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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 621 - 630 件を表示

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  • 正転、逆転の定義について

    正転とは、エンコーダの現在位置アドレスが増加する回転方向のことです。逆転は、反対に現在地アドレスが減少する回転方向のことです。 減速機無しのサーボモータの場合、サーボモータのフランジ面に向かってCCW方向(反時計回り)を正転としています。 減速機付きサーボモータでは、機種によって正転方向、逆転方向が異なります... 詳細表示

  • MR-J3とMR-J4の混在について

    SSCNETⅢネットワークで混在して使用できます。 ただし、MR-J4はJ3互換モードで使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:44404
    • 公開日時:2024/04/09 18:14
    • カテゴリー: MR-J4  ,  MR-J3
  • アナログ速度指令が0Vでも少し動く

    アナログ速度指令のオフセットを調整するパラメータがあります。このパラメータを調整し、0Vのときに停止するようにしてください。 MR-J5-A/MR-J4-A:Pr. PC37 MR-J3-A:パラメータNo.PC37 MR-J2S-A/MR-J2-A:パラメータNo.29 MR-H-A:パラメータNo.47 詳細表示

    • FAQ番号:10501
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/23 09:17
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J2  ,  MR-H  ,  MR-J3  ,  MR-J2S  ,  MR-J4
  • ゲインの調整、オートチューニングについて

    残りません。 オートチューニングにより随時最適ゲインに上書きされます。 ただし、パラメータNo.20でオートチューニング選択を”0”にすると 位置制御ゲイン1(PG1)と速度制御ゲイン1(VG1)は上書き されません。 詳細表示

    • FAQ番号:10834
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • ブレーキ付の音について

    以下の2点の実施により、改善できると思います。 (1)サーボアンプのゲイン調整を行なって下さい。 (2)サーボアンプはMR−Jシリーズとのことでしたので、下記の手順で電流検出器の自動オ フセット調整を行って下さい。 (1)電源をオンし、5分以上そのまま放置します。 (2)サーボオン信号をオフしま... 詳細表示

  • 電源及びブレーキのケーブルについて

    電源用ケ−ブルとブレ−キ用のケ−ブルは1本としても特に問題はありません.HC− SFシリ−ズにおいても問題はありませんが、線径は電流容量の観点から電源側に合わ せて下さい. 詳細表示

  • MR−J2−□Aには、どのような制御モードがありますか?

    MR−J2−□Aには、下記の制御モードがあります。 (1)位置制御モード (2)位置/速度制御切換モード (3)速度制御モード (4)速度/トルク制御切換モード (5)トルク制御モード (6)トルク/位置制御切換モード 使用になる制御モードをパラメータno.0で選択して下... 詳細表示

  • ワンタッチ調整について

    ワンタッチ調整はオートチューニングでは必要だった応答性の設定も不要です。 ワンタッチ調整とオートチューニングの概要は以下の通りです。 ワンタッチ調整 サーボモータ動作中に、MR Configurator2のボタンを1クリックするだけで、ゲイン調整を行うことができます。MR Configurator2のテスト... 詳細表示

    • FAQ番号:18377
    • 公開日時:2014/11/28 08:33
    • 更新日時:2025/01/31 14:15
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4
  • 外付けダイナミックブレーキ DBU-11Kの端子カバー

    DBU-11K の端子を保護するカバーは付属していません。 必要な場合は、お客様にて該当端子部を保護する処置を実施してください。 詳細表示

    • FAQ番号:45384
    • 公開日時:2025/10/09 17:45
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4
  • MR−H AL−25発生時の処置方法

    検出器に搭載のスーパコンデンサを充電するためには電源投入が必要です。検出器とサ ーボアンプ間を検出器ケーブルにて配線した状態にて、2−3分間電源投入した後、電源 OFF→ONを行って下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:10657
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H

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