よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 【販売終了】進相コンデンサ設備 』 内のFAQ
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コンデンサ定格容量:P=300/(1-0.06)=319(kvar)コンデンサ定格電圧:V=6600/(1-0.06)=7020(V) より、求める定格電流Iは I=319/(7.02・√3)=26.2(A)になります。 詳細表示
- FAQ番号:18358
- 公開日時:2014/11/21 16:13
- カテゴリー: KL-8
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この組み合わせは不可です。何故なら、この場合のように、SR設備容量とSC設備容量が異なる場合で実質的なリアクトル容量は以下の計算式で求められます。 実SR容量=定格SR容量×(実際に組み合わせたSC容量/本来組み合わせるべきSC容量)^2 =6.38×(53.2/106)^2=1.61(kvar)... 詳細表示
- FAQ番号:12984
- 公開日時:2014/11/19 21:15
- カテゴリー: KR-3
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基本的に可能ですが、進相容量が電圧2乗に比例して小さくなります。(例) 回路6600Vのコンデンサを3300Vで使用すると、進相容量は(3300/6600)^2=0.25倍 詳細表示
- FAQ番号:12971
- 公開日時:2014/11/19 21:15
- カテゴリー: KL-8
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原則OKですが、2台のリアクトル容量にアンバランスがある場合は電流が丁度1/2分流しない場合 がありますので、運用には注意が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:12989
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KR-3
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L=8%直列リアクトルの高調波耐量は電圧歪み換算で7.61%ですが、現行のJIS規格からなく なっており、L=8%に対応する現行のJIS規格製品は以下の2品種です。 ①L=6%・I5=70%品(許容歪7.45%) ②L=13%・I5=35%品(許容歪18.1%) 尚前者はコンデンサも特殊仕様となって後者より却っ... 詳細表示
- FAQ番号:12987
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KR-3
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一例ですが、以下計算式のその結果を示します。 回路電圧E:6600V→定格電圧V:(6600/1-0.06)=7021.3(V) 周波数f:50Hz 設備容量:100kvar→SC容量P:(100/1-0.06)=106.38(kvar) の場合で計算コンデンサ容量P=2πfCV^2よりC=(P/2πfV^2)... 詳細表示
- FAQ番号:18357
- 公開日時:2014/11/21 15:18
- カテゴリー: KL-8
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リアクトルのコイルには極性がありませんので、1次側と2次側を逆に接続しても問題はありません。 詳細表示
- FAQ番号:12988
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KR-3
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使用可能ですが、定格容量が440Vで使用した場合と比べ(420/440)^2=0.91倍 とやや小さく なります 詳細表示
- FAQ番号:12992
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KK-1
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静電容量計があれば各相の容量をチエックして、各相の結果が定格比−5%〜+15%以内、 且つ各相の不平衡率が108%以内であれば良品と判断できます 詳細表示
- FAQ番号:12991
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KK-1
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損失率tanδ=0.025%以下を目標として製作しており、この関係から計算可能です (例)定格容量106kvarなら、106×1000×0.025×0.01=26.5(W) 詳細表示
- FAQ番号:12973
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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