よくあるご質問
(FAQ)


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位置決めユニット
『 位置決めユニット 』 内のFAQ
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エラー106は、停止指令(出力信号/外部入力)がONの状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 (1) 出力信号による停止指令がOFFであることを確認してください。 (2) 外部入力による停止信号(STOP)がOFFであることを確認してください。 指令の状態を確認後、軸エラーリセットを行い、エラー解除後... 詳細表示
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「GX Developer」のユニットモニタのエラーコードは、16進数表記となっており、マニュアルのエラーコードは10進数表記になっております。 お手数ですが10進数表記のエラーコードに置換えてマニュアル参照をしてください。エラーコード"0066"を16進数から10進数にすると”102”になります。 エラー内... 詳細表示
- FAQ番号:45422
- 公開日時:2025/10/17 15:40
- カテゴリー: QD75MH , エンジニアリングソフトウェア , QD75M
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指令インポジションは、"Md.31 ステータス"のビット2を参照してください。 <例:QD75MH 軸1> FROM H0 K817 K4M0 K1 のように実行してM2の接点を参照してください。 詳細表示
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指令速度を速度制限値以上に上げても速度制限値でクランプされます。 速度制限値を確認してください。 指令速度と [Pr.8] 速度制限値の関係は、「速度制限値 ≧ 指令速度」です。 詳細表示
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外部入力信号用コネクタのピン番号「1A7」にDC24Vを供給しているか確認してください。 詳細表示
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インクリメンタル方式を使用してください。 ①315度から0度経由で45度への移動 ・移動量が正の場合は時計回り(現在値の増加方向に移動) ②45度から0度経由の315度への移動 ・移動量が負の場合は反時計回り(現在値の減少方向に移動) [参考] (1)インクリメンタル方式による位置決め制御の場合、... 詳細表示
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RD77MS2、またはQD77MS2です。 置き換えについては、下記の資料を参照してください。 ・位置決めユニットからシンプルモーションユニットへの置換えの手引き [QD75M(H) ⇒ RD77MS] (L-03142) ・位置決めユニットからシンプルモーションユニットへの置換えの手引き [QD75M(H... 詳細表示
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サーボの状態は、以下のモニタデータで確認することができます。 ・“Md.108 サーボステータス1” ・“Md.125 サーボステータス3”(QD77MS, LD77MS, LD77MH) ・“Md.126 サーボステータス4”(QD77MS, LD77MS) ・“Md.127 サーボステータス5... 詳細表示
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3軸直線補間と円弧補間は、連続運転できません。 連続位置決め制御、連続軌跡制御を実行する場合は、制御軸数、対象軸が同じである必要があります。 なお、2軸直線補間と円弧補間は連続運転可能です。 詳細表示
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以下の通り、パラメータを設定してください。 ・サーボアンプの外部入力信号を使用する場合 「Pr.80 外部信号選択」に "1" を設定。 ・QD75MH, QD77MS2, QD77MS4の外部入力信号を使用する場合 「Pr.80 外部信号選択」に "0" を設定。 詳細表示
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