よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
-
原点復帰基本パラメータ“Pr.45 原点アドレス”に設定してください。 ・軸1~軸16: 72+150n,73+150n ・軸17~軸32: 1000072+150n,1000073+150n (RD77GF) 2ワード単位で設定し,シーケンサレディ信号 OFF→ON 時の値が有効になります。 ... 詳細表示
-
指令速度を速度制限値以上に上げても速度制限値でクランプされます。 速度制限値を確認してください。 指令速度と [Pr.8] 速度制限値の関係は、「速度制限値 ≧ 指令速度」です。 詳細表示
-
同時始動(START命令)の制御内容は下記のとおりです。 (1) 指定されたサーボプログラムの同時始動を行います。 (2) 同時始動(START命令)を除く、サーボプログラムを指定できます。 (3) サーボプログラムは、最大3プログラムまで指定できます。 (4) 始動後の各軸の制御は、指定されたサーボプロ... 詳細表示
-
カム使用No.は、メカ機構で変更書き込みを行った順番で決まります。 1段目:カムNo.そのもの(1〜64) 2段目:カムNo.+100(101〜164) 3段目:カムNo.+200(201〜264) 4段目:カムNo.+300(301〜364) ※( )内の数値は、設定範囲で機械名1つでMAX64個作成... 詳細表示
-
指令速度の間接指定の場合、シーケンスプログラムで以下の設定をしてください。 [単位] [指令速度] [設定] mm 1.00 mm/min 100 inch 1.000 inch/min 1000 degree 1.000 degree/min... 詳細表示
-
シリアルABS同期エンコーダケーブル Q170ENCCBL_MとQ170ENCCBL_M-Aの違いについて
Q170ENCCBL_Mは、同期エンコーダ入力ユニットQ172DEXとの接続に使用します。 Q170ENCCBL_M-Aは、サーボアンプとの接続に使用します。 詳細表示
- FAQ番号:44394
- 公開日時:2024/04/09 18:02
- カテゴリー: Q17nDSCPU
-
加減速時間変更機能を使用して、運転中に加減速時間を変更できます。 サーボデータ/指令生成軸パラメータの加減速時間変更パラーメータを設定し、以下の速度変更命令を実行します。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV,CHGVS (2) シーケンスプログラム :速度変更要求 D(P).C... 詳細表示
-
「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示
-
軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示
-
FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
309件中 171 - 180 件を表示




