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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 171 - 180 件を表示

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  • 軸番号

    サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、MT Developer2/MT Developerのシステム設定画面で軸番号を設定してください。 それぞれの系統で1番左のサーボアンプ(d01)が、その系統の軸選択ロータリースイッチで0として設定したサーボアンプになり... 詳細表示

  • エラー1B0DHについて

    エラー1B0DH(原点復帰トルク制限値エラー)は、"[Pr.54]原点復帰トルク制限値"が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.54]原点復帰トルク制限値"を設定範囲内の値(1~1000)に変更してください。 設定値を設定範囲内にして、シーケンサレディ信号[Y... 詳細表示

    • FAQ番号:45223
    • 公開日時:2025/08/25 10:19
    • カテゴリー: RD77MS  ,  RD77GF  ,  FX5SSC-S
  • 速度制限値

    指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示

  • エラー106

    エラー106は、停止指令(出力信号/外部入力)がONの状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 (1) 出力信号による停止指令がOFFであることを確認してください。 (2) 外部入力による停止信号(STOP)がOFFであることを確認してください。 指令の状態を確認後、軸エラーリセットを行い、エラー解除後... 詳細表示

    • FAQ番号:16410
    • 公開日時:2012/10/30 16:15
    • 更新日時:2026/02/17 09:59
    • カテゴリー: QD75MH  ,  QD75M
  • 仮想モードの送りカム使用時の現在値管理法

    「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示

  • サーボエラー2035

    バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、  8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示

  • 速度・位置切換え制御のCHANGE信号

    起動時のCHANGE信号と速度・位置切換え許可指令によって以下の動作となります。        [CHANGE信号/速度・位置切換え許可指令]   [動作内容] パターンA: OFF/OFF              速度制御−>位置制御 パターンB: ON/OFF    ... 詳細表示

  • A171SHCPUN/A172SHCPUNの置き換え機種

    本体OSソフトウェアがSV13,SV22の場合、置換え機種はQ172DSCPUまたはQ170MSCPU(-S1)です。 詳細は、下記の置換え資料をご確認ください。 ・A17nSHCPUN/A173UHCPUシリーズからQシリーズへの置換えの手引き (L03079) ※本体OSソフトウェアがSV13,SV... 詳細表示

    • FAQ番号:44393
    • 公開日時:2024/04/08 17:27
    • 更新日時:2025/09/08 08:28
    • カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
  • G92について

    プログラム例のG01で指定している速度指令(F30)はモーダル命令のため、一旦宣言する事で有効となります。よって、次にG92命令を設定しても速度変化はおきません。 詳細表示

  • エンコーダ同期時の補正について

    補助サーボを追加して指令を入力してください。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意してください。 詳細表示

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