よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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サーボアンプ側ではなく、コントローラ側にパラメータがあります。コントローラ側で設定してください。 詳細表示
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サーボアンプの2次側の電流値はサーボモータの発生トルクに比例するため、アナログモニタ出力のトルクで見ることが出来ます。 詳細表示
- FAQ番号:10423
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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状態表示またはMR Configuratorで帰還パルス累積を確認してください。往復運転後に開始時の数値と同じになっていれば、サーボモータは正確に運転しています。同じ値になっているのに位置ずれしているときは、機械的な要因が考えられます。 詳細表示
- FAQ番号:10474
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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モータのエンコーダの内部の温度が、90度を超えるとアラームが発生します。 モータ表面は周囲温度40度の時に125度程度になります。(この値は周囲環境、使 用条件により変化します。) ◇モータの使用環境、負荷状況を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10807
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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低慣性モータと超低慣性モータの違いは、サーボモータの回転子(ロータ)の慣性の大きさにあります。一般的に低慣性のモータは自身の慣性モーメントが小さいため、高速で高頻度な運転をする用途の場合に最適なモータです。超低慣性モータは、低慣性モータよりもさらに慣性が小さいため、より高頻度な動作が可能となります。 ただし、慣... 詳細表示
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サーボアンプ内の部品の故障です。 サーボアンプを交換してください。 詳細表示
- FAQ番号:10542
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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モータ(検出器)を接続せずにサーボアンプの動作を確認できますか?
◆通常、モータ(検出器)をサーボアンプに接続しないと『アラーム』になります。 サーボアンプにとって、検出器のフィードバック信号は制御上不可欠の要素であ り、基本的にはモータ(検出器)を接続せずに動かすことはできません。 サーボアンプは常時、検出器のフィードバック信号のチェックしており、フィー ... 詳細表示
- FAQ番号:10639
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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制御回路電源(L11、L12)と主回路電源(三相200V:L1、L2、L3、単相100V:L1、L2)を別電源から配線してもよいか?
制御回路電源(L11、L12)を主回路電源(三相200V:L1、L2、L3、単相100V:L1、L2)とは 別の電源から配線しても、サーボアンプは動作しますが、 主回路電源と同一の電源を用いた場合には、L11もしくはL12が欠相した際にサーボアン プにて保護が働きますので、制御回路電源には主回路電源と同一の... 詳細表示
- FAQ番号:10727
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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次の2点の確認をお願いします。 (1)回生負荷率表示がモニタの高速表示でも0かどうかの確認。 (2)母線電圧が、回生トランジスタのONする電圧(約DC375V以上)まで上昇しているか どうかを一括モニタまたは高速モニタ(または波形)で確認。 詳細表示
- FAQ番号:10317
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: SSCNET・インターフェースアンプ
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減速機付きサーボモータで減速機の取り付け部分を緩めたりはずしたりした場合は保証ができなくなります。減速機の取り付け部分ではなく減速機の出力と機械の間のカップリングを緩めて少しずらすか、またはドグの位置をモータ1回転あたりの移動量分前に持って行っていただくなどの調整方法を考えてください。 詳細表示
- FAQ番号:10393
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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