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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ

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  • 指令インポジション

    “Md.31 ステータス”の「b2:指令インポジションフラグ」を参照してください。 詳細表示

  • JOG速度

    JOG速度は、始動前に “Cd.17 JOG速度”を設定してください。 始動中に速度を変更する場合は、速度変更機能により速度を変更してください。 詳細表示

  • ハードウェアストロークリミット機能

    “Pr.22 入力信号論理選択”に「1:正論理」を設定し、ハードウェアストロークリミットを配線しないと無効になります。 詳細表示

  • 速度制限値

    指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示

  • degree軸

    指定可能です。 (1) アブソリュート方式の場合   (a) ソフトウェアストロークリミット無効時           位置決め方向は、“Cd.40 degree時ABS方向設定”により決まります。       “Cd.40”に「1」または「2」を設定します。(初期値は「0」)   ... 詳細表示

  • 原点アドレス

    原点復帰基本パラメータ“Pr.45 原点アドレス(72+150n,73+150n)”に設定してください。 2ワード単位で設定し、シーケンサレディ信号 OFF→ON 時の値が有効になります。 ※n=軸No.-1 詳細表示

  • トルク制限

    “Md.111 ピーク負荷率/任意データモニタ出力3”を確認してください。 定格トルクを100[%]として、過去15秒間のピーク値を表示します。 詳細表示

    • FAQ番号:20157
    • 公開日時:2018/05/25 08:40
    • 更新日時:2025/07/01 09:27
    • カテゴリー: RD77MS  ,  QD77MS  ,  FX5SSC-S  ,  LD77MS  ,  LD77MH
  • 直線補間と円弧補間

    3軸直線補間と円弧補間は、連続運転できません。 連続位置決め制御、連続軌跡制御を実行する場合は、制御軸数、対象軸が同じである必要があります。 なお、2軸直線補間と円弧補間は連続運転可能です。 詳細表示

  • 運転中の速度変更

    運転中に任意のタイミングで速度変更をすることができます。 “Cd.14 速度変更値”を設定した後、“Cd.15 速度変更要求”に「1」を設定してください。 詳細表示

  • サーボアンプの強制停止

    サーボパラメータ“機能選択A-1(PA04)”に「□1□□h:無効」を設定してください。 詳細表示

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