よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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・A173UHCPU−S1はシーケンサCPUとしてA3UCPU相当を搭載しています。 A3UCPUでのインテリジェントコミュニケーションユニットA1SD51Sの使用が可能 となっていますので、同様にA173UHCPU−S1での使用が可能です。 ・インテリジェントコミュニケーションユニットA1SD51Sでは、... 詳細表示
- FAQ番号:11843
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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設定できません。 仮想軸の代わりに指令生成軸を使用することで、シンプルモーションユニットの増設や交換せず、ご希望のシステムを実現可能となります。 ただし、制御プログラムを一部変更する必要はあります。 ※iQ-Rシンプルモーションユニットには指令生成軸機能が搭載されておりません。リニューアルの際はご注意くださ... 詳細表示
- FAQ番号:45415
- 公開日時:2025/10/17 15:53
- カテゴリー: QD77MS
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エラー1AB7H(JOG速度制限値エラー)は、JOG運転時の最高速度に設定範囲外の値が設定されると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.31]JOG速度制限値"を設定範囲内の値に変更してください。 設定範囲:1~1000000000[PLS/s]、1~2000000000[×10-2m... 詳細表示
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エラー210(原点復帰零点未通過)は、電源を投入後に1度も零点を通過せずに原点復帰を実行した場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・エラーリセット後、サーボモータが1回転以上するようにJOG運転または位置決め運転を実行してください。 詳細表示
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“Pr.17 トルク制限設定値”と“Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”のいずれか小さい方の値でトルク制限をします。 トルクがトルク制限に達すると、“Md.108 サーボステータス1”の「b13:トルク制限中」がONします。 このフラグを条件に、運転の停止や逆方向の運転の指令などをするプログラムを作成... 詳細表示
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運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV,CHGVS (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 M(P).CHGV, D(P).CHGV, M(P).CHGVS, D(P).CHGVS 詳細表示
- FAQ番号:39661
- 公開日時:2023/06/12 12:12
- カテゴリー: RnMTCPU
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3軸直線補間と円弧補間は、連続運転できません。 連続位置決め制御、連続軌跡制御を実行する場合は、制御軸数、対象軸が同じである必要があります。 なお、2軸直線補間と円弧補間は連続運転可能です。 詳細表示
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運転中に加減速時間変更を変更することはできません。 ※運転中の加減速時間変更(加減速時間変更機能)に対応している機種は、以下の通りです。 ・RnMTCPU ・Q17nDSCPU ・Q170MSCPU(-S1) 詳細表示
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下記の項目を確認下さい。 1.DOS窓で起動している。 DOS窓では正常に動作しないことがありますので、周辺ソフトウェアインストー ルガイドに従って、DOSで起動するようにお願いします。 2.GPPAのケーブルを使用している モーションはモーション専用ケーブルしか通信できませんので、推... 詳細表示
- FAQ番号:11996
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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モーション制御ユニットAD774M/A1SD774Mは、絶対位置システム専用で あり、原点復帰方法としてデータセット式原点復帰だけをサポートしています。データ セット式原点復帰では、TO命令による原点復帰実行時の現在位置が原点位置になりま す。 近点ドグ式及びカウント式原点復帰は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:11973
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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