よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-J2 』 内のFAQ
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運転中(サーボON時含む)に、正転/逆転リミットスイッチが開放状態になった場合 サーボアンプは原点復帰完了信号(ZP)をOFFとして、現在値の管理を実施しなく なります。 その時の対応方法には、下記の方法があります。 《インクリメンタルシステム/絶対値システムの場合》 ●再度、原点復帰を実行して... 詳細表示
- FAQ番号:10327
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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規格適合品は三菱電機FAサイトに掲載されています。 下記のページを閲覧願います。 FAトップ > 製品情報 > 駆動機器 > ACサーボ MELSERVO > 規格適合品 > サーボアンプ FAトップ > 製品情報 > 駆動機器 > ACサーボ MELSERV... 詳細表示
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検出器ケーブル形名末尾のL、Hはケーブルの屈曲寿命を示します。 L・・・標準品 H・・・高屈曲寿命品 検出器ケーブル屈曲寿命の詳細は、お使いのサーボアンプマニュアルの「特性」の章の”ケーブル屈曲寿命”を参照して下さい。 詳細表示
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2軸以上で補間を行なう場合に、それらの軸(補間軸)で位置制御ゲインが異なると、 軌跡にズレが生じます。 位置制御ゲイン(位置ループ)もオートチューニングを行なうと、補間軸で位置制御ゲ インが異なる場合が発生します。 それを解決するための機能で、位置制御ゲインのオートチューニングを停止し、速度制 御ゲイン... 詳細表示
- FAQ番号:10769
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−J2−Aシリーズは,3相200Vの電源にて駆動できるサーボアンプの形名であり,50W から3.5kWまでのラインナップを持っております. MR−J2−A1シリーズは,単相100Vの電源にて駆動できるサーボアンプの形名であり, 50Wから400Wまでのラインナップを持っております. これらJ2... 詳細表示
- FAQ番号:10686
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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パラメータNo.41(DIA)の設定を『0110』と設定する事により正転/逆転ストロー クリミットをサーボアンプ内部で自動的にオンします。 外部のストロークエンド信号を使用する場合は、このパラメータは変更しないでくださ い。 詳細表示
- FAQ番号:10778
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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アナログ速度指令のオフセットを調整するパラメータがあります。このパラメータを調整し、0Vのときに停止するようにしてください。 MR-J5-A/MR-J4-A:Pr. PC37 MR-J3-A:パラメータNo.PC37 MR-J2S-A/MR-J2-A:パラメータNo.29 MR-H-A:パラメータNo.47 詳細表示
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別々には設定できませんが、TLAにDC0〜+10Vを印加するとプラス、マイナス 両方とも同じ値でトルク制限されます。 なお、TLAにマイナス電圧(DC0〜−10V)が印加されても内部では0Vと認識 されます。 詳細表示
- FAQ番号:10839
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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パラメータNo.22のストロークエンドオフ時の停止パターン選択で 「緩停止」の設定をえらべば可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10756
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−J2−Aでは、アナログモニタ出力機能として、 サーボモータ回転速度をアナログデータにて出力することができます。 本出力を用いて、お客様の方で表示回路を構成頂ければ、サーボモータ回転速度を表示 することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10721
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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