よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 電力量計 』 内のFAQ
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「特別検定用負担器」と組み合わせることで、電子式電力量計M2PM シリーズにて特別検定が可能となります。 詳細はカタログ「三菱証明用電力量計リニューアルのおすすめ 」(資料番号:Y-0578)を参照してください。 カタログは、FAサイト FAトップのダウンロードページ(カタログ)からダウンロードできます。... 詳細表示
- FAQ番号:25206
- 公開日時:2019/07/29 17:34
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特別検定について(M8UMシリーズからM8FMシリーズへの置き換え)
次の条件をどちらも満たす場合、特別検定を受けることができます。 ①計器用変成器の初回検定年月から14年以内であること ②計器用変成器に接続するすべての機器の負担合計が、計器用変成器名板に記載の負担範囲(負担VA、力率)内であること 詳細表示
- FAQ番号:38136
- 公開日時:2021/03/12 10:19
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回路の状態が順方向電流のときに確認してください。 (逆方向電流の場合は太陽光発電や自家発電を回路から切り離して確認してください。) なお、誤結線判別については「三菱電力量計 M8HM シリーズ 取扱説明書(詳細編)(資料番号:IB63G77)」を参照してください。 FAサイト FAトップのダ... 詳細表示
- FAQ番号:39620
- 公開日時:2023/03/23 10:50
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受電電力量と送電電力量の計量値(累積値)を 10 秒毎にサイクリック表示します。 受電電力量と送電電力量は計量方向表示にて区別することが可能です。 なお、M8HMシリーズでの双方向計量計器の形名は次のとおりです。 M7HM-S2VT、M8HM-S2VT、WP3HM-S2VT 詳細表示
- FAQ番号:39621
- 公開日時:2023/03/23 10:49
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使用可能です。 電力量計は定格電圧の+-10%までの変動範囲であれば特性を保証しています。 回路電圧変動が大きい場合はご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:12868
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- 更新日時:2017/02/27 11:03
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一対のケーブルにて配線を行う場合は、端子が7つあるので、7芯のケーブルをご使用いただけます。 詳細表示
- FAQ番号:17532
- 公開日時:2013/06/27 08:25
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誤結線の判別方法(M7UM/M8UMシリーズ)【添付ファイルあり】
誤接続判別方法については添付ファイルを参照ください。 ※添付ファイルはカタログ「三菱表面形<電子式>電力量計 M8UMシリーズ(資料番号:Y-0599)」の抜粋です。 詳細表示
- FAQ番号:19498
- 公開日時:2017/01/13 17:39
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取付互換性があります。 M8UMシリーズの絶縁バリア(BAF-M8UM)とM8FMシリーズの絶縁バリア(BAF-M8FM)は、相互に流用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:37878
- 公開日時:2020/06/10 12:06
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誤結線判別サポート機能について(M8FM、M8HMシリーズ)
表示部により単相3線回路、三相4線回路(M8HMシリーズのみ)での中性線の誤結線、および単相2線回路、単相3線回路、三相3線回路、三相4線回路でのVT・CTの誤結線判別をサポートする機能です。 詳細はご使用の製品の取扱説明書を参照ください。 FAサイトFAトップのダウンロードページ(マニュアル)からダ... 詳細表示
- FAQ番号:44274
- 公開日時:2024/02/21 13:02
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<誘導形>各素子間の相互干渉量が異なるため使用できません。<電子式>参考用計器としては計量可能ですが、名板表記の定格と異なる条件での使用となるため推奨できません。検定付の場合は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:12857
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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