よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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エラー106は、停止指令(出力信号/外部入力)がONの状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 (1) 出力信号による停止指令がOFFであることを確認してください。 (2) 外部入力による停止信号(STOP)がOFFであることを確認してください。 指令の状態を確認後、軸エラーリセットを行い、エラー解除後... 詳細表示
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システム設定で、Q172EX-S2、またはQ172DEXを設定し、詳細設定でQ170ENCを選択してください。 同期エンコーダの分解能が 16384 pulse → 262144 pulse と16倍になるため、メカ機構プログラムのギアで、ギア比出力軸側歯数を16倍してください。 詳細表示
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位置追従制御で指定した複数の位置決めアドレスに確実に追従させる方法は?
位置追従制御は、1回の始動でサーボプログラム中で指定したワードデバイスに設定されたアドレスへ位置決めを行います。始動中に位置決めアドレスが変更された場合には、変更された時点から、変更されたアドレスに位置決めを行います。 複数の位置決めアドレスに対して、確実に位置決めさせるには、位置決めアドレスを変更するタイミン... 詳細表示
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QD77MS16の外部入力信号は、4軸です。 5軸以上の制御で使用する場合、軸ごとに使用することはできません。 5軸以上の制御で、軸ごとに外部入力する場合は、「サーボアンプの外部入力信号」または「QD77MSのバッファメモリ」を使用します。「サーボアンプの外部入力信号」の場合、DOG、FLS、RLSはサーボア... 詳細表示
- FAQ番号:45414
- 公開日時:2025/10/17 15:56
- カテゴリー: QD77MS
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外部入力信号用コネクタのピン番号「1A7」にDC24Vを供給しているか確認してください。 詳細表示
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JOG運転中、停止中に関係なくトルク制限値を変更することができます。 “Cd.22 トルク変更値”に変更値を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:18437
- 公開日時:2015/04/03 11:01
- 更新日時:2025/07/16 08:05
- カテゴリー: QD75M
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サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで「0... 詳細表示
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メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。(位相補正機能) 位相補正を行う軸に対して、「位相進め時間」と「位相補正時定数」を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。 詳細表示
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1回転パルス数と1回転移動量を約分して、範囲内になるように設定してください。 例)エンコーダ分解能131072pls、1回転移動量20000μmの場合 131072:20000=65536:10000=32768:5000 なので、パラメータの設定値は 1回転パルス数[32768] ... 詳細表示
- FAQ番号:11864
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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エラー1AA5H(ソフトウェアストロークリミット選択)は、"[Pr.14]ソフトウェアストロークリミット選択"の設定値が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・設定を設定範囲内にする。 設定範囲:0,1 ・単位「degree」の場合、「0:送り現在値に対してソフトウェ... 詳細表示
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