください。 詳細表示
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