よくあるご質問
(FAQ)


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『 A900 』 内のFAQ
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GOT起動時におけるシーケンサデバイス値のGOT内部デバイス格納について
GOT起動をGOTの内部デバイスGS0.b4(常時ON)で判断し、 プロジェクトスクリプトを使用して、シーケンサのデバイス値をGOTの内部デバイスに格納できます。 プロジェクトスクリプトの設定 ・トリガ種別:立上り ・トリガデバイス:GS0.b4 ・スクリプトプログラム:[w:D1000]=[w:... 詳細表示
- FAQ番号:12435
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/12/26 11:01
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GT Designer2で作成したGOT-A900のプロジェクトデータの流用について
GT Designer2で作成したGOT-A900シリーズのプロジェクトデータは GT Designer3 (GOT2000)で使用できません。 以下の手順を行って、GOT2000シリーズのプロジェクトデータに変換してください。 ◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降... 詳細表示
- FAQ番号:24365
- 公開日時:2018/12/28 11:55
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GOTがバス接続時に占有するシーケンサI/Oのユーザ使用について
GOTをシーケンサにバス接続する場合、 GOTが占有するI/O点数(X/Y)はシステム占有のため、ユーザで使用できません。 1. QCPU(Qモード)とバス接続時 GOTはI/O点数16点のインテリジェント機能ユニットとしてシーケンサに認識されます。 2. QCPU(Qモード)以外とバス接続時 ... 詳細表示
- FAQ番号:12402
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/10/31 11:00
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デバイス設定ダイアログで以下のように設定してください。 1. CC-Linkパラメータ設定でマスタ局に割り付けられたRX,RY,RWw,RWrを モニタする場合(サイクリック伝送の場合) ネットワーク設定で、自局を選択してください。 (例) RX0をモニタ時:0-FF X0 RY0を... 詳細表示
- FAQ番号:12408
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/12/26 09:46
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自作のキーウィンドウへの入力中の値と入力可能範囲の表示について
◆GT Designer2 Version2.00A以降の場合 入力値と入力可能範囲を表示する場合は、以下の設定を行ってください。 1. ウィンドウ画面上で、[オブジェクト]→[キーウィンドウ設定] →[入力値エリア]、または、[入力範囲エリア]を選択 2. [入力値エリア]、[入力範囲エリア]を表示... 詳細表示
- FAQ番号:12427
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/12/26 10:07
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GT Designer3でのGOT900シリーズの画面作成について
GT Designer3は、GOT1000シリーズ用の作画ソフトウェアのため、 GOT900シリーズの画面を作成できません。 GOT900シリーズの画面を作成する場合は、GT Designer2または、 GT Works3に同梱のGT Designer2 Classicを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:12449
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/12/26 10:18
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シーケンサCPUの時計データ変更がGOTに反映されるタイミングについて
1. GOTは電源投入時に、シーケンサCPUの時計データを取得します。 その後、1時間ごとにGOT本体の内部タイマとシーケンサCPUの時計データを照合し、 シーケンサCPUの時計データに合わせます。 GOTの時計データの照合間隔(時間)を変更することはできません。 2. シーケンサCPUの時計... 詳細表示
- FAQ番号:12437
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/12/26 10:12
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GT Designer2で作成したGOT900のプロジェクトデータの流用について
GT Designer2で作成したGOT900シリーズのプロジェクトデータは、 GT Designer3のGOT1000シリーズ用のプロジェクトデータに流用できます。 1. GOT1000シリーズのプロジェクトデータに流用する場合 以下の手順でGOT1000シリーズのプロジェクトデータに変換してくだ... 詳細表示
- FAQ番号:12447
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/12/26 10:16
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アラーム履歴の履歴消去トリガのモニタ周期は、監視周期と同じです。 履歴消去トリガを監視周期以上OFFし、監視周期以上ONすると、履歴消去トリガが成立します。 履歴消去トリガをオルタネートスイッチ、または、セットスイッチで監視周期以上ONしてください。 詳細表示
- FAQ番号:12600
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/09/18 15:28
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バス接続しているA1SHCPUでのエラー(エラーコード44)について
A1SHCPUのエラーコード44は、「SP.UNIT LAY ERR.」であり、 下記の場合に発生します。 (1) 1台のCPUに対して計算機リンクユニット(GOT含む)が3台以上装着されている。 (2) パラメータ設定で、I/O割付が入出力ユニットの所に、特殊機能ユニットで割り付けている。 または... 詳細表示
- FAQ番号:12401
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/12/28 10:43
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