よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-J2 』 内のFAQ
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L11、L21を一致させてなくても機器を破壊することはありません.しかしながら, 通常の3相3線式の電源においては,L2相が接地されており,機器が接地相に接続されて いるか否かで,機器内に電位差を生じることとなったり,機器自身の電位が異なるため に思わぬ問題を引き起こす場合がありますのでMR−J2に限らずL... 詳細表示
- FAQ番号:10708
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチを設置しなくても運転可能ですか?
正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチが不要な場合、設置しなくても 運転可能です。 ただし、正転/逆転ストロークエンド信号がOFF状態の場合には、サーボモータ は運転できません。 そこで、Pr41(*DIA)の 入力信号自動ON選択設定にて、各ストロークエンド信号をサー ボアンプ内で... 詳細表示
- FAQ番号:10705
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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検出器ケーブル形名末尾のL、Hはケーブルの屈曲寿命を示します。 L・・・標準品 H・・・高屈曲寿命品 検出器ケーブル屈曲寿命の詳細は、お使いのサーボアンプマニュアルの「特性」の章の”ケーブル屈曲寿命”を参照して下さい。 詳細表示
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速度制御として使用した場合に生ずるサーボモータ回転速度の変動率で、変動した回転速度の定格回転速度に対する比を百分率で表します。 負荷変動時の値は (負荷を変動したときの回転数の変化)/(定格回転数)*100% 電源変動時の値は (電源電圧を変動したときの回転数の変化)/(定格回転数)*100% 周囲温度... 詳細表示
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複数台のサーボアンプ使用時、1台のノーヒューズ遮断器(NFB)で電源を制御してもよいか?
1台のサーボアンプにNFBを各1台設置頂くようお願い致します。 NFBを共用しますと、電線との保護協調が取れなくなり、また、容量の異なるサーボアンプにおいてNFBを共用する場合は、容量の小さいサーボアンプを保護できなくなり、危険です。 詳細表示
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始めに、リアルタイムオートチューニングやマニュアルによるゲイン調整を行い、振動 が±2〜3PLS以内に収まるように調整して下さい。 その後、パラメータNo.20を□1□□と設定し、微振動抑制制御モードを有効とし て下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10696
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−J2−Aシリーズは,3相200Vの電源にて駆動できるサーボアンプの形名であり,50W から3.5kWまでのラインナップを持っております. MR−J2−A1シリーズは,単相100Vの電源にて駆動できるサーボアンプの形名であり, 50Wから400Wまでのラインナップを持っております. これらJ2... 詳細表示
- FAQ番号:10686
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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設定できます。 MR-J5-A/MR-J4-A/MR-J3-Aの場合、 [Pr. PC13]で設定できます。 初期値(100.0%)では、±8 Vで最大トルクを発生します。 ±5Vで最大トルクを出力するように変更するには、 [Pr. PC13]=160.0 (=8V/5V*100.0) と変更してくだ... 詳細表示
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デジタル出力インターフェースにリレーを使う場合は、定格電流は40mA以下 突入電流は100mA以下としてください。またダイオードを入れてラッシュ電流 対策をしてください。 詳細は、MR−J2仕様取扱説明書3−1−4章「インターフェース」を参照してく ださい。 詳細表示
- FAQ番号:10683
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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パラメータNo.1(OP1)にて、入力信号に対するフィルタを設定する事ができます。 000□ | → 0:入力信号フィルタ無し 1:1.77[msec]のフィルタ 2:3.55[msec]のフィルタ 詳細表示
- FAQ番号:10779
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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