よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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指定のサーボアンプとサーボモータの組合せで使用していただければ問題ありません。 ※「サーボモータ銘板に記載の電圧」は「サーボアンプへの入力電圧」とは異なります。 ・サーボモータ銘板には、実際にサーボモータが定格運転する際に必要となる入力を記載しています。サーボアンプへの入力はAC200Vですが、サーボア... 詳細表示
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同じモータ容量でも定格回転数が3種類用意されているのは何故か?
◆モータの発生トルク(力)の大きさは定格回転速度で知ることができる。 定格回転速度はモータの発生するトルク(定格トルク)の大きさで決定する諸元 値です。 モータの『定格回転速度』は、1000[r/min]、2000[r/min]および3000[r/min]の 3種類が用意されています。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10827
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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P+とDの間の配線を外し、P+とCの間に回生オプションを取り付けてください。G3およびG4端子はサーマルセンサです。回生オプションが異常過熱になるとG3とG4の間が開放になります。 詳細については、「MR-J5ユーザーズマニュアル(ハードウェア編)」の「オプション・周辺機器」の「回生オプションの接続」を確認して... 詳細表示
- FAQ番号:45554
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2026/01/21 09:53
- カテゴリー: MR-J5
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可能です。サーボモータの電源ケーブルやエンコーダケーブルもそのまま使用可能です。 サーボアンプのパラメータは、オートチューニングの応答性と機械共振抑制フィルタ、電子ギアの設定を見直してください。 詳細表示
- FAQ番号:10436
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO , MR-J2 , MR-J2S
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外部からの油の浸入を防ぐために、サーボモータの軸の根本に取り付けられている、リング状のゴムなどの機械要素です。 詳細表示
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アラーム95.1(STO1オフ検出)は、モータ停止中にSTO入力信号(STO1)がオフの場合に発生します。 以下の原因が考えられます。 1. STO入力信号(STO1)が正しく入力されていない。 →配線を確認してください。(STO機能を使用しない場合、短絡コネクタをCN8コネクタに装着してください。) 2... 詳細表示
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毎分2回転(2[r/min])のような超低速でのご使用では、ゲイン設定にもよりますが、回転ムラの影響が装置性能に影響を与える可能性があります。 より回転ムラの影響を低減させるためには減速機付きサーボモータのご使用をご検討ください。 詳細表示
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速度積分補償を下げる、または速度制御ゲインを上げることで改善できます。 詳細表示
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サーボモータは、汎用モータとは違い、U,V,W相を入れ換えて回転方向 を変えることはできません。 サーボアンプの出力端子(U,V,W)とサーボモータの入力端子(U,V ,W)の相は必ず一致させて配線して下さい。回転方向を変えるには、サーボアンプか らの指令によります。 詳細表示
- FAQ番号:10606
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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部品交換は三菱電機システムサービスで承ります。 故障の原因になりますのでお客様で取り換えないでください。 詳細表示
- FAQ番号:10560
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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