• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 機種共通 』 内のFAQ

25件中 1 - 10 件を表示

前へ 1 / 3ページ 次へ
  • 人工地絡試験

    継電器を動作させない方法は主に下記の3つです。  1. 地絡過電圧(OVG)要素の「動作電圧(%)」の整定スイッチを『ロック(不使用)』に合わせる。    なお、主回路を停電せず通電中に整定スイッチを変更する(「動作電圧(%)」を『ロック(不使用)』にする)ことは、    継電器が動作する恐れがあるため...

    • FAQ番号:24468
    • 公開日時:2019/03/14 12:17
  • 継電器の選定

    売電の有無で機種を選定して下さい。  ・売電なしの場合:地絡過電圧(OVG)と逆電力(RP)の保護要素を備えているCRV1-A01S1を選定  ・売電ありの場合:地絡過電圧(OVG)の保護要素のみ備えているCVG1-A02S1を選定

    • FAQ番号:24715
    • 公開日時:2019/04/19 08:49
  • 地絡過電圧(OVG)要素の動作

    以下の要因が考えられます。  ・構内もしくは構外で地絡事故が発生  ・地絡事故は起こっていないが、力率改善コンデンサによってV0が発生  ・地絡事故は起こっていないが、3相電圧のアンバランスによってV0が発生

    • FAQ番号:24711
    • 公開日時:2019/04/19 08:49
  • 耐圧試験

    継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、 継電器に想定以上の零相電圧が印可され、破損する可能性があります。 Y1とY2端子の結線を外すことで、MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、 その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。

    • FAQ番号:24469
    • 公開日時:2018/11/26 19:05
  • (リレー)ロック解除時間

    リレーロックD/I機能を利用(DI端子へ電圧を印加)している間、保護機能を不使用(ロック)となります。 「(リレー)ロック解除時間」とは、DI端子への電圧印加解除後、保護要素の不使用(ロック)が解除されるまでの時間を任意に整定する機能です。

    • FAQ番号:24470
    • 公開日時:2018/11/26 18:50
  • 周辺機器との組合せ④

    他社製の零相電圧検出器(ZVT)と組合せて使用することはできません。

    • FAQ番号:24720
    • 公開日時:2019/02/28 20:13
  • 周辺機器との組合せ③

    V0検出のためにMPD-3形零相電圧検出器が必要です。

    • FAQ番号:24474
    • 公開日時:2019/03/14 12:18
  • V0計測の表示条件

    検出しているV0が1.0%未満だと考えられます。 『V0計測』は以下の条件で表示されます。  ・入力が1.0%未満の時 :消灯  ・入力が1.0%~10%の時:0.1%ステップ  ・入力が10%~50%の時 :0.5%ステップ  ・入力が50%以上の時 :[O.F.]が表示 完全1相地絡電圧(3810...

    • FAQ番号:24716
    • 公開日時:2019/03/14 12:18
  • バックアップ電源

    B-T1の出力電圧はDC140/155Vのため、MELPRO-Sシリーズの継電器のバックアップ電源としてご使用いただけません。

    • FAQ番号:24708
    • 公開日時:2019/03/14 11:26
  • バックアップ電源③

    MELPRO-Sシリーズの継電器を1台のみ接続できます。

    • FAQ番号:24478
    • 公開日時:2018/11/26 18:51

25件中 1 - 10 件を表示