よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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起動時のCHANGE信号と速度・位置切換え許可指令によって以下の動作となります。 [CHANGE信号/速度・位置切換え許可指令] [動作内容] パターンA: OFF/OFF 速度制御−>位置制御 パターンB: ON/OFF ... 詳細表示
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重度エラーコード格納レジスタ (D1123+20n) に格納されます。 n =同期エンコーダ軸No.-1 詳細表示
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以下の手順で始動できます。 (1) "[Cd.3]位置決め始動番号"の制御デバイスに"9001"(機械原点復帰)を書き込みます。 (2) "位置決め始動信号"(軸1の場合:Y10)をONします。 詳細表示
- FAQ番号:44392
- 公開日時:2024/04/09 18:02
- カテゴリー: QD77MS
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運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム/モーションプログラム:速度変更要求 CHGV (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 S(P).CHGV 詳細表示
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運転中に速度制限値を変更することはできません。 詳細表示
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運転中にVF/VR命令の速度に関する間接指定デバイス値を変更しても、速度は変わりません。 CHGV命令を使用して速度変更を行なってください。 詳細表示
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「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示
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軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示
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FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
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高速読出設定のシーケンサ入力アドレス設定は、どのように行うのか
シーケンサ入力アドレス設定は、システム設定で行います。 使用するI/Oアドレスは、入出力ユニット設定で高速読出の設定を「2:使用す る」に設定した入出力ユニットの先頭入出力番号が割り当てられます。 詳細表示
- FAQ番号:11968
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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