よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示
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位置追従制御で指定した複数の位置決めアドレスに確実に追従させる方法は?
位置追従制御は、1回の始動でサーボプログラム中で指定したワードデバイスに設定されたアドレスへ位置決めを行います。始動中に位置決めアドレスが変更された場合には、変更された時点から、変更されたアドレスに位置決めを行います。 複数の位置決めアドレスに対して、確実に位置決めさせるには、位置決めアドレスを変更するタイミン... 詳細表示
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運転途中でギア比は変更できません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通りです。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時 詳細表示
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設定できません。 仮想軸の代わりに指令生成軸を使用することで、シンプルモーションユニットの増設や交換せず、ご希望のシステムを実現可能となります。 ただし、制御プログラムを一部変更する必要はあります。 ※iQ-Rシンプルモーションユニットには指令生成軸機能が搭載されておりません。リニューアルの際はご注意くださ... 詳細表示
- FAQ番号:45415
- 公開日時:2025/10/17 15:53
- カテゴリー: QD77MS
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FX5-40SSC-S/FX5-80SSC-Sのバージョンアップ可否
ファームウェアバージョン1.004以降のFX5-40SSC-SまたはFX5-80SSC-Sであれば、ファームウェアアップデートをすることができます。 ファームウェアアップデートをすることで、MR-J5-Bとの接続も可能となります。 ファームウェアアップデートファイル(F5mmvvvv.SYF)は、三菱電機FA... 詳細表示
- FAQ番号:45413
- 公開日時:2025/10/17 15:53
- 更新日時:2026/03/02 17:17
- カテゴリー: FX5SSC-S
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マシン構成に対応した専用アドオンライブラリをインストールすることで、マシン制御が可能となります。 マシン制御では、設定パラメータに基づき、制御点の目標値や移動量をXYZ座標系で設定すると、モーションコントローラは制御点が指令通り動作するよう各関節のサーボモータ角度に変換して指令を出します。 ※:マシン構成に対... 詳細表示
- FAQ番号:45412
- 公開日時:2025/10/17 15:54
- カテゴリー: RnMTCPU
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サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、MT Developer2/MT Developerのシステム設定画面で軸番号を設定してください。 それぞれの系統で1番左のサーボアンプ(d01)が、その系統の軸選択ロータリースイッチで0として設定したサーボアンプになり... 詳細表示
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プログラム例のG01で指定している速度指令(F30)はモーダル命令のため、一旦宣言する事で有効となります。よって、次にG92命令を設定しても速度変化はおきません。 詳細表示
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カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□-CAMP)、およびMT Developer2では、往復カムと送りカムの2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い、押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 (2)送り... 詳細表示
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同時始動(START命令)の制御内容は下記のとおりです。 (1) 指定されたサーボプログラムの同時始動を行います。 (2) 同時始動(START命令)を除く、サーボプログラムを指定できます。 (3) サーボプログラムは、最大3プログラムまで指定できます。 (4) 始動後の各軸の制御は、指定されたサーボプロ... 詳細表示
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