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『 MELPRO-Sシリーズ 』 内のFAQ

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  • 耐圧試験

    継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、 継電器に想定以上の零相電圧が印可され、破損する可能性があります。 Y1とY2端子の結線を外すことで、MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、 その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。

    • FAQ番号:24469
    • 公開日時:2018/11/26 19:05
    • カテゴリー: 機種共通
  • 出力接点④(機種共通)

    接点の仕様は以下の通りです。なお、取扱説明書にも記載しております。  【トリップ用接点】   ・閉路     DC110V 15A 0.5s (L/R=0)     DC220V 10A 0.5s (L/R=0)   ・開路     DC110V 0.3A (L/R≦40ms)     DC22...

    • FAQ番号:24475
    • 公開日時:2018/11/26 19:06
    • カテゴリー: 機種共通
  • 周辺機器との組合せ②

    他社製の零相電圧検出器(ZVT)と組合せてご使用いただくことはできません。 弊社製のMPD-3形零相電圧検出器を組合せてご使用下さい。

    • FAQ番号:24467
    • 公開日時:2018/11/26 19:04
    • カテゴリー: 機種共通
  • 逆電力(RP)の検出方法

    負荷が三相平衡であれば、どの相で検出いただいても問題ありません。 不平衡であれば、複数相で検出してください。 電流と電圧の接続組合せにつきましては、取扱説明書に接続例にてご確認ください。

  • 出力接点②(機種CVG1-A02,A01)

    該当する事故が除去された際の、接点の状態が異なります。  ・自己保持:接点の状態を保持します  ・自動復帰:接点の状態が自動的に復帰します

  • 継電器の更新

    地絡過電圧継電器CVG1-A01S1と地絡過電圧継電器CVG1-A02S1では、継電器の端子配列が異なります。 詳細は取扱説明書の端子配列図をご参照下さい。

  • 出力接点①(機種CVG1-A02,A01)

    接続する機器(PCSなど)の仕様に合わせて接続して下さい。

  • 周辺機器との組合せ

    計器用変圧器(VT)と変流器(CT)が必要です。 接続についての詳細は、取扱説明書の接続例をご参照下さい。

  • バックアップ電源①

    系統連系規程では、停電となっても保護継電器は事故検出を可能としなければならず、停電時に保護継電器の電源を確保する必要があります。 CPS2形AC/DC変換器は、停電時の電源確保にご利用いただけます。 なおCPS2形AC/DC変換器は、制御電源の定格電圧がDC24のMELPRO-Sシリーズの継電器にのみ、組...

    • FAQ番号:24476
    • 公開日時:2018/11/26 18:24
    • カテゴリー: 機種共通
  • バックアップ電源③

    MELPRO-Sシリーズの継電器を1台のみ接続できます。

    • FAQ番号:24478
    • 公開日時:2018/11/26 18:51
    • カテゴリー: 機種共通

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