よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 進相コンデンサ設備 』 内のFAQ
-
損失率tanδ=0.025%以下を目標として製作しており、この関係から計算可能です (例)定格容量106kvarなら、106×1000×0.025×0.01=26.5(W) 詳細表示
- FAQ番号:12973
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
-
負荷力率を80%と仮定し、これを95%に改善するという前提で設定されています (JEM−TR182 に記載) 詳細表示
- FAQ番号:12976
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
-
KR-3の防振ゴムはメーカで用意しております。但し有償でご提供になります。KL-8については基本的には防振ゴムは必要ありませんが、お客様のご要望により別途有償で設置する事は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:18353
- 公開日時:2014/11/21 15:15
- カテゴリー: RR-1B
-
油をふき取ってもまた滲んで来るようであれば、交換が必要です。コンデンサはケ−スに密閉 して使用する必要がありますが、油漏れしているとこの密閉状態が保てなくなり絶縁劣化に つながります 詳細表示
- FAQ番号:12974
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
-
MG-2 → 横倒し設置可能です MG-S、MG-L、KK-1 → 原則、横倒し設置不可、正立使用となります 横倒し使用をする場合は事前に個別仕様を確認してください 詳細表示
- FAQ番号:12998
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2020/07/09 09:51
- カテゴリー: MG-2
-
コンデンサに標準的に内蔵されている放電抵抗では5分(低圧は3分)かかる放電時間が、放電 コイルを採用すると5秒にまで短縮されます 詳細表示
- FAQ番号:13003
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2017/12/04 17:37
- カテゴリー: DC-1B
-
内線規程(JEAC8001-2016)および高圧受電設備規程JEAC8011-2014)で、直列リアクトルの設置が義務化されています。 詳細表示
- FAQ番号:12983
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2018/11/05 10:40
- カテゴリー: KR-3
-
この組み合わせは不可です。何故なら、この場合のように、SR設備容量とSC設備容量が異なる場合で実質的なリアクトル容量は以下の計算式で求められます。 実SR容量=定格SR容量×(実際に組み合わせたSC容量/本来組み合わせるべきSC容量)^2 =6.38×(53.2/106)^2=1.61(kvar)... 詳細表示
- FAQ番号:12984
- 公開日時:2014/11/19 21:15
- カテゴリー: KR-3
-
A種→最高周囲温度+40℃(主に屋外仕様)、B種→最高周囲温度+50℃(主に閉鎖配電盤内仕様) となります。 詳細表示
- FAQ番号:18349
- 公開日時:2014/11/18 10:09
- カテゴリー: KR-3
-
L=8%直列リアクトルの高調波耐量は電圧歪み換算で7.61%ですが、現行のJIS規格からなく なっており、L=8%に対応する現行のJIS規格製品は以下の2品種です。 ①L=6%・I5=70%品(許容歪7.45%) ②L=13%・I5=35%品(許容歪18.1%) 尚前者はコンデンサも特殊仕様となって後者より却っ... 詳細表示
- FAQ番号:12987
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KR-3
44件中 31 - 40 件を表示