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『 地絡継電器(MGR-A1形) 』 内のFAQ

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  • ケーブルのシールドアース

    異なります。 カタログおよび取扱説明書に記載の「地絡継電器とケーブルのシールドアース」をご参照下さい。 詳細は、高圧受電設備規程(JEAC 8011)をご確認下さい。

    • FAQ番号:23622
    • 公開日時:2018/09/20 20:33
  • MZT形零相変流器(鉄心分割型)の使用方法①

    MZT形零相変流器(鉄心分割型)に電線を1本通し、その電線の片端をkt、もう片端をltに見立てて試験入力して下さい。 入力は変流器のKからLの向きに流して下さい。

    • FAQ番号:23756
    • 公開日時:2018/09/25 07:37
  • 電灯回路からの制御電源確保

    ご使用いただけますが、電灯回路停電時には継電器の電源が確保できないため、保護区間が保護できません。ご注意ください。

    • FAQ番号:20798
    • 公開日時:2018/08/24 18:52
  • 継電器と周辺機器(MGR-A1形地絡継電器)

    MGR-A1形地絡継電器は、周辺機器を含めた装置として動作保証しております。 そのため、周辺機器(ZCT)も弊社指定の製品(MZT形零相変流器)へ更新する必要があります。

    • FAQ番号:23411
    • 公開日時:2018/09/19 15:28
  • 組合せ変成器について

    シールド線を使用して往復5Ω以下とする必要があります。高圧受電設備規程では、「ZCT2次配線は2本をツイストするとともに、他の電力線より少なくとも30cm以上離すこと」とされています。

    • FAQ番号:13153
    • 公開日時:2012/02/24 21:35
  • 制御電源(MGR-A1形地絡継電器)

    使用できません。制御電源はAC110Vです。

    • FAQ番号:23659
    • 公開日時:2018/09/19 15:29
  • 事故未発生時の零相電圧

    電力会社の配変用変電所を含む高圧系統において、3相合成に不平衡が生じている可能性があります。

    • FAQ番号:20793
    • 公開日時:2018/08/24 18:49
  • 試験の方法について

    周辺機器(ZCT)と組み合わせて周辺機器の1次側より入力してください。規格JIS C 4601では、周辺機器と継電器を組み合わせての性能保証となります。

    • FAQ番号:13158
    • 公開日時:2012/02/24 21:35
  • 整定値設定について

    停電を行ってから試験を実施してください。活線で行った場合、零相電流は、系統が健全であっても残留Ioが発生している可能性があり、動作する事があります。また、活線中の作業は安全上問題があります。正しく安全に試験を行うにあたり停電をとってから実施してください。

    • FAQ番号:13151
    • 公開日時:2012/02/24 21:35
  • 整定値設定について

    整定値が不定となり不要動作・不動作の原因になりますので整定しないで下さい。

    • FAQ番号:13150
    • 公開日時:2012/02/24 21:35

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