よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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カムデータ作成ソフトウェアパッケージ(SW0SRX-CAMP)にてカムデータを変更した後、 自動機用周辺S/Wパッケージ(SW2SRX(NX)-GSV22P)のメカ機構プログラムの編集画面で 「変換書き込み」を実行してください。 SW0SRX-CAMPで作成されたカムデータは、上記の操作を実行することにより... 詳細表示
- FAQ番号:11916
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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拡張ファイルレジスタ使用可能ブロックNoは A3NMCA16:No1〜No4、No10、No11 A3NMCA24:No1〜No7、No10〜No12 となります。 サブシーケンスプログラム容量は変わりません。 詳細表示
- FAQ番号:11860
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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Windows版ソフトではA273UHCPU(8軸)をサポートしていません。 詳細表示
- FAQ番号:11838
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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MT Developer2では、新ユニットから旧ユニットへのCPUタイプ変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:44399
- 公開日時:2024/04/09 18:05
- カテゴリー: Q17nDSCPU , エンジニアリングソフトウェア , Q17nDCPU
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本体OSがSV13であればSW1SRX−GSV13P(DOS/V版)または、S W1NX−GSV13P(PC98版)、SV22であればSW1SRX−GSV22 P(DOS/V版)または、SW1NX−GSV22P(PC98版)が必要です。 このS/Wパッケージでシーケンスとモーションプログラム両方の変更ができます。 詳細表示
- FAQ番号:11999
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示
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モーション制御ユニットAD774M/A1SD774Mは、絶対位置システム専用で あり、原点復帰方法としてデータセット式原点復帰だけをサポートしています。データ セット式原点復帰では、TO命令による原点復帰実行時の現在位置が原点位置になりま す。 近点ドグ式及びカウント式原点復帰は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:11973
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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エラー1AB7H(JOG速度制限値エラー)は、JOG運転時の最高速度に設定範囲外の値が設定されると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.31]JOG速度制限値"を設定範囲内の値に変更してください。 設定範囲:1~1000000000[PLS/s]、1~2000000000[×10-2m... 詳細表示
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エラー197AH(原点復帰零点未通過)は、電源を投入後に1度も零点を通過せずに原点復帰を実行した場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・エラーリセット後、サーボモータが1回転以上するようにJOG運転または位置決め運転を実行してください。 詳細表示
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運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV, CHGVS (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 D(P).CHGV, D(P)CHGVS 詳細表示
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