よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 計器用変成器 』 内のFAQ
-
5Aが標準です。ただし、遠隔計測の場合に1Aを使用するとCT負担の軽減および配線の費用削減を図れます。 詳細表示
- FAQ番号:12877
- 公開日時:2012/03/14 20:00
-
計器用変成器の更新推奨時期は日本電機工業会(JEMA)により、15年と定められています。 詳細表示
- FAQ番号:12891
- 公開日時:2012/03/14 20:00
-
以下の使用用途により選定を行ってください。 ※CD-40KとCD-25NB/CD-25NB(V)/CD-25NB(H)に、外形、一次端子の位置の 互換性はありません。 詳細表示
- FAQ番号:24813
- 公開日時:2019/03/28 11:30
-
VT・CTは基本的に50/60Hzの商用周波数で使用する機器となるため、それ以外の周波数については性能は保証しておりません。 ただし、周波数が増えると磁束密度が小さくなり磁化電流は減り誤差特性は良くなりますが、鉄損電流と漏洩インピーダンスは増え誤差特性は悪くもなります。一般的には1000Hz程度までは前者の影響が... 詳細表示
- FAQ番号:12887
- 公開日時:2012/03/14 20:00
-
既設の計器用変圧器や変流器の名板には、検定時の使用負担範囲が記載されております。この使用負担範囲内であれば、他の機器を接続しても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:17665
- 公開日時:2013/08/28 19:51
-
14年は変成器の有効期限でなく、電力量計のみの交換ができる特別検定の期限です。14年以内に電力量計を交換すれば、変成器もその時点から5年または7年は使い続けることができます。 詳細表示
- FAQ番号:17654
- 公開日時:2013/08/27 20:21
-
過電流定数とは、定格周波数および任意の二次負担において、変流比誤差が-10%になるときの一次電流を定格一次電流で除した値です。 過電流定数は過電流継電器と組み合わせて使用する場合に必要となります。 詳細表示
- FAQ番号:12876
- 公開日時:2012/03/14 20:00
-
一般に負荷電流の1.5倍程度とし、JISまたはJEC規格に定められた値の中から選定します。 詳細表示
- FAQ番号:12880
- 公開日時:2012/03/14 20:00
-
規定の誤差特性の基準となる負担の値です。実際に二次回路に接続する使用負担(計器、継電器、電線の合計消費VA)以上を定格負担値としてください。 詳細表示
- FAQ番号:12881
- 公開日時:2012/03/14 20:00
-
同じ電圧系統の同じ相の電流であれば、1台の変流器の貫通穴に2回路分のケーブル(2本)を貫通させれば計測可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17666
- 公開日時:2013/08/28 19:49
33件中 11 - 20 件を表示