よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 電力管理用計器 』 内のFAQ
-
誘導形電力量計から電子式電力量計M2PMシリーズへの置換え(配線について)
既設ケーブルはそのまま使用できますが、次の点に注意してください。 1.パルス出力端子の位置が異なります。M2PM-S34R、M1PM-S34Rに置き換える場合、配線の修正が必要になります。 2.M2PM形(形名:M2PM-R、M2PM-S34R)の120A計器に置き換える場合は「120A計器取付互換用部品(形... 詳細表示
- FAQ番号:19729
- 公開日時:2017/11/15 10:45
- カテゴリー: 電力量計
-
順方向電流と逆方向電流の電力量を1台で計測することができます。 形名末尾にRが付かない「M7HM-S2VT」、「M8HM-S2VT」、「WP3HM-S2VT」が双方向計量計器です。 なお、双方向計量計器についても検定を受けることができます。 詳細は三菱電力量計M8HMシリ... 詳細表示
- FAQ番号:39619
- 公開日時:2023/03/23 10:50
- カテゴリー: 電力量計
-
VT・CTは基本的に50/60Hzの商用周波数で使用する機器となるため、それ以外の周波数については性能は保証しておりません。 ただし、周波数が増えると磁束密度が小さくなり磁化電流は減り誤差特性は良くなりますが、鉄損電流と漏洩インピーダンスは増え誤差特性は悪くもなります。一般的には1000Hz程度までは前者の影響が... 詳細表示
- FAQ番号:12887
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 計器用変成器
-
下図の零調整ボタンを回し、目盛の基準位置に針を合わせます。 ※零調整は入力がない状態で行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:37764
- 公開日時:2020/03/18 15:23
- カテゴリー: 指示電気計器
-
自動力率調整装置とは、計測回路の力率状態を監視し、状態に応じて進相コンデンサを自動で入/切制御することで、回路の力率を目標値以上にするための機器です。 詳細表示
- FAQ番号:12921
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 自動力率調整装置
-
定格周波数の定格一次電圧で連続使用する場合、所定の温度上昇を超過せず使用可能な負荷(定格二次電圧における皮相電力(ボルトアンペア))の限度です。 詳細表示
- FAQ番号:19271
- 公開日時:2016/03/22 09:38
- カテゴリー: 計器用変成器
-
機能的には上位互換となっていますので、ME110SSRシリーズと置き換えが可能です。 外形寸法も同一ですが、端子が異なっている場合があります。配線時は接続図を確認して行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:12901
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 指示電気計器
-
申し訳ありませんが、製造番号から仕様を確認することは出来ません。目盛板に記載されている内容及び外観をご確認頂きご注文時にご提示ください。<ご提示いただくもの>・目盛、単位符号・形名・計器定格、CT比、VT比・階級・取付角度・カバー種類・その他特殊仕様(例:耐食増し仕様等は計器の胴部に名板を貼り付けています) (... 詳細表示
- FAQ番号:18293
- 公開日時:2014/09/29 14:27
- カテゴリー: 指示電気計器
-
ME110SSシリーズでは、モータの電流監視を行う際に、モータ始動電流マスク機能を使用することでモータの始動電流による電流、電力、無効電力、力率の最大値更新や警報出力を防ぐことができます。なお、モータ始動電流マスク機能を使用するためには、あらかじめ設定が必要です。設定方法については取扱説明書を参照してください。(... 詳細表示
- FAQ番号:18445
- 公開日時:2015/02/14 12:06
- カテゴリー: 指示電気計器
-
ME110SSR-MBからME110GR-MBHへの更新時の配線について
MODBUS RTU通信の上位機器側にSG端子がある場合、上位機器のSG端子とME110GR-MBHのSG端子を接続いただくことを推奨します。 SG端子を接続した機器は、ノイズの影響を受けにくくなります。 +側端子(T/R+)、-側端子(T/R-)がそれぞれ正しく接続されていれば通信は可能なた... 詳細表示
- FAQ番号:44376
- 公開日時:2024/03/13 15:33
- カテゴリー: 指示電気計器
263件中 181 - 190 件を表示