よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 Aシリーズ 』 内のFAQ
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A273UHCPUのシーケンサ部の時計機能は、西暦2000年対応として 次の様に動作します。 (1)西暦1999年から2000年への繰り上がりについては、時計データ(特 殊デバイスのD9025、D9026)の内容は、99年12月31日から 00年01月01日に繰り上がります。 (2)西暦20... 詳細表示
- FAQ番号:11943
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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A173UHCPU 上限・下限リミット設定(FLS,RLS)
リミット信号をハード的に検出したい場合は、A172SENC(パルサ・エンコ ーダI/Fユニット)を使用します。 ご質問にあったように、リミットの検出をS/Wでおこなう場合は、固定パラメー タのストロークリミット(上限/下限)設定項目で設定します。 ご用途に合わせて、リミットSWの検出をハード的/ソ... 詳細表示
- FAQ番号:11833
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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SW3RN−GSV13Pでは、8軸仕様の本体OS SW2SRX−SV13Kには対応しておりません。 本体OSに、SW2SRX−SV13Kをご使用になる場合は、周辺S/WパッケージSW2SRX−GSV13Pを ご使用いただきますようお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:11846
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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・外部からのSTOP信号: A172SENCに直接入力され、ラダースキャンの影響は受けません。 減速時間については停止指令時と急停止指令時とで使い分けが可能です。 ・停止指令: ラダースキャンに影響を受けます。 減速時間は通常の減速処理時と同じになります。 別の減速時間とする場合は急停止... 詳細表示
- FAQ番号:11850
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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拡張ファイルレジスタ使用可能ブロックNoは A3NMCA16:No1〜No4、No10、No11 A3NMCA24:No1〜No7、No10〜No12 となります。 サブシーケンスプログラム容量は変わりません。 詳細表示
- FAQ番号:11860
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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ハードコピー用のドライバS/Wが別途必要です。 例えばGRAPHICS.COMなどのドライバをCONFIG.SYS/AUTOE XEC.BATに組み込む必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:11928
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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A17□SCPUのシーケンサ部の時計機能は、西暦2000年対応として 次の様に動作します。 (1)西暦1999年から2000年への繰り上がりについては、時計データ(特 殊デバイスのD9025、D9026)の内容は、99年12月31日から 00年01月01日に繰り上がります。 (2)西暦200... 詳細表示
- FAQ番号:11944
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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モーションコントローラにストロークリミット(FLS、RLS)信号を取込む 場合、シーケンサの汎用I/Oユニットを使用することはできません。 下記のモーションコントローラ専用ユニットが必要です。 (1)A273UHCPU :A278LX(サーボ外部信号ユニット) 8軸分の入力信号を制... 詳細表示
- FAQ番号:11945
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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(1)サーボアンプ側の非常停止を使用した場合、非常停止解除後もサーボOFFのままです。コン トーラ側の非常停止のみご使用ください。 (2)シーケンサデバイスM9076(外部非常停止入力フラグ)でご確認ください。 ・M9076=OFF−−外部非常停止入力ON中 ・M9076=ON−−−外部非常停止入力OFF... 詳細表示
- FAQ番号:11824
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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A172SENCを使用せずに、構成することはできます。 システム設定にてA172SENCを設定しなければ、 外部FLS、RLSは使用しないことになります。 なお、A172SENCを使用する場合、 外部FLS、RLS信号の設定はシステム設定画面にて軸の設定を行います。 詳細表示
- FAQ番号:11834
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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