ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 その他 』 内のFAQ

78件中 1 - 10 件を表示

前へ 1 / 8ページ 次へ
  • メカ機構の画面ハードコピーについて

    ハードコピー用のドライバS/Wが別途必要です。 例えばGRAPHICS.COMなどのドライバをCONFIG.SYS/AUTOE XEC.BATに組み込む必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:11928
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • インテリジェントコミュニケーションユニット

    ・A173UHCPU−S1はシーケンサCPUとしてA3UCPU相当を搭載しています。 A3UCPUでのインテリジェントコミュニケーションユニットA1SD51Sの使用が可能 となっていますので、同様にA173UHCPU−S1での使用が可能です。 ・インテリジェントコミュニケーションユニットA1SD51Sでは、... 詳細表示

    • FAQ番号:11843
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • シーケンスソフトによる位置・速度変更方法

    モーションプログラムにおいて、数ポイントのPTPの位置・速度を変更させるには、 モーションプログラム内にて位置・速度データをシーケンサレジスタで指定する方法が あります。これをモーションプログラムでの【間接指定】といいます。 シーケンサ側とモーション側では、D(データ)レジスタおよびW(リンク)レジスタ ... 詳細表示

    • FAQ番号:11863
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • A171SCPUの基本ベースについて

    A178BとA178B−S1があります。A178BはシーケンサI/Oスロッ トが7,A178B−S1は6スロツトです。 A171SCPUの5V電源は、3Aです。 CPUが0.9A消費しますので、その他のユニットの5V消費合計が2.1A以 下であることを確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:11926
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • A273UHCPUのS−CPUはMELSEC−Aシリーズの何CPUに相当するのか?

    A273UHCPUのS−CPUはA3UCPU相当です。 詳細表示

    • FAQ番号:11955
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • AD774MのQnAでの使用

    モーション制御ユニットAD774M/A1SD774Mは、MELSEC−Aシーケ ンサのCPUユニットとデータを授受するためのバッファメモリがあります。FROM /TO命令により、シーケンサCPUからバッファメモリを読み出しあるいは書き込み を行うことによってデータの授受ができます。 QnAシリーズのシ... 詳細表示

    • FAQ番号:11972
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • サーボアンプが立上がらない

    別置きサーボアンプ(MR−J2−**B/MR−H−**B/MR−J−**B)の軸選択スイッチが正しく設定さ れているかを確認してください。 コントローラ側のシステム設定画面におけるd1からd8に対応してサーボアンプ側の軸選択 スイッチを設定する必要があります。 D*と軸選択スイッチの対応は以... 詳細表示

    • FAQ番号:11974
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • PcpuとScpu間のI/O

    PCPUとSCPU間のI/Oは、ダイレクトI/Oです。 PCPUとSCPUは、共有メモリを介してI/Oをしております。 したがって、共有メモリにリード、ライトするときは、ダイレクトI/Oで行っています。 但し、外部に出力(Y)するタイミングは、エンドリフレッシュで行っています。 詳細表示

    • FAQ番号:11980
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • カムデータを出力するには

    使用するOS、制御軸数により異なりますが、A273UHCPUの32軸を 使用することにより、演算周期が14.2msになる場合があります。 そこで、演算周期が14.2msで確実に出力しようとした場合、 1サイクルの所用時間は 14.2ms×設定分解能となります。 しかしながら、実際の運転サイクルでの... 詳細表示

    • FAQ番号:11994
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • A173UHCPU 上限・下限リミット設定(FLS,RLS)

    リミット信号をハード的に検出したい場合は、A172SENC(パルサ・エンコ ーダI/Fユニット)を使用します。 ご質問にあったように、リミットの検出をS/Wでおこなう場合は、固定パラメー タのストロークリミット(上限/下限)設定項目で設定します。 ご用途に合わせて、リミットSWの検出をハード的/ソ... 詳細表示

    • FAQ番号:11833
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ

78件中 1 - 10 件を表示