よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC iQ-Fシリーズ
『 MELSEC iQ-Fシリーズ 』 内のFAQ
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“Cd.6 再始動指令”に「1」を設定すると、再始動します。 (停止位置から停止した位置決めデータの終点へ再度位置決めを行います。) 詳細表示
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指定可能です。 (1) アブソリュート方式の場合 (a) ソフトウェアストロークリミット無効時 位置決め方向は、“Cd.40 degree時ABS方向設定”により決まります。 “Cd.40”に「1」または「2」を設定します。(初期値は「0」) ... 詳細表示
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タッチパネル上で速度を徐々に変更するには、以下の2つの方法があります。 (1) 速度変更機能 タッチパネル上のデータを“Cd.14 速度変更値”に設定し、“Cd.15 速度変更要求”に「1」を設定してください。 (2) オーバライド機能 タッチパネル上で、“Cd.13 位置決め運転速度オーバライド... 詳細表示
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位置決め始動信号などを、ONする必要ありません。 速度制御モードに入った時点で、BUSY信号がONしますので、指令速度を入れれば動き出します。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示
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速度制御モード中に加減速時間は変更できません。 速度制御モード中に“Cd.139 制御モード指定”を「10:速度制御」にして、“Cd.138 制御モード切換え要求”に「1:切換え要求」を設定しても、“Cd.141 速度制御モード時加速時間”および“Cd.142 速度制御モード時減速時間”を取込みません。 制御... 詳細表示
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多軸の速度制御中、軸ごとの速度変更はできません。 基準軸に対して速度変更すると、補間軸も速度変更します。 補間軸に対して速度変更すると、無視します。 多軸の速度制御は、同時に速度制御するための制御方式です。 軸ごとに速度変更したい場合は、軸ごとに速度制御をしてください。 ※モーションユニットの場合はシン... 詳細表示
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軸エラーリセットを実行しないと運転できません。 エラー要因を取り除き、位置決めユニット/シンプルモーションユニットの軸エラーリセット後に原点復帰を実行してください。 位置決め運転を実行する場合も、エラー要因を取り除いて軸エラーリセットした後、始動してください。 詳細表示
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“Pr.3 1回転あたりの移動量”に 「36000000 (360.00000degree)」,“Pr.4 単位倍率”に「1」を設定してください。 “Pr.3 1回転あたりの移動量” × “Pr.4 単位倍率”で計算されるため、“Pr.3 1回転あたりの移動量”に「36000」,“Pr.4 単位倍率”に「100... 詳細表示
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指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示
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“Pr.12 ソフトウェアストロークリミット上限値”と“Pr.13 ソフトウェアストロークリミット下限値”に同じ値を設定してください。 詳細表示
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