よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 GT21 』 内のFAQ
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ファイル転送機能(FTP転送)とは、GOTをFTPクライアントにして、 外部のFTPサーバに対してファイルの書き込みを行う機能です。 詳細表示
- FAQ番号:44191
- 公開日時:2023/12/25 10:12
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FAトランスペアレント機能使用時の各ソフトウェア(GX Works2など)のアクセス範囲は FAトランスペアレント機能を使用していない時と同じです。 詳細については各ソフトウェアのマニュアルを参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:12643
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/08/02 09:20
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VNCサーバ機能は、30分以内の連続使用を1回とカウントして 計30回分(最大15時間分)まで試用できます。 詳細表示
- FAQ番号:17871
- 公開日時:2014/01/31 15:00
- 更新日時:2019/12/24 08:52
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GOT2000シリーズでもVNCサーバ機能を使用できます。 ただし、GOT2000シリーズ用のVNCサーバ機能ライセンス(GT25-VNCSKEY)が 必要となります。 詳細表示
- FAQ番号:17872
- 公開日時:2014/01/31 15:00
- 更新日時:2023/12/15 14:11
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1. GT27、GT25(GT25ハンディは除く)、GT21の場合 前面部:IP67F、盤内部:IP2X ※USB耐環境カバーを閉じる場合は、保護構造を確保するため、下記の点に注意してください。 ・GT27、GT25(GT25-W、GT2505-Vを除く): [PUSH]の箇所をしっ... 詳細表示
- FAQ番号:20584
- 公開日時:2018/09/25 16:40
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G2A形式のアラームデータをバッチファイルで変換する方法について
データ転送ツールを用いることにより、コマンドライン上(バッチファイル上)から変換できます。 詳細は下記操作ヘルプを参照してください。 データ転送ツール 操作ヘルプ (BCN-P5653-AC) 「5.2章 コマンドラインからのリソースデータ変換」 詳細表示
- FAQ番号:20687
- 公開日時:2018/09/25 16:34
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G2A形式のアラームデータを自作プログラムで変換する方法について
データ転送ツールが提供しているインタフェース関数を使用することにより、 任意のプログラムからアラームデータの変換ができます。 インタフェース関数はMicrosoft Viual C++ で使用可能な関数です。 Microsoft Viual C++ で実行モジュール、ライブラリなどを作成してください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:20688
- 公開日時:2018/09/25 16:34
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プロジェクトデータを格納したデータストレージへのファイル保存について
起動するプロジェクトデータを格納したデータストレージ(SDメモリカード、USBメモリ)に アラームデータを保存できます。 詳細表示
- FAQ番号:23149
- 公開日時:2018/10/01 17:57
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GT Designer2で作成したGOT-F900のプロジェクトデータの流用について
GT Designer2で作成したGOT-F900シリーズのプロジェクトデータは GT Designer3(GOT2000)で使用できません。 以下の手順を行って、GOT2000シリーズのプロジェクトデータに変換してください。 ◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降の... 詳細表示
- FAQ番号:24372
- 公開日時:2018/12/28 11:56
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「ユーザアラーム監視の保存トリガ」と「アラーム共通設定の変換トリガデバイス」の成立について
アラームログファイルをUnicodeテキスト/CSVに変換する場合、 「ユーザアラーム監視の保存トリガ」を成立させた後、 「アラーム共通設定の変換トリガデバイス」を成立させてください。 詳細表示
- FAQ番号:24512
- 公開日時:2019/01/11 16:29
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