よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
-
外部からの油の浸入を防ぐために、サーボモータの軸の根本に取り付けられている、リング状のゴムなどの機械要素です。 詳細表示
-
アラーム95.1(STO1オフ検出)は、モータ停止中にSTO入力信号(STO1)がオフの場合に発生します。 以下の原因が考えられます。 1. STO入力信号(STO1)が正しく入力されていない。 →配線を確認してください。(STO機能を使用しない場合、短絡コネクタをCN8コネクタに装着してください。) 2... 詳細表示
-
可能です。サーボモータの電源ケーブルやエンコーダケーブルもそのまま使用可能です。 サーボアンプのパラメータは、オートチューニングの応答性と機械共振抑制フィルタ、電子ギアの設定を見直してください。 詳細表示
- FAQ番号:10436
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO , MR-J2 , MR-J2S
-
同じモータ容量でも定格回転数が3種類用意されているのは何故か?
◆モータの発生トルク(力)の大きさは定格回転速度で知ることができる。 定格回転速度はモータの発生するトルク(定格トルク)の大きさで決定する諸元 値です。 モータの『定格回転速度』は、1000[r/min]、2000[r/min]および3000[r/min]の 3種類が用意されています。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10827
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
-
指定のサーボアンプとサーボモータの組合せで使用していただければ問題ありません。 ※「サーボモータ銘板に記載の電圧」は「サーボアンプへの入力電圧」とは異なります。 ・サーボモータ銘板には、実際にサーボモータが定格運転する際に必要となる入力を記載しています。サーボアンプへの入力はAC200Vですが、サーボア... 詳細表示
-
サーボアンプのLED表示またはMR Configurator2で、外部入出力信号の状態を確認してください。LSPやLSNがオンになっていない場合、インタフェース用電源が正しく入力されているか確認してください。その他、配線ミスや断線も考えられます。配線を見直してください。 詳細表示
-
サーボアンプとサーボモータは、指定の組み合わせ以外で使用可?
使用できません。 サーボアンプとサーボモータは、必ず、カタログ・マニュアルに記載しております指定の組み合わせで、ご使用ください。 詳細表示
-
速度指令に対して、どれくらいの周波数まで安定に応答できるかを示したもので、数値 が高いほど性能が良いといえます。 測定方法としては、通常サーボモータと同等の負荷イナーシャをモータに取り付け、速 度指令を変化させ、どれくらいの周波数までゲインと位相が追従できるかを測定したも のです。 詳細表示
-
毎分2回転(2[r/min])のような超低速でのご使用では、ゲイン設定にもよりますが、回転ムラの影響が装置性能に影響を与える可能性があります。 より回転ムラの影響を低減させるためには減速機付きサーボモータのご使用をご検討ください。 詳細表示
-
サーボモータは、汎用モータとは違い、U,V,W相を入れ換えて回転方向 を変えることはできません。 サーボアンプの出力端子(U,V,W)とサーボモータの入力端子(U,V ,W)の相は必ず一致させて配線して下さい。回転方向を変えるには、サーボアンプか らの指令によります。 詳細表示
- FAQ番号:10606
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
777件中 611 - 620 件を表示


