よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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位置追従制御で指定した複数の位置決めアドレスに確実に追従させる方法は?
位置追従制御は、1回の始動でサーボプログラム中で指定したワードデバイスに設定されたアドレスへ位置決めを行います。始動中に位置決めアドレスが変更された場合には、変更された時点から、変更されたアドレスに位置決めを行います。 複数の位置決めアドレスに対して、確実に位置決めさせるには、位置決めアドレスを変更するタイミン... 詳細表示
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起動時のCHANGE信号と速度・位置切換え許可指令によって以下の動作となります。 [CHANGE信号/速度・位置切換え許可指令] [動作内容] パターンA: OFF/OFF 速度制御−>位置制御 パターンB: ON/OFF ... 詳細表示
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サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで「0... 詳細表示
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エラー16003は、モーションSFC起動時のエラーで二重起動をしたときに出るエラーです。 既に起動されているモーションSFCプログラムをもう一度D(P).SFCS/S(P).SFCS命令で起動 するとこのエラーになります。 起動プログラムの条件を確認してください。 詳細表示
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モーションユニットにてバッファメモリアクセスによるサーボ制御
モーションユニットRD78Gのシンプルモーションモードを使用することで、バッファメモリアクセスにてサーボ制御を行うことが可能です。 詳細表示
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本体OSソフトウェアがSV13,SV22の場合、置換え機種はQ172DSCPUまたはQ170MSCPU(-S1)です。 詳細は、下記の置換え資料をご確認ください。 ・A17nSHCPUN/A173UHCPUシリーズからQシリーズへの置換えの手引き (L03079) ※本体OSソフトウェアがSV13,SV... 詳細表示
- FAQ番号:44393
- 公開日時:2024/04/08 17:27
- 更新日時:2025/09/08 08:28
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、MT Developer2/MT Developerのシステム設定画面で軸番号を設定してください。 それぞれの系統で1番左のサーボアンプ(d01)が、その系統の軸選択ロータリースイッチで0として設定したサーボアンプになり... 詳細表示
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START命令(同時始動)でSTART命令を起動することはできません。 START命令以外で、最大3プログラムのサーボプログラムを指定できます。 直接サーボプログラムNO.を指定してください。 詳細表示
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指令速度の間接指定の場合、シーケンスプログラムで以下の設定をしてください。 [単位] [指令速度] [設定] mm 1.00 mm/min 100 inch 1.000 inch/min 1000 degree 1.000 degree/min... 詳細表示
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運転中にVF/VR命令の速度に関する間接指定デバイス値を変更しても、速度は変わりません。 CHGV命令を使用して速度変更を行なってください。 詳細表示
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