よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 電力管理用計器 』 内のFAQ
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<誘導形>各素子間の相互干渉量が異なるため使用できません。<電子式>参考用計器としては計量可能ですが、名板表記の定格と異なる条件での使用となるため推奨できません。検定付の場合は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:12857
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 電力量計
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専用の電力量計はありません。逆転防止装置付で検定付が必須条件です。その他の条件については電力会社へご相談ください。 詳細表示
- FAQ番号:17534
- 公開日時:2013/06/19 21:31
- カテゴリー: 電力量計
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取付互換性があります。 電子式電力量計(M2PMシリーズ)は、誘導形電力量計(M2LMシリーズ、M2Bシリーズ)の取付寸法に対応できる互換用取付穴を有しています。 ※M2PM形(形名:M2PM-R、M2PM-S34R)の120A計器に置き換える場合は「120A計器取付互換用部品(M2PM-AD形)(別売)」が... 詳細表示
- FAQ番号:19647
- 公開日時:2017/09/13 17:26
- カテゴリー: 電力量計
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以下の方法があります。 ①発信装置(パルス出力)を利用する方法 単位使用量ごとにパルスを出力し、それを受量器側でカウント、演算することにより、電力量計の計量値を取得する方法です。 ②通信を利用する方法 B/NET伝送またはMODBUS RTU通信により、上位システムで電力量計の計量値を取得する... 詳細表示
- FAQ番号:44272
- 公開日時:2024/02/21 13:07
- カテゴリー: 電力量計
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タイムスイッチは、停電時に時計を動かすため(停電補償)の電池を内蔵しています。停電補償の時間は、停電率50%以下で10年(20℃)となっています。この意味は、10年間のうち累計で最大50%停電した状態でも停電補償できるということです。連続停電と考えると5年間の補償時間となります。 詳細表示
- FAQ番号:12926
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: タイムスイッチ
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Iorから計算した抵抗値と、絶縁抵抗計で計測した絶縁抵抗値では、計測方法が異なるため相関がありません。そのため、両者を比較したり、換算して管理することはできません。 Iorおよび絶縁抵抗計の計測方法は次のようになります。 1.抵抗分漏洩電流Ior 測定回路に対し、活線状態(AC)で漏洩電流Ioと回路電圧を計... 詳細表示
- FAQ番号:19830
- 公開日時:2018/03/05 14:01
- カテゴリー: 指示電気計器
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電圧入力、電流入力について(DE110SS/LE110SSからME110GBAへの置き換え)
ME110GBAで電流、デマンド電流のみを計測する場合(電圧計測が不要な場合)は電圧入力(P1、P2、P3端子)は不要です。 ただし、補助電源(MA、MB端子)への入力(定格:AC100~240V(-15%、+10%) 50/60Hz、DC 100V(-25%、+40%))は必要です。 また、ME11... 詳細表示
- FAQ番号:41733
- 公開日時:2023/11/28 17:48
- カテゴリー: 指示電気計器
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基本的には電力量計の計量値はリセットできません。但し、未検定品のM7P-K30VR/M8P-K30VR/M9P-K30VR/WP3P-K30VR/WP4P-K30VR/M7P-K30VR-TD/M8P-K30VR-TD/WP3P-K30VR-TDについてはリセット可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17533
- 公開日時:2013/06/27 08:25
- カテゴリー: 電力量計
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出力できません。 テストパルス出力機能は通電状態で使用してください。 なお、使用方法については「三菱電力量計 M8HM シリーズ 取扱説明書(詳細編)(資料番号:IB63G77)」を参照してください。 FAサイト FAトップのダウンロードページ(マニュアル)からダウンロードできます。 詳細表示
- FAQ番号:39622
- 公開日時:2023/03/23 10:46
- カテゴリー: 電力量計
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三菱電機製のデマンド監視制御装置であれば、3台まで接続していただけます。 詳細表示
- FAQ番号:18464
- 公開日時:2015/03/13 15:26
- カテゴリー: デマンド監視制御装置 , パルス検出器・変換器・合成器
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