よくあるご質問
(FAQ)



製品について
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『 MR-J2 』 内のFAQ
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2軸以上で補間を行なう場合に、それらの軸(補間軸)で位置制御ゲインが異なると、 軌跡にズレが生じます。 位置制御ゲイン(位置ループ)もオートチューニングを行なうと、補間軸で位置制御ゲ インが異なる場合が発生します。 それを解決するための機能で、位置制御ゲインのオートチューニングを停止し、速度制 御ゲイン... 詳細表示
- FAQ番号:10769
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−J2Aで使用されるモータはエンコーダにモータI.D.情報(モータ形名など )が盛り込まれており、サーボアンプが駆動モータを自動的に判別しますので、パラメ ータを設定する必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10702
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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基本パラメータ1の『入力信号フィルタ』は、どのように使用するものですか?
外部入力信号に対するフィルタです。 ノイズにより、入力信号が誤動作するような場合に使用します。 1.77msは 入力信号のサンプリング周期です。 詳細表示
- FAQ番号:10692
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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主回路電源が入力されていない可能性があります。主回路電源の入力を確認してくださ い。 詳細表示
- FAQ番号:10581
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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MFとKFモータではサイズは同じですが、同一の負荷を加えたときの実効負荷率が異なります。よって、加速減速などが追従でき、整定特性や電源容量などが問題ないようであれば可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10425
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO , HC , MR-J2 , MR-J2S
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拡張パラメータを設定する事により、誤差過大アラームの検出範囲を変更する事ができ ます。 (1)パラメータNo.19(BLK)の設定を『000E』と設定することにより、パラメータNo.00 −No.66まで設定可能となります。 (2)パラメータNo.59(ERZ)の値が誤差過大アラーム検... 詳細表示
- FAQ番号:10776
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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半導体装置で高頻度のICボンダなどの用途には、超高応答タイプをご用意して おりますので、販売店・支社にご相談下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10627
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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プリント基板の異常があるときに発生します。 サーボアンプ内の部品の故障ですので、サーボアンプを交換してください。 詳細表示
- FAQ番号:10550
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J2
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SETUP121はJ2SUPER用のセットアップですのでJ2で使用される場合はSET UP81をご利用ください。 詳細表示
- FAQ番号:10294
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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600Kppsを超えるとアラーム35になります。 詳細表示
- FAQ番号:10731
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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