よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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エラー1AA3H(ソフトウェアストロークリミット下限)は、"[Pr.13]ソフトウェアストロークリミット下限値"が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・単位「degree」の場合、"[Pr.13]ソフトウェアストロークリミット下限値"の設定を設定範囲内に設定してください。... 詳細表示
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MT Developer2では、新ユニットから旧ユニットへのCPUタイプ変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:44399
- 公開日時:2024/04/09 18:05
- カテゴリー: Q17nDSCPU , エンジニアリングソフトウェア , Q17nDCPU
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運転中に加減速時間変更を変更することはできません。 ※運転中の加減速時間変更(加減速時間変更機能)に対応している機種は、以下の通りです。 ・RnMTCPU ・Q17nDSCPU ・Q170MSCPU(-S1) 詳細表示
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急停止減速時間の設定が、減速時間の設定値よりも大きいためです。 急停止減速時間を1~減速時間設定値の範囲内にしてください。 詳細表示
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トルク制限値は全ての運転で有効となります。JOG運転の場合は、JOG運転用パラ メータブロックNOで指定しているトルク制限値が有効になります。最新OSでは、シ ーケンスから直接トルク制限値を変更する命令(CHGT)が追加されています。その 命令を実行すれば、すぐに変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:11984
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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PCPUとSCPU間のI/Oは、ダイレクトI/Oです。 PCPUとSCPUは、共有メモリを介してI/Oをしております。 したがって、共有メモリにリード、ライトするときは、ダイレクトI/Oで行っています。 但し、外部に出力(Y)するタイミングは、エンドリフレッシュで行っています。 詳細表示
- FAQ番号:11980
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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位置決め制御用のデバイスには、PCPU→SCPUへの信号、SCPU→PCPUへ の信号があります。 CPUタイプ、設定軸数、位置決め制御用デバイスの種類により処理時間がことなり ます。 詳しくは、モーションコントローラプログラミングマニュアルの付録の処理時間一覧を ごらんください。 詳細表示
- FAQ番号:11979
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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モーション制御ユニットAD774M/A1SD774Mは、絶対位置システム専用で あり、原点復帰方法としてデータセット式原点復帰だけをサポートしています。データ セット式原点復帰では、TO命令による原点復帰実行時の現在位置が原点位置になりま す。 近点ドグ式及びカウント式原点復帰は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:11973
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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A273UHCPUおよびA17nSHCPUへの書込み回数の制限はありません。 詳細表示
- FAQ番号:11954
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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A17□SCPUのシーケンサ部の時計機能は、西暦2000年対応として 次の様に動作します。 (1)西暦1999年から2000年への繰り上がりについては、時計データ(特 殊デバイスのD9025、D9026)の内容は、99年12月31日から 00年01月01日に繰り上がります。 (2)西暦200... 詳細表示
- FAQ番号:11944
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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