よくあるご質問
(FAQ)



製品について
製品について
『 進相コンデンサ設備 』 内のFAQ
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コンデンサ容量は電磁接触器の開閉状態により変化するものではありません 詳細表示
- FAQ番号:12990
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KK-1
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封入されているガスの種類が異なります。前者はSF6ガス(六フッ化イオウ)、後者はN2ガス (窒素)です 詳細表示
- FAQ番号:13001
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GL-FB
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静電容量計があれば各相の容量をチエックして、各相の結果が定格比−5%〜+15%以内、 且つ各相の不平衡率が108%以内であれば良品と判断できます 詳細表示
- FAQ番号:12991
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KK-1
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コンデンサに標準的に内蔵されている放電抵抗では5分(低圧は3分)かかる放電時間が、放電 コイルを採用すると5秒にまで短縮されます 詳細表示
- FAQ番号:13003
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2017/12/04 17:37
- カテゴリー: DC-1B
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交換は可能です。取付手順は梱包箱に収納されている取扱説明書に記載されています。 なお、適用されるコンデンサが30/36kvar以下の場合は手配時にアタッチメント付とご指定下さい。 詳細表示
- FAQ番号:12981
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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サ−ジ吸収用コンデンサは標準の進相コンデンサと比べ、設計的に余裕があるので一般的には 保護の必要はありません。但しお客様判断の上でPFを使用される場合はこの限りではありません。 詳細表示
- FAQ番号:13004
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KS-2
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損失率tanδ=0.025%以下を目標として製作しており、この関係から計算可能です (例)定格容量106kvarなら、106×1000×0.025×0.01=26.5(W) 詳細表示
- FAQ番号:12973
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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原則OKですが、2台のリアクトル容量にアンバランスがある場合は電流が丁度1/2分流しない場合 がありますので、運用には注意が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:12989
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KR-3
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負荷直結用コンデンサ(μF品)に直列リアクトルは製作可能ですが、特殊品となり個別対応とな ります 詳細表示
- FAQ番号:12995
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MG-2
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負荷力率を80%と仮定し、これを95%に改善するという前提で設定されています (JEM−TR182 に記載) 詳細表示
- FAQ番号:12976
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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