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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

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  • 防水仕様について

    HC−SFサ−ボモ−タの減速機付の場合、減速機部分につきましては取付部も含めて IP44相当となります。 また、湿度に関しましては結露のない状態で80%RH以下での使用が条件となってお ります。水蒸気につつまれた状況下でのご使用を希望されておりますが、結露の発生ま たは80%RHを越えるようですと使用はN... 詳細表示

  • エンコーダーケーブルの屈曲について

    J2仕様取説4−9に検出器ケ−ブル屈曲半径と屈曲回数の関係を示しています(計算 値)。ただし、屈曲半径は極力大きく取って頂くことをお奨めします。また、エンコ− ダケ−ブルに寿命がきた場合交換が必要ですので、交換できる環境でお願い致します。 詳細表示

  • 定格回転時以外の制御可能負荷慣性モーメント比

    サ−ボアンプの仕様書に記載の推奨負荷慣性モ−メント比は、定格回転速度・定格回転 速度の50%・定格回転速度の33%の何れの速度においても同一となります。 詳細表示

  • MRーH 周波数について

    MR−Hシリーズの許容周波数変動は50/60Hz±5%です。すなわち、範囲内に あり、周波数的には問題無いと思います。但し、発電機等で発生した電圧の変動及び電 源設備容量にも配慮する必要があります。 詳細表示

  • MR−H500Aシリーズ アラームAL30について

    実際のトルクフィードバック、速度フィードバックを測定し、回生エネルギーの計算を 実施して下さい。 そのうえで内蔵回生抵抗を使用するか、MR−RB30、又はその上のMR−RB50 を使用するか決定下さい。 なお、回生エネルギーの計算についてのご相談は弊支社にて承っております。 詳細表示

  • MR−J2シリーズ 通信仕様について

    通信フォーマットは公開されています。 代理店又は、最寄りの支社にてMR−J2Aの「通信機能取扱説明書」を お取り寄せください。 詳細表示

  • MR−J2 の 絶対値検出システムについて

    MR−J2もMR−Hのときと同じシーケンスソフトで絶対位置検出が可能です。 セットアップソフトウエアで診断の中に、ABSデータ表示の項目があって、その中に 絶対位置データがあります。その絶対値データに電子ギヤの逆数をかけた値が絶対値と して読み込まれる値です。 詳細表示

  • サーボシステムを構築するときの留意点は?

    (1)機械側の剛性に要注意 :機械構造が貧弱ですと、加速や減速時に振動が発生(ハンチング現象)することが あります。万一振動が発生したら 加減速時間を長くしたり 位置決め時間を小さく するなどの 振動回避の対応が必要となります。 (2)減速機構のプーリに要注意 :Vベルト... 詳細表示

  • オートチューニングが使用できない場合の条件を詳しく知りたい!

    (1)位置制御で補間軸制御など使用時のオートチューニング有効の 場合は、円弧補間、直線補間制御で運転する用途に適用します。 また、この設定にした場合の各種ゲインは、モデルループの 位置ループゲインPG1と速度ループゲインVG1は固定(マニュ アル設定可能)になり,実ループの位... 詳細表示

  • アンプは異常表示がないがALM信号ONしている

    MR−J,J2、C、Hは、電源ON正常時でALM−SG間は導通(ALM信号 ON)状態です。この時、外部入出力信号表示でALM信号のLEDは点灯してい ます。 サーボアンプ電源OFF時およびアラーム発生時は、ALM−SG間が不導通でA LM信号はOFFの状態です。 したがって、サーボアンプは、正常です。 詳細表示

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