よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形) 』 内のFAQ
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他社製の零相電圧検出器(ZVT)や零相変流器(ZCT)は接続できません。 詳細表示
- FAQ番号:23103
- 公開日時:2018/09/06 15:57
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MDG-A1形地絡方向継電器とMGX-1形電流トリップ補助箱の接続
カタログおよび取扱説明書の記載は接続の一例です。 MOC-A1T-R/RD形過電流継電器を接続しない場合、O1とO2端子をオープンにして下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20636
- 公開日時:2018/08/06 20:14
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接続可能です。ただし、製造後15年以上経過している場合は更新を推奨いたします。 詳細表示
- FAQ番号:23098
- 公開日時:2018/09/06 16:03
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他社製の零相変流器(ZCT)は接続できません。 詳細表示
- FAQ番号:23104
- 公開日時:2018/09/06 15:56
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継電器内部でZ2とY2の端子が接続されているため、Z2端子の接地は必要ありません。 詳細表示
- FAQ番号:20638
- 公開日時:2018/08/06 20:17
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三菱製であればEFシリーズになります。詳細仕様はカタログ及び取扱説明書をご確認下さい。 なお、JEC1201に準拠したEVTであれば接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:20794
- 公開日時:2018/08/24 18:51
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MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施しますと、継電器に想定以上の零相電圧が印可され破損する可能性があります。 (Y1とY2端子の結線を外すことで)MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20630
- 公開日時:2018/08/07 10:58
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使用禁止のポジションは最大整定値となります。零相電圧では、使用禁止全てのポジションが10%、零相電流では、使用禁止全てのポジションが1.0A、動作時間では、使用禁止全てのポジションが1.0秒となります。 詳細表示
- FAQ番号:13137
- 公開日時:2012/02/24 21:35
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5台までです。6台以上となる場合は、MPD−3形から接続しているリレーのVo拡張端子(M-N)を利用してください。このVo拡張端子からさらに20台まで接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13142
- 公開日時:2012/02/24 21:35
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以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ... 詳細表示
- FAQ番号:13143
- 公開日時:2012/02/24 21:35
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