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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 591 - 600 件を表示

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  • MR−H−D01カード装着時のDIO診断について

    オプションカード未装着時も同様です パラメータユニット”アラーム診断モード”の”DIO診断”にて、入力信号の確認は可能です。 また、”テスト運転モード”の”DO強制出力”にてオプションカードの DO(ディジタル出力信号)の強制出力も可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:10668
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • MR−H用パラメータユニットケーブルの長さについて

    MR-H用パラメータユニットケーブルの長さは、最大5mで配線願います。 尚、ケーブルは弊社指定のものを御使用願います。 詳細表示

    • FAQ番号:10658
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • MR−CのLSP/LSN機能選択方法

    MR-CのLSP/LSN機能を有効にするには、パラメータNo.6の値を□0□として下さい。 「□1□」は申し訳ございませんがミスプリントであり、仕様取扱説明書及び技術資料 集の修正を予定しております。 詳細表示

    • FAQ番号:10656
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-C
  • 瞬時許容回転速度の許容時間

    瞬時許容回転数とは、オーバーシュート等でその回転数まで回転してもモータが壊れな いという回転数で、積極的に使用できる回転数ではありません。 従いまして、その回転数で回ってもいい時間は、一瞬です。また、トルクも保証してい ません。 詳細表示

  • ディジタルスィッチからポイントテーブルへの書き込み

    直接書き込む事は、できません。 ただし、以下の方法でディジタルスイッチの値をポイントテーブルに書き込むことができます。   (1) ディジタルスイッチ設定データで絶対位置指令位置決め運転行います。 (2) ティーチング機能にて、その現在位置(現在位置=ディジスイッチ設定データのとき)を ... 詳細表示

    • FAQ番号:10582
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • アンプは異常表示がないがALM信号ONしている

    MR−J,J2、C、Hは、電源ON正常時でALM−SG間は導通(ALM信号 ON)状態です。この時、外部入出力信号表示でALM信号のLEDは点灯してい ます。 サーボアンプ電源OFF時およびアラーム発生時は、ALM−SG間が不導通でA LM信号はOFFの状態です。 したがって、サーボアンプは、正常です。 詳細表示

  • 強制停止について

    パラメータで無効の設定は可能です。 ただし、安全にご使用いただくために、強制停止を使用することを推奨いたします。 無効にする場合は、パラメータNo.PD01を"1000"に設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10557
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • 電磁ブレーキの消費電力が知りたい

    各電磁ブレーキ付サーボモータによって異なります。 サーボモータ技術資料集をご確認ください。 詳細表示

  • トルク制限は停止時も有効か

    サーボオン状態であれば、トルク制限は有効です。 詳細表示

  • アナログモニタの速度について

    アナログモニタ出力の分解能は±10Vで10bit相当となっています。そのため、サーボアンプの表示部のように1rpm単位の正確な速度はアナログモニタではわかりません。 詳細表示

    • FAQ番号:10483
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3

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