よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示
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トルク制限値は全ての運転で有効となります。JOG運転の場合は、JOG運転用パラ メータブロックNOで指定しているトルク制限値が有効になります。最新OSでは、シ ーケンスから直接トルク制限値を変更する命令(CHGT)が追加されています。その 命令を実行すれば、すぐに変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:11984
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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エラー1BA5H(ソフトウェアストロークリミット選択)は、ソフトウェアストロークリミット選択の設定値が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・設定を設定範囲内にする。 設定範囲:0,1 ・単位「degree」の場合,「0:送り現在値に対してソフトウェアストロークリミッ... 詳細表示
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サーボワーニング0C80Hは、サーボアンプが検出するワーニングです。 “[Md.1019]サーボアンプ表示サーボエラーコード”と“[Md.107]パラメータエラー番号”で内容を確認し、対処してください。 サーボワーニングの詳細は,各サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:45185
- 公開日時:2025/07/22 15:59
- カテゴリー: RnMTCPU
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上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示
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SVSTによるプログラム起動処理は、10−21msかかります。始動処理中に速度 変更が実行されると、停止中と判断して速度変更は無視されます。始動時に速度変更が 必要な場合は、サーボプログラム中の指令速度を間接指定として始動時にセットしてく ださい。 詳細表示
- FAQ番号:11918
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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エラー106は、停止指令(出力信号/外部入力)がONの状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 (1) 出力信号による停止指令がOFFであることを確認してください。 (2) 外部入力による停止信号(STOP)がOFFであることを確認してください。 指令の状態を確認後、軸エラーリセットを行い、エラー解除後... 詳細表示
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同期エンコーダ軸、および使用している仮想サーボモータ軸 以外の内部リレーであれば、使 用して頂いても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:12002
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
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周辺ソフトウェアでシステム設定画面やメカ機構編集画面に入るとハングアッ プするのは、パソコンの使用可能メモリの容量が少ないからです。 下記、使用環境下でご使用下さい。 【パソコン使用環境】 CPU :80386以上 主メモリの... 詳細表示
- FAQ番号:11942
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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