ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 591 - 600 件を表示

前へ 60 / 78ページ 次へ
  • サーボアンプの表示が0と1を繰り返す

    正常です。このアンプは何も異常がない場合電源を立ち上げて少しすると状態表示(デフォルトでは帰還パルス累積)の表示になります。電源を立ち上げてサーボオンまたはレディオンにしてサーボロックした状態でも1パルス前後のゆれが出ることがあります。 詳細表示

  • 絶対位置システムでサーボアンプのバッテリがなくなったら?

    絶対位置(ABS)システムで、サーボアンプの絶対位置データ保持用バッテリの 容量が低下すると、まず”AL9F:バッテリ警告”となり、その後さらに電圧が 低下しますと電源OFF→ON時に”AL25:ABS消失(絶対位置消失)”が 発生し、絶対位置データが消失しますので、電源投入の度に原点復帰が必要となり ま... 詳細表示

  • アラーム37について

    アラーム37(パラメータ異常)は、パラメータに設定範囲外の値が設定された場合、もしくは設定したパラメータの組み合わせに矛盾がある場合に発生します。パラメータの設定値を確認してください。また、サーボアンプの故障によりパラメータの設定値が変わった場合に発生することもあります。その場合は、サーボアンプを交換してください... 詳細表示

  • アナログモニタ出力1

    HC−KFS23の最大回転速度は4500rpmです。 よって、3000rpmで回転しているときには、 3000/4500×8=5.33(V) の出力値となり、ほぼ実測値と一致します。 尚、仮想サーボのパラメータ設定等には全く影響されません。 詳細表示

    • FAQ番号:10299
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • 回生オプションの極性

    回生抵抗は、普通の抵抗と同様に極性はありません。 +/−をどちらの端子に接続できます。 詳細表示

    • FAQ番号:10588
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • 誤差過大エラーについて

    パラメータNO.15で誤差過大アラーム出力範囲を設定できます。 設定範囲:1〜999(Kパルス) 詳細表示

    • FAQ番号:10638
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-C
  • アラーム35について

    600Kppsを超えるとアラーム35になります。 詳細表示

  • MR−J2−Aの検出器A相/B相パルス出力機能はラインドライバ方式のみ?

    MR−J2−Aの検出器A相/B相パルスの出力方式は、ラインドライバ方式のみ装備しておりま すので、検出器A相/B相パルスのインターフェース回路はラインドライバ出力を受けられ る回路を構築願います。 詳細表示

  • 拡張パラメータNo.20 *OP2 微振動抑制制御

    機械にも依りますが、±1パルスの振動が問題になる場合には1/2 から 1/3に振動を 抑制することができます。 ただし、振動が±2、±3パルスの場合には効果はありません。 詳細表示

  • 電源遮断時のSSCNET III/H

    主回路電源だけ切れた場合、通信は切れません。サーボアンプの制御回路電源が切れた場合、それ以降に接続されているサーボアンプの通信は停止し、上位コントローラの制御電源がオンのままの場合は上位コントローラで通信異常アラームを検出します。再度サーボアンプの制御電源を投入すると、上位コントローラからの初期通信待ち状態となり... 詳細表示

    • FAQ番号:17671
    • 公開日時:2013/09/04 08:08
    • 更新日時:2025/01/31 11:48
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4

777件中 591 - 600 件を表示