よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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モータのエンコーダの内部の温度が、90度を超えるとアラームが発生します。 モータ表面は周囲温度40度の時に125度程度になります。(この値は周囲環境、使 用条件により変化します。) ◇モータの使用環境、負荷状況を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10807
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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サーボアンプのLED表示またはMR Configurator2で、外部入出力信号の状態を確認してください。LSPやLSNがオンになっていない場合、インタフェース用電源が正しく入力されているか確認してください。その他、配線ミスや断線も考えられます。配線を見直してください。 詳細表示
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始めに、リアルタイムオートチューニングやマニュアルによるゲイン調整を行い、振動 が±2〜3PLS以内に収まるように調整して下さい。 その後、パラメータNo.20を□1□□と設定し、微振動抑制制御モードを有効とし て下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10696
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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1.モータ単体(ギア無し)の無負荷時電流=1.44A 2.ギア付きでは測定しておりません. 3.実効負荷率は、そのときに流れている電流の、定格電流に対する比率 から算出しています. HC−SFS152の場合、定格電流は9Aですので、実効負荷率が 50%のとき、電流はおよそ4.5Aと... 詳細表示
- FAQ番号:10366
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HC
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アナログ速度指令のオフセットを調整するパラメータがあります。このパラメータを調整し、0Vのときに停止するようにしてください。 MR-J5-A/MR-J4-A:Pr. PC37 MR-J3-A:パラメータNo.PC37 MR-J2S-A/MR-J2-A:パラメータNo.29 MR-H-A:パラメータNo.47 詳細表示
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はい、配線しなくても結構です。アナログトルク制限の入力(TLA)を使って運転中にトルク制限の値を変える必要がないのであれば、配線の必要はありません。 詳細表示
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速度制御として使用した場合に生ずるサーボモータ回転速度の変動率で、変動した回転速度の定格回転速度に対する比を百分率で表します。 負荷変動時の値は (負荷を変動したときの回転数の変化)/(定格回転数)*100% 電源変動時の値は (電源電圧を変動したときの回転数の変化)/(定格回転数)*100% 周囲温度... 詳細表示
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「インポジション範囲」に、設定値として0を設定したらどうなりますか?
溜りパルスが0の時のみ「インポジション」デバイス信号がオンします。 詳細表示
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コネクタ(MR-J2CN1)の内部にはグランドプレートが入っています。 シールド線の被覆をむいてシールド部にグランドプレートをネジ締めしてください。グ ランドプレートはコネクタのシャーシ(シェル部)にあたります。接続図にかいてあるプ レートとは、このグランドプレートを示します。 詳細は取扱説明書の「オ... 詳細表示
- FAQ番号:10817
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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◆慣性が小さいほど俊敏な動きができる サーボに要求される重要な機能のひとつが俊敏性です。 俊敏さを決める項目に『慣性モーメント(イナーシャ)の大きさ』があり、慣性モ ーメント(以下、慣性と記す。)が小さいほど俊敏性は向上します。 慣性には『機械側の慣性』と『モータ自身の慣性』があり、運転時には... 詳細表示
- FAQ番号:10829
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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