よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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A173UHCPU−S1はA3U相当のシーケンサCPUが入ってるので、 A3Uにて使える特殊ユニットであれば使用できます。 A1SD61とA1SJ61BT11は使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:11835
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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A172SENCを使用せずに、構成することはできます。 システム設定にてA172SENCを設定しなければ、 外部FLS、RLSは使用しないことになります。 なお、A172SENCを使用する場合、 外部FLS、RLS信号の設定はシステム設定画面にて軸の設定を行います。 詳細表示
- FAQ番号:11834
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示
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システム設定で、Q172EX-S2、またはQ172DEXを設定し、詳細設定でQ170ENCを選択してください。 同期エンコーダの分解能が 16384 pulse → 262144 pulse と16倍になるため、メカ機構プログラムのギアで、ギア比出力軸側歯数を16倍してください。 詳細表示
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モーションコントローラシステムでは、非常停止回路をモーションコント ローラCPU部の非常停止信号入力端子(EMG−EMGC間)に接続す ることで、外付けアンプおよびADUの全軸を一括で非常停止するように 制御しておりますので、外付けアンプには非常停止回路を接続しないで下 さい。 万一、外付けアンプ側に非... 詳細表示
- FAQ番号:11937
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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・A173UHCPU−S1はシーケンサCPUとしてA3UCPU相当を搭載しています。 A3UCPUでのインテリジェントコミュニケーションユニットA1SD51Sの使用が可能 となっていますので、同様にA173UHCPU−S1での使用が可能です。 ・インテリジェントコミュニケーションユニットA1SD51Sでは、... 詳細表示
- FAQ番号:11843
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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QD77MS2をQラージベースユニットに取り付けることはできません。 QD77MS2の下面にSSCNETⅢケーブル接続用コネクタがあり、Qラージブランクバーを使用すると、SSCNETⅢケーブルが接続できなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:45416
- 公開日時:2025/10/17 15:52
- カテゴリー: QD77MS
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トルク制御中に速度変更はできません。 “Cd.146 トルク制御モード時速度制限値”で速度制限値を変更してください。 詳細表示
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同期エンコーダ軸、および使用している仮想サーボモータ軸 以外の内部リレーであれば、使 用して頂いても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:12002
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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#8001(モータ電流)には、サーボアンプから読み出されたモータ電流(×0.1[%])(符号付き)の値が格納されます。 モータ電流値の単位は、「(バッファメモリの内容×0.1)」[%]です。 モータ電流値の符号は以下のとおりです。 ・プラス(+) :正転方向のモータ電流値 ・マイナス(-):逆転方向のモー... 詳細表示
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