よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
-
ティーチングユニット(A30TU)に対応している位置決め用OSは?
ティーチングユニット(A30TU)に対応している位置決め用OSを下記に示 します。 (1)SV13 (2)SV51 詳細表示
- FAQ番号:11947
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
モーションコントローラ(A172SH)とGOTのバス接続の場合、GOT接続のパソコンから GOT経由でモーションコントローラやシーケンサ(Aシリーズ、Qシリーズ、QnAシリーズ) との通信は行えません。 モーションコントローラとGOTがRS−232C or RS−422通信で接続されている場合は、 トラン... 詳細表示
- FAQ番号:11853
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
A171SHCPU(SV22)では、補間周期は3.55msecとなっております。 同期エンコーダI/Fユニットには、A・B相タイプのもののみ接続が可能となっておりま す。 詳細表示
- FAQ番号:11827
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
エラー32F3Hは、モーションSFC起動時のエラーで二重起動をしたときに出るエラーです。 既に起動されているモーションSFCプログラムを、もう一度D(P).SFCS/M(P)SFCF命令で起動するとこのエラーになります。起動プログラムの条件を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:45116
- 公開日時:2025/07/01 10:38
- カテゴリー: RnMTCPU
-
SVSTによるプログラム起動処理は、10−21msかかります。始動処理中に速度 変更が実行されると、停止中と判断して速度変更は無視されます。始動時に速度変更が 必要な場合は、サーボプログラム中の指令速度を間接指定として始動時にセットしてく ださい。 詳細表示
- FAQ番号:11918
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム/モーションプログラム:速度変更要求 CHGV (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 D(P).CHGV 詳細表示
-
軽度エラー197AH(原点復帰零点未通過)は、「近点ドグ式、カウント式、リミットスイッチ兼用式原点復帰の再移動時、またはデータセット式原点復帰の始動時に、“[St.1066]零点通過”がOFFになっている」というエラーです。 サーボモータを1回転させると、零点を通過します。 “[St.1066]零点通過”がO... 詳細表示
- FAQ番号:39495
- 公開日時:2012/10/29 07:55
- カテゴリー: RnMTCPU
-
トルク制限値は全ての運転で有効となります。JOG運転の場合は、JOG運転用パラ メータブロックNOで指定しているトルク制限値が有効になります。最新OSでは、シ ーケンスから直接トルク制限値を変更する命令(CHGT)が追加されています。その 命令を実行すれば、すぐに変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:11984
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
A273UHCPUのS−CPUはMELSEC−Aシリーズの何CPUに相当するのか?
A273UHCPUのS−CPUはA3UCPU相当です。 詳細表示
- FAQ番号:11955
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
使用できません。 上限LS,下限LS,外部停止信号,近点ドグ信号の入力は専用のユニット A273UH時:サーボ外部信号ユニットA278LX A171S時:パルサ・同期エンコーダインタフェースユニットA171SENC を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:11932
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
309件中 261 - 270 件を表示




