よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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周辺ソフトウェアでシステム設定画面やメカ機構編集画面に入るとハングアッ プするのは、パソコンの使用可能メモリの容量が少ないからです。 下記、使用環境下でご使用下さい。 【パソコン使用環境】 CPU :80386以上 主メモリの... 詳細表示
- FAQ番号:11942
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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モーションベースに装着した入力ユニットからの信号をトリガとして、送り現在値、偏 差カウンタ値などその他16種類のデータの中から同時最大11データを指定デバイス に読み出す機能です。 同期制御でシートのマーク検出時に各軸の位置をチェックし、基準位置との差を補正す る場合などに使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:11923
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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SVSTによるプログラム起動処理は、10−21msかかります。始動処理中に速度 変更が実行されると、停止中と判断して速度変更は無視されます。始動時に速度変更が 必要な場合は、サーボプログラム中の指令速度を間接指定として始動時にセットしてく ださい。 詳細表示
- FAQ番号:11918
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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Windows Me、Windows 2000では使用できません。 以下の動作環境でご利用ください。 [OS] 日本語版 Windows98、日本語版WindowsNT4.0 [CPU] Pentium 133MHz以上 推奨 [メモリ] 32MB以上 推奨 [アプリケーション] W... 詳細表示
- FAQ番号:11856
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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・外部からのSTOP信号: A172SENCに直接入力され、ラダースキャンの影響は受けません。 減速時間については停止指令時と急停止指令時とで使い分けが可能です。 ・停止指令: ラダースキャンに影響を受けます。 減速時間は通常の減速処理時と同じになります。 別の減速時間とする場合は急停止... 詳細表示
- FAQ番号:11850
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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SW3RN−GSV13Pでは、8軸仕様の本体OS SW2SRX−SV13Kには対応しておりません。 本体OSに、SW2SRX−SV13Kをご使用になる場合は、周辺S/WパッケージSW2SRX−GSV13Pを ご使用いただきますようお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:11846
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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WORDおよびEXELについて現在対応しているものは WORD97およびEXEL97です。 詳細表示
- FAQ番号:11837
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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A172SENCを使用せずに、構成することはできます。 システム設定にてA172SENCを設定しなければ、 外部FLS、RLSは使用しないことになります。 なお、A172SENCを使用する場合、 外部FLS、RLS信号の設定はシステム設定画面にて軸の設定を行います。 詳細表示
- FAQ番号:11834
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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本体OSがSV13であればSW1SRX−GSV13P(DOS/V版)または、S W1NX−GSV13P(PC98版)、SV22であればSW1SRX−GSV22 P(DOS/V版)または、SW1NX−GSV22P(PC98版)が必要です。 このS/Wパッケージでシーケンスとモーションプログラム両方の変更ができます。 詳細表示
- FAQ番号:11999
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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下記手順にてオフライン中にオンライの画面に移行できます。 1.メニューで[サーボ機能選択ウインドウ]の”オンライン”(SV13であれば6 番SV22であれば7番)を選択しリターンキーを押します。 2.1の操作のすぐ後に”Ctrl”+”Shift”+”Alt”の3つのキーを同 時におし続... 詳細表示
- FAQ番号:11982
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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