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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 181 - 190 件を表示

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  • 速度・位置切換え制御のCHANGE信号

    起動時のCHANGE信号と速度・位置切換え許可指令によって以下の動作となります。        [CHANGE信号/速度・位置切換え許可指令]   [動作内容] パターンA: OFF/OFF              速度制御−>位置制御 パターンB: ON/OFF    ... 詳細表示

  • 速度変更が効かない。

    SVSTによるプログラム起動処理は、10−21msかかります。始動処理中に速度 変更が実行されると、停止中と判断して速度変更は無視されます。始動時に速度変更が 必要な場合は、サーボプログラム中の指令速度を間接指定として始動時にセットしてく ださい。 詳細表示

    • FAQ番号:11918
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 軸番号

    サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで「0... 詳細表示

  • 速度制御モード時の始動指令ON

    位置決め始動信号などを、ONする必要ありません。 速度制御モードに入った時点で、BUSY信号がONしますので、指令速度を入れれば動き出します。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示

  • 同期エンコーダを使用せずに同期をとりたい。

    外部からの速度指令をI/O入力して同期運転を行う場合、下記の問題があります。 問題点: モーション側(PCPU)では、直接I/Oに対してのリード/ライト制御をしていないため、 シーケンサ側(SCPU)のラダーにてBCD変換し、速度として速度変更命令(CHGV)を 実行します。 その場合... 詳細表示

    • FAQ番号:12004
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 仮想モードの送りカム使用時の現在値管理法

    「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示

  • オーバートラベルの配線は?

    使用本体OS:SV22 OT(H/W)のリミットスイッチは、パルサ同期エンコーダI/FユニットA171 SENCのFLS(上限)/RLS(下限)信号部分に接続配線して下さい(FLS/ RLS信号はB接点が初期設定です)。 パルサ同期エンコーダI/FユニットA171SENCは、OT(H/W)... 詳細表示

    • FAQ番号:11978
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • メインシャフトのギヤ比を間接指定したい。

    以下のバージョンの位置決め用OS/ソフトアェアパッケージで対応しています。 1)位置決め用OS A171SCPU....SW0SRX(NX)−SV22L(Ver.U以降) A273UHCPU...SW2SRX(NX)−SV22J(Ver.U以降) ... 詳細表示

    • FAQ番号:11922
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • 仮想モードのエラー格納デバイス

    重度エラーコード格納レジスタ (D1123+20n) に格納されます。 n =同期エンコーダ軸No.-1 詳細表示

  • 位相補正

    メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。(位相補正機能) 位相補正を行う軸に対して、「位相進め時間」と「位相補正時定数」を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。 詳細表示

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