よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
-
MR-J5-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示
-
エンコ−ダ、ベアリング等の有寿命部品の制約から、周囲温度40℃を越えての使用は動作 保証の範囲外です。 冷却措置を施す等の手段にて、周囲温度40℃以下としていただきます様よろしくお願いし ます。 詳細表示
- FAQ番号:10802
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
-
18ビット(262,144 pulses/rev)となります。J4モード時のHGシリーズサーボモータのエンコーダ分解能は、22ビット (4,194,304 pulses/rev)です。J3互換モード詳細については、サーボアンプ技術資料集を参照してください。 詳細表示
-
MR-J4-10Aは、汎用インタフェースタイプの標準品です。 MR-J4-10A-RJは、ABZ相差動出力タイプの外部エンコーダが接続できます。フルクローズドシステムにおいては4線式の外部エンコーダも接続できます。MR-D30機能安全ユニットに対応、位置決めモードに対応します。DC電源入力(200Vのみ)にも対... 詳細表示
- FAQ番号:45055
- 公開日時:2025/06/27 13:40
- カテゴリー: MR-J4
-
MR-J5シリーズをお勧めします。 機械共振抑制フィルタが細かく設定できることや、オートチューニング性能、サーボモータのエンコーダ分解能が上がっていること、MR Configurator2により機械共振の解析ができることなど、騒音・振動抑制の点で有利です。 サーボモータは負荷慣性モーメント比が推奨負荷慣性モー... 詳細表示
-
機械側からモータにその動作で定常的にかかる負荷トルクです。例えば、スピンドルで切削を行いながらテーブル軸を動かす場合の切削反力などのことです。 詳細表示
- FAQ番号:10462
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア
-
◆サーボモータの選定によっては可能な運転頻度 1分間に200回の始動・停止頻度は、言い換えると1秒間に約3回、1回当り 0.3秒の運転となります。停止時間を0.15秒と見込んだ場合、0.15秒で 位置決めを終了させる必要があります。0.15秒で位置決めするのに見合った 移動量、 速度の対応が... 詳細表示
- FAQ番号:10819
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
-
MR Configurator2では従来品に比べて下記内容を改善しております。 ・初めて操作する方でも簡単に使用できるように、サーボアシスタント機能で作業手順に合わせて関連する機能を紹介します。 ・複数機能を同時に表示している場合はタブ操作で所望の画面をすぐに選択できます。 ・パラメータ設定では機能別にグル... 詳細表示
- FAQ番号:10986
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア
-
Bは電磁ブレーキ付き、Jはオイルシール付きを意味します。 例) ・HG-KR73 … 標準品 ・HG-KR73J … オイルシール付き ・HG-KR73BJ … 電磁ブレーキ付き、オイルシール付き となります。 詳細表示
-
Pr. PB01_フィルタチューニングモード選択は、1(自動設定)に設定すると一定回数の位置決め運転後にチューニングを完了して2(マニュアル設定)になります。チューニングが必要でない場合は0(無効)に戻ります。0(無効)に戻るということは、サーボアンプがチューニングの必要がないと判断したと考えられます。ゲインを上... 詳細表示
777件中 591 - 600 件を表示


