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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

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『 電力管理用計器 』 内のFAQ

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  • 電池モジュール(M2PM-BAT)について

    電子式電力量計M2PMシリーズの別売部品です。 接続することで停電時(無通電状態)でも計量値の読取りが可能になります。 無通電の計器に接続した状態で計量値表示が可能な時間(電池寿命)は累計1年です。 電池モジュールの寿命は、未使用(無停電)の状態で10年です。 詳細は取扱説明書「三菱<電子式>... 詳細表示

    • FAQ番号:19730
    • 公開日時:2017/11/15 10:45
    • カテゴリー: 電力量計
  • コンデンサを投入しない原因(VAR-6A、VAR-12A)

    軽負荷遮断領域になっている可能性があります。(本体の「軽負荷領域」LEDが点灯します)軽負荷遮断領域になると、力率の進みすぎを防ぐため、投入しているコンデンサを順次遮断します。また、力率が目標力率設定値を下回っても、コンデンサを投入しません。軽負荷遮断領域を変更する場合は、日負荷曲線をもとに夜間の電力から軽負荷遮... 詳細表示

  • 電子式電力量計の計量値が増えない理由について

    (1)電圧,電流が電力量計に正しく印加されているか確認してください。(2)接続が正しいか(変成器と組み合わせる電力量計の場合は,変成器の接続も含めて)確認してください。誤結線の場合は,正常に計量しません。(3)単独計器の場合は,試験用短絡片が接続されいるか,また緩んでいないか確認してください。(4)計測している負... 詳細表示

    • FAQ番号:18203
    • 公開日時:2014/08/11 12:11
    • カテゴリー: 電力量計
  • 電子式マルチ指示計器の1P3W仕様におけるRNS表示とRNT表示の違いについて

    1P3Wの配線図には3線をRNSもしくはRNTと表記する場合があります。ME110SSシリーズではどちらの表記にも合わせて相線を設定し表示できます。 詳細表示

  • 三相3線式電力量計の単相3線回路での使用

    <誘導形>各素子間の相互干渉量が異なるため使用できません。<電子式>参考用計器としては計量可能ですが、名板表記の定格と異なる条件での使用となるため推奨できません。検定付の場合は使用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:12857
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • カテゴリー: 電力量計
  • 機械式指示計器の零調整の方法

    下図の零調整ボタンを回し、目盛の基準位置に針を合わせます。 ※零調整は入力がない状態で行ってください。 詳細表示

  • ME110SSR-MBからME110GR-MBHへの更新時の配線について

    MODBUS RTU通信の上位機器側にSG端子がある場合、上位機器のSG端子とME110GR-MBHのSG端子を接続いただくことを推奨します。 SG端子を接続した機器は、ノイズの影響を受けにくくなります。 +側端子(T/R+)、-側端子(T/R-)がそれぞれ正しく接続されていれば通信は可能なた... 詳細表示

  • 使用周波数範囲について

    VT・CTは基本的に50/60Hzの商用周波数で使用する機器となるため、それ以外の周波数については性能は保証しておりません。 ただし、周波数が増えると磁束密度が小さくなり磁化電流は減り誤差特性は良くなりますが、鉄損電流と漏洩インピーダンスは増え誤差特性は悪くもなります。一般的には1000Hz程度までは前者の影響が... 詳細表示

  • 変流器の定格二次電流について

    5Aが標準です。ただし、遠隔計測の場合に1Aを使用するとCT負担の軽減および配線の費用削減を図れます。 詳細表示

  • 電力量の「送電」について

    発電機やエレベータなどで負荷側から電源側に電流が流れた時の電力量です。電源側から負荷側に電流が流れた時の電力量は電力量(受電)になります。電力量(送電)は設定により表示させることができます。 詳細表示

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