よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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・A173UHCPU−S1はシーケンサCPUとしてA3UCPU相当を搭載しています。 A3UCPUでのインテリジェントコミュニケーションユニットA1SD51Sの使用が可能 となっていますので、同様にA173UHCPU−S1での使用が可能です。 ・インテリジェントコミュニケーションユニットA1SD51Sでは、... 詳細表示
- FAQ番号:11843
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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設定できません。 仮想軸の代わりに指令生成軸を使用することで、シンプルモーションユニットの増設や交換せず、ご希望のシステムを実現可能となります。 ただし、制御プログラムを一部変更する必要はあります。 ※iQ-Rシンプルモーションユニットには指令生成軸機能が搭載されておりません。リニューアルの際はご注意くださ... 詳細表示
- FAQ番号:45415
- 公開日時:2025/10/17 15:53
- カテゴリー: QD77MS
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FX5-40SSC-S/FX5-80SSC-Sのバージョンアップ可否
ファームウェアバージョン1.004以降のFX5-40SSC-SまたはFX5-80SSC-Sであれば、ファームウェアアップデートをすることができます。 ファームウェアアップデートをすることで、MR-J5-Bとの接続も可能となります。 ファームウェアアップデートファイル(F5mmvvvv.SYF)は、三菱電機FA... 詳細表示
- FAQ番号:45413
- 公開日時:2025/10/17 15:53
- 更新日時:2026/03/02 17:17
- カテゴリー: FX5SSC-S
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運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV,CHGVS (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 M(P).CHGV, D(P).CHGV, M(P).CHGVS, D(P).CHGVS 詳細表示
- FAQ番号:39661
- 公開日時:2023/06/12 12:12
- カテゴリー: RnMTCPU
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3軸直線補間と円弧補間は、連続運転できません。 連続位置決め制御、連続軌跡制御を実行する場合は、制御軸数、対象軸が同じである必要があります。 なお、2軸直線補間と円弧補間は連続運転可能です。 詳細表示
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急停止減速時間の設定が、減速時間の設定値よりも大きいためです。 急停止減速時間を1~減速時間設定値の範囲内にしてください。 詳細表示
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エラー106は、停止指令(出力信号/外部入力)がONの状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 (1) 出力信号による停止指令がOFFであることを確認してください。 (2) 外部入力による停止信号(STOP)がOFFであることを確認してください。 指令の状態を確認後、軸エラーリセットを行い、エラー解除後... 詳細表示
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軸の使用・未使用によらず、位置決め制御に割り付けられているデータレジスタは 汎用レジスタとして使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:12008
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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下記の項目を確認下さい。 1.DOS窓で起動している。 DOS窓では正常に動作しないことがありますので、周辺ソフトウェアインストー ルガイドに従って、DOSで起動するようにお願いします。 2.GPPAのケーブルを使用している モーションはモーション専用ケーブルしか通信できませんので、推... 詳細表示
- FAQ番号:11996
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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モーション制御ユニットAD774M/A1SD774Mは、絶対位置システム専用で あり、原点復帰方法としてデータセット式原点復帰だけをサポートしています。データ セット式原点復帰では、TO命令による原点復帰実行時の現在位置が原点位置になりま す。 近点ドグ式及びカウント式原点復帰は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:11973
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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