よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
製品について
その他
『 その他 』 内のFAQ
-
SVSTによるプログラム起動処理は、10−21msかかります。始動処理中に速度 変更が実行されると、停止中と判断して速度変更は無視されます。始動時に速度変更が 必要な場合は、サーボプログラム中の指令速度を間接指定として始動時にセットしてく ださい。 詳細表示
- FAQ番号:11918
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
起動時にCHANGE信号と速度・位置切換え許可指令によって以下の動作となります 。 CHANGE信号 速度・位置切換え許可指令 動作内容 A OFF OFF 速度制御−>位置制御 B ... 詳細表示
-
モーションコントローラシステムでは、非常停止回路をモーションコント ローラCPU部の非常停止信号入力端子(EMG−EMGC間)に接続す ることで、外付けアンプおよびADUの全軸を一括で非常停止するように 制御しておりますので、外付けアンプには非常停止回路を接続しないで下 さい。 万一、外付けアンプ側に非... 詳細表示
- FAQ番号:11937
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
【SSCNET III/H 総延長】 SSCNET III/Hの総延長は最大1600mです。 【SSCNET III総延長】 SSCNET IIIの総延長は最大800mです。 【SSCNET総延長】 SSCNETの総延長はCPU−アンプ間の距離+各アンプ−アンプ間の距離 の総合計か... 詳細表示
-
軸の使用・未使用によらず、位置決め制御に割り付けられているデータレジスタは 汎用レジスタとして使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:12008
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
アラームが発生している軸があると、仮想モードに入れません。 ただし、仮想モード上のクラッチでアラーム発生している軸を切り離せば、その他の軸は運転 できます。クラッチはメインシャフト側、補助入力側の両方をOFFして下さい。 詳細表示
-
モーションプログラムにおいて、数ポイントのPTPの位置・速度を変更させるには、 モーションプログラム内にて位置・速度データをシーケンサレジスタで指定する方法が あります。これをモーションプログラムでの【間接指定】といいます。 シーケンサ側とモーション側では、D(データ)レジスタおよびW(リンク)レジスタ ... 詳細表示
- FAQ番号:11863
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
以下の原因が考えられます。 1)JOG始動指令用内部リレーのインターロックに始動受付けフラグ(B接点)が入 っている。 2)JOG始動指令用内部リレーが2重コイルになっている。 詳細表示
-
別置きサーボアンプ(MR−J2−**B/MR−H−**B/MR−J−**B)の軸選択スイッチが正しく設定さ れているかを確認してください。 コントローラ側のシステム設定画面におけるd1からd8に対応してサーボアンプ側の軸選択 スイッチを設定する必要があります。 D*と軸選択スイッチの対応は以... 詳細表示
- FAQ番号:11974
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
補助サーボを追加して指令を入力して下さい。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意して下さい。 詳細表示
123件中 71 - 80 件を表示