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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 591 - 600 件を表示

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  • アラーム31(過速度)について

    アラーム31(過速度)は、サーボモータの許容回転速度を越えたときに発生します。対策としては次の点を確認してください。 ・サーボモータの回転数が最大回転速度を越えるような位置指令がサーボアンプへ入力された。 →速度を下げた指令、動作パターンに修正してください。 ・電子ギア比の設定が大きすぎる。 →適正な値に... 詳細表示

  • 絶対位置検出システムのデータセット方式による 原点設定方法について

    ストローク範囲内・外に関わらず、データセット式原点復帰は可能です。  ただし、以下の問題点が考えられます。 原点がストローク範囲外にある場合は、原点へ戻ろうとするとき、 ストロークエンド(リミットスイッチの)で急停止してしまいます。 (原点へは戻れなくなります) 詳細表示

    • FAQ番号:10578
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • A相/B相パルス列指令について入力パルス数との関係は?

    A相およびB相パルス列は、4逓倍して取り込まれます。 各相のエッジで1カウントします。 たとえば、コントローラが1パルス(A相/B相:下記図の破線)を指令するとモータは4パルス分回転します。(電子ギア1の場合) 指令パルス累積として確認できます。 指令パルス入力形態の選択はMR-J5-Aの場合[Pr. P... 詳細表示

  • 指令パルスを入力しているのにサーボモータが回転しない。

    コントローラで出力しているパルス列形態と,サーボアンプの設定(指令パルス入力形態)が一致していない事が考えられます。 パラメータ設定を確認してください。(MR-J5-Aの場合は[Pr.PA13]) その他の原因も考えられますので、その場合、MR Configurator2(サーボセットアップソフトウェア)の「... 詳細表示

  • J3互換モード時のエンコーダ分解能

    18ビット(262,144 pulses/rev)となります。J4モード時のHGシリーズサーボモータのエンコーダ分解能は、22ビット (4,194,304 pulses/rev)です。J3互換モード詳細については、サーボアンプ技術資料集を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:18376
    • 公開日時:2014/11/26 13:18
    • カテゴリー: MR-J4  ,  HG
  • 無負荷電流値

    1.モータ単体(ギア無し)の無負荷時電流=1.44A 2.ギア付きでは測定しておりません. 3.実効負荷率は、そのときに流れている電流の、定格電流に対する比率   から算出しています.   HC−SFS152の場合、定格電流は9Aですので、実効負荷率が   50%のとき、電流はおよそ4.5Aと... 詳細表示

    • FAQ番号:10366
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HC
  • アラームE5(ABSタイムアウト警告)について

    アラームE5は、絶対位置データの転送がタイムアウトしたときに発生する警告です。.シーケンサのラダープログラムが正しいか確認してください。MR-J3で、DIOによるABS転送(パラメータNo.PA03が"0001"に設定)で使用している場合は、CN1-22ピン(ABS転送モード中はABSB0)とCN1-23ピン(A... 詳細表示

  • サーボモータ電源ケーブルの引き出し方向について

    コネクタが嵌合する向きは決まっているため、コネクタの接続方向ではケーブル引き出し方向を変更できません。ケーブルを手配するときに、負荷側引き出しにするか反負荷側引き出しにするかを選択してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10518
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/14 15:31
    • カテゴリー: HK  ,  HF  ,  HG
  • 制御回路電源(L11、L12)と主回路電源(三相200V:L1、L2、L3、単相100V:L1、L2)を別電源から配線してもよいか?

    制御回路電源(L11、L12)を主回路電源(三相200V:L1、L2、L3、単相100V:L1、L2)とは 別の電源から配線しても、サーボアンプは動作しますが、 主回路電源と同一の電源を用いた場合には、L11もしくはL12が欠相した際にサーボアン プにて保護が働きますので、制御回路電源には主回路電源と同一の... 詳細表示

  • 同じモータ容量でも定格回転数が3種類用意されているのは何故か?

    ◆モータの発生トルク(力)の大きさは定格回転速度で知ることができる。 定格回転速度はモータの発生するトルク(定格トルク)の大きさで決定する諸元 値です。 モータの『定格回転速度』は、1000[r/min]、2000[r/min]および3000[r/min]の 3種類が用意されています。 ... 詳細表示

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