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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 共通 』 内のFAQ

33件中 11 - 20 件を表示

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  • 低騒音モードはあるのか?

    MR−J2は標準で低騒音となっています。 詳細表示

    • FAQ番号:10699
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • オーバーラン入力時の異常処理の件

    運転中(サーボON時含む)に、正転/逆転リミットスイッチが開放状態になった場合 サーボアンプは原点復帰完了信号(ZP)をOFFとして、現在値の管理を実施しなく なります。 その時の対応方法には、下記の方法があります。 《インクリメンタルシステム/絶対値システムの場合》   ●再度、原点復帰を実行して... 詳細表示

    • FAQ番号:10327
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 電子ギア比を1/50倍以下または50倍以上に設定したら、どうなるのか?

    電子ギア比はパラメータの設定範囲内で任意の比率に設定可能です.よって設定範囲 の限定は当社の推奨範囲です.  例えば電子ギア比=1/50の場合,200kpps入力に対してモータは4kpps分しか動かな いために低速回転しか実現できなくなります.また電子ギア比=50の場合,コントロー ラの起動周波数が5kp... 詳細表示

    • FAQ番号:10753
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 非常停止するときの注意事項は?

    ◆非常停止は、主回路を遮断するのが基本 サーボの運転を非常停止で緊急停止させる場合は、制御信号の『非常停止』を OFFすることで主回路トランジスタを遮断し、運転指令が継続していてもモー タの制御を停止します。 より完全に非常停止を行うためには、サーボアンプの電源入力を電磁開閉器で 切り離す方... 詳細表示

    • FAQ番号:10620
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • MR−Hのパラメータユニットは使用できますか?

    MR−J2にMR−Hのパラメータユニットは使用できません。 お手持ちのパソコンでご使用になれる、セットアップソフトウェアを用意して おりますので、そちらをご使用ください。 MR−J2には、RS−232Cのシリアル通信機能を標準装備しています。 詳細表示

    • FAQ番号:10616
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アラーム”A.20:検出器異常”の調査方法は?

    ◆アラーム”A.20:検出器異常”はサーボアンプとエンコーダ間の通信異常 です。 ◆エンコーダケーブルまたはコネクタの不具合(断線、ショート等)が一般的な 発生要因です。 ◆サーボアンプ、エンコーダの不具合であれば、数時間動く事は通常考えられま せん。 下記項目をご確認頂きます様、お願... 詳細表示

    • FAQ番号:10864
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 絶対位置エンコーダ標準装備

    絶対位置システムでご使用時は、電源が遮断された状態で絶対位置データをバックアッ プする必要がありますので、バッテリが必要です。 通常、インクリメンタルとしてご使用頂く場合には、バッテリは必要なく、バッ クアップも必要ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:10622
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • MR−CCBLとMR−JCCBLとの相違点

    MR−CCBLはアンプからエンコーダのバッテリに電源を供給するための配線があり ません。それに対して、MR−JCCBLは、エンコーダのバッテリに供給する 線が配線が追加されています。 このバッテリ用の配線はモータを絶対位置システムで使用する時に必要となります。M R−J2を絶対位置システムでご使用され... 詳細表示

    • FAQ番号:10579
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • セットアップ通信ソフトの接続異常の件

    SETUP121はJ2SUPER用のセットアップですのでJ2で使用される場合はSET UP81をご利用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10294
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 絶対位置保持用バッテリの交換は、電源ONのままでOK?

    絶対位置保持用バッテリの交換は、必ず、電源OFF後、10分以上経過し、チャージランプ が消灯したのち、テスタなどで電圧を確認してから行ってください。感電の原因になり ます。 尚、サーボアンプの内部回路は静電破壊をおこす恐れがありますので、以下のことを必 ずお守りください。 1.人体及び作業台を接地す... 詳細表示

    • FAQ番号:10736
    • 公開日時:2012/02/23 22:38

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