よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 電力量計 』 内のFAQ
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合成変成比の設定手順は以下のとおりです。 手順1:合成変成比の決定 合成変成比は次式から求めます。 合成変成比=PT比×CT比 (CTのみと組合せて使用する計器(電圧ダイレクト)の場合は、PT比=1で計算 してください。) 手順2:合成変成比の設定 合成変成比=設定値A... 詳細表示
- FAQ番号:18350
- 公開日時:2014/11/19 00:29
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発信装置付の誘導形電力量計からの置換え可否(M2PMシリーズ)
S34形発信装置の出力パルス仕様が、ご使用の受量器の入力パルス仕様に該当するか確認してください。 また、置換えの際は次の点に注意してください。 1.パルス出力端子の位置が異なるため、配線の修正が必要になります。 2.M2PM-S34Rの120A計器に置き換える場合は「120A計器取付互換用部品(形名:M2P... 詳細表示
- FAQ番号:19727
- 公開日時:2017/11/06 16:35
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市販のモバイルバッテリは使用できません。 電池モジュール以外の機器を差し込まないでください。 感電事故や発火、機器故障の原因となります。 詳細表示
- FAQ番号:44229
- 公開日時:2024/02/16 11:34
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(1)定格電流5A、30Aの場合 使用電線(素線数 本/素線径mm) ⇒ 最小:直径1.6mm、最大:14 (平方ミリメートル) (7/1.6) (2)定格電流120Aの場合 使用電線(素線数 本/素線径mm) ⇒ 最小:14 (平方ミリメートル) (7/1.6)、最大:60 (平方ミリメートル) (... 詳細表示
- FAQ番号:12871
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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交換できません。 電池電圧低下の際は機器の更新をご検討ください。 停電補償期間は累積停電2年間です。 詳細表示
- FAQ番号:19397
- 公開日時:2016/07/20 12:19
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電池モジュール(M2PM-BAT、M8FM-BAT)の抜き差しについて
活線での取付け、取外しは行わないでください。 電力量計の電池モジュール/モバイル用検針モジュール差込口は通電時に充電部となります。 取付け、取外しは無通電状態で実施してください。 感電事故や火災、故障などの原因となります。 詳細表示
- FAQ番号:19749
- 公開日時:2017/12/01 16:51
- 更新日時:2024/02/21 13:38
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電池モジュールの挿抜回数は2000回です。 また、取付け、取外しは無通電状態で実施してください。 感電事故や機器故障、火災などの原因となります。 詳細表示
- FAQ番号:20209
- 公開日時:2018/06/04 14:42
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順方向電流と逆方向電流の電力量を1台で計測することができます。 形名末尾にRが付かない「M7FM-N3LT」および「M8FM-N3LT」が双方向計量計器です。 なお、双方向計量計器についても検定を受けることができます。 詳細は三菱電力量計M8FMシリーズ取扱説明書(詳細編)(資料番号:IB... 詳細表示
- FAQ番号:37882
- 公開日時:2020/06/10 12:06
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回路の状態が順方向電流のときに確認してください。 (逆方向電流の場合は太陽光発電や自家発電を回路から切り離して確認してください。) なお、誤結線判別については「三菱電力量計 M8FM シリーズ 取扱説明書(詳細編)(資料番号:IB63E96)」を参照してください。 FAサイト FAトップのダウンロー... 詳細表示
- FAQ番号:37881
- 公開日時:2020/06/10 12:06
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計器用変成器カタログに検定専用品または電力量計と組合せて検定を受けることが可能と記載している形式となります。また、カタログに「電力量計との組合せ検定可能機種」の一覧表も掲載していますので、ご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:17664
- 公開日時:2013/08/28 19:49
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