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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 電力管理用計器 』 内のFAQ

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  • トランスデューサの補助電源

    補助電源とは、トランスデューサを動作させるために必要な外部電源です。この補助電源によって、出力端子間に接続される負荷の大きさに影響なく安定した出力を行うことができます。 一方、一部のトランスデューサには補助電源なしで計測、出力が可能なものがあります。この補助電源不要のものは、負荷の大きさを固定しないと安定した出力... 詳細表示

  • YR-U形切換スイッチ付交流電流計(YR-8U・10UNAA)

    YR-8UNAA形およびYR-10UNAA形切換スイッチ付交流電流計の標準品(3端子品)は、動作原理が可動鉄片形のため0目盛付近の目盛を省略しており、この部分の指示値は読み取ることが出来ません。動作原理が整流形の4端子品を選定いただくと0目盛付近の目盛を読み取ることができます。ご注文時に「4端子」とご指定下さい。... 詳細表示

  • MICAM-VARⅡの更新について

    主な注意点は、次の3つです。 1.VAR-6Aの制御出力はa接点です。  MICAM-VARⅡにて制御出力を瞬時励磁式(c接点)で使用している場合、VAR-6Aでは外付けに  c接点リレー(補助リレー)を追加してください。 2.MICAM-VARⅡとVAR-6Aの接点容量は異なります。  V... 詳細表示

    • FAQ番号:19251
    • 公開日時:2016/02/08 12:46
    • 更新日時:2022/03/02 13:41
    • カテゴリー: 自動力率調整装置
  • サイクル運転とは(TSE-7シリーズ)

    開始時刻、終了時刻、ON時間、OFF時間を設定し、開始時刻から終了時刻の間、運転と停止を繰り返す制御です。 ※ON時間中であっても終了時刻となった場合、次の開始時刻まで停止します。 詳細表示

  • 補助電源端子の接続要否(パルス検出器)

    補助電源とは、パルス検出器を動作させるために必要な電源です。 必ず接続し、電源を供給して使用してください。 詳細表示

  • VAR-6の更新について

    更新にあたっては次の点に注意が必要です。VAR-6は3P3W平衡負荷の場合、VT・CTが1組でしたが、VAR-6Aは3P3Wの平衡負荷であってもVT・CTが2組必要となります。不平衡負荷(VT・CTが2組)の場合はそのまま置き換えできます。 詳細表示

  • 誘導形電力量計から電子式電力量計M2PMシリーズへの置換え(配線について)

    既設ケーブルはそのまま使用できますが、次の点に注意してください。 1.パルス出力端子の位置が異なります。M2PM-S34R、M1PM-S34Rに置き換える場合、配線の修正が必要になります。 2.M2PM形(形名:M2PM-R、M2PM-S34R)の120A計器に置き換える場合は「120A計器取付互換用部品(形... 詳細表示

    • FAQ番号:19729
    • 公開日時:2017/11/15 10:45
    • カテゴリー: 電力量計
  • 電力量の「送電」について

    発電機やエレベータなどで負荷側から電源側に電流が流れた時の電力量です。電源側から負荷側に電流が流れた時の電力量は電力量(受電)になります。電力量(送電)は設定により表示させることができます。 詳細表示

  • 接地検漏器の指針の振れについて

    各指針は指針の左右に表記されている各相の間の電圧差を表現しています。左上にある指針はR相とS相間の電圧差、右上の指針はS相とT相間の電圧差、中央下側の指針はR相とT相間の電圧差を示します。各相が健全な場合は相間に電圧差がないので中央の0を指示します。仮にR相の電圧が低下している場合は、左上の指針は電圧が低いR側に... 詳細表示

  • トランスデューサのゼロ調整器・スパン調整器について

    出力の調整を行うものです。 (1)ゼロ調整器 ゼロ調整器は下図に示すように出力範囲が一定(スパンに対して約±0.3~±5%)の値で増加、あるいは減少します。 (2)スパン調整器 スパン調整器は下図に示すようにゼロ入力を基点として同じ比率(定格出力において±3~±15%)で出力が増加... 詳細表示

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