よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
-
MR−Hシリーズの許容周波数変動は50/60Hz±5%です。すなわち、範囲内に あり、周波数的には問題無いと思います。但し、発電機等で発生した電圧の変動及び電 源設備容量にも配慮する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:10920
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
-
ブレーキ静摩擦トルクは各サーボモータで異なります。サーボモータマニュアルを参照してください。 詳細表示
-
三相または単相と併記してある機種では、三相、単相のどちらでも使用可能です。ただし、三相と単相では、トルク特性や許容電圧変動の範囲、主回路電源に流れる電流値、実効負荷率の制限、密着取付の可否が変わる場合があります。 詳細表示
-
アラーム37(パラメータ異常)は、パラメータに設定範囲外の値が設定された場合、もしくは設定したパラメータの組み合わせに矛盾がある場合に発生します。パラメータの設定値を確認してください。また、サーボアンプの故障によりパラメータの設定値が変わった場合に発生することもあります。その場合は、サーボアンプを交換してください... 詳細表示
-
MR−Cサーボアンプの入力可能パルス周波数は200KPPSです。 これ以上のパルス周波数を入力すると、AL35(誤差過大アラーム) が発生致しますので、ご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:10851
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-C
-
毎分2回転(2[r/min])のような超低速でのご使用では、ゲイン設定にもよりますが、回転ムラの影響が装置性能に影響を与える可能性があります。 より回転ムラの影響を低減させるためには減速機付きサーボモータのご使用をご検討ください。 詳細表示
-
PG1(モデル制御ゲイン)は位置制御ループの応答性を決めるパラメータです。設定値を大きくすると位置指令に対する追従性が良くなりますが、大きくし過ぎるとオーバシュートが生じやすくなります。 PG2(位置制御ゲイン)は負荷外乱に対する位置応答を上げるパラメータです。設定値を大きくすると応答性が良くなりますが、大きく... 詳細表示
-
定格トルクや最大トルクは 単位が2種類あり、その大きさが違うのはなぜですか?
◆理由は、新たなる単位系の統一 各国により独自の単位系を採用していましたが、国際化に伴い単位の統一が重要 視されています。 過去には、尺貫法からメートル法に移行した史実があります。 ここに来て、さらに国際的に単位系の統一の見直しがされ、地球上の重力にとら われずに宇宙においても共通に扱え... 詳細表示
- FAQ番号:10826
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
-
ダイナミックブレーキ時のモータトルクはサーボモータの最大トルク相当となります。 ダイナミックブレーキ除去品の型式は、MR−J2S−□B−ED となります。 詳細表示
- FAQ番号:10348
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HC
-
MR−CCBLはアンプからエンコーダのバッテリに電源を供給するための配線があり ません。それに対して、MR−JCCBLは、エンコーダのバッテリに供給する 線が配線が追加されています。 このバッテリ用の配線はモータを絶対位置システムで使用する時に必要となります。M R−J2を絶対位置システムでご使用され... 詳細表示
- FAQ番号:10579
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
777件中 621 - 630 件を表示


