よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MR-J2 』 内のFAQ
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基本パラメータ13『S字加減速時定数』>速度加減速時定数の場合どうなるか?
モータ定格速度:V0、指令速度:V S次加減速時定数(Pr.13):T2、加減速時定数(Pr.11,12):T1 とした時、モータ加減速時間Tは (1)V>V0×T2/T1の場合 T=T1×V/V0+T2 (2)V=<V0×T2/T1の場合 T=2√(T1×T2×V/V0) ... 詳細表示
- FAQ番号:10695
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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DC24Vの電源がアンプに入力されていない可能性があります。 (1)内部電源を使用する場合・・・VDD−COM間を短絡して下さい。 (2)外部電源を使用する場合・・・COM−SG間にDC24Vを入力して下さい。 コネクタの接触不良、結線ミス等の可能性があります。 (1)アンプの診断機能を用いて、EMGが入... 詳細表示
- FAQ番号:10592
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR-J5-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示
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20r/minのヒステリシスがあります。 例えば50r/min設定時は、減速して50r/minになるとZSP信号がオンして、その後加速して70r/minになるとオフします。 詳細表示
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絶対位置検出システムが 構築できない場合は どんな条件のときですか?
◆絶対位置検出システムの制約事項について 次の条件による絶対位置検出システムの構築はできません。また テスト運転を 実行する場合は パラメータでインクリメントを選択してください。 (1)速度制御、トルク制御運転の場合。 (2)制御切換モード(位置/速度、位置/トルク)の場合... 詳細表示
- FAQ番号:10734
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−J2Aで使用されるモータはエンコーダにモータI.D.情報(モータ形名など )が盛り込まれており、サーボアンプが駆動モータを自動的に判別しますので、パラメ ータを設定する必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10702
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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HC−SFシリーズで定格1000r/minモータがあります。 詳細表示
- FAQ番号:10833
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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アナログ速度指令のオフセットを調整するパラメータがあります。このパラメータを調整し、0Vのときに停止するようにしてください。 MR-J5-A/MR-J4-A:Pr. PC37 MR-J3-A:パラメータNo.PC37 MR-J2S-A/MR-J2-A:パラメータNo.29 MR-H-A:パラメータNo.47 詳細表示
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HC−KFS23の最大回転速度は4500rpmです。 よって、3000rpmで回転しているときには、 3000/4500×8=5.33(V) の出力値となり、ほぼ実測値と一致します。 尚、仮想サーボのパラメータ設定等には全く影響されません。 詳細表示
- FAQ番号:10299
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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できません。 パラメータNo.1で絶対位置選択を無効にしてから、テスト運転を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:10831
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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