よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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位置追従制御で指定した複数の位置決めアドレスに確実に追従させる方法は?
位置追従制御は、1回の始動でサーボプログラム中で指定したワードデバイスに設定されたアドレスへ位置決めを行います。始動中に位置決めアドレスが変更された場合には、変更された時点から、変更されたアドレスに位置決めを行います。 複数の位置決めアドレスに対して、確実に位置決めさせるには、位置決めアドレスを変更するタイミン... 詳細表示
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エラー16003は、モーションSFC起動時のエラーで二重起動をしたときに出るエラーです。 既に起動されているモーションSFCプログラムをもう一度D(P).SFCS/S(P).SFCS命令で起動 するとこのエラーになります。 起動プログラムの条件を確認してください。 詳細表示
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(1) 「JOG速度指令 < JOG速度制限値」の関係になっていることを確認してください。 (2) 加速時間が極端に長くないか確認してください。 詳細表示
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QD77MSのデータはシンプルモーションユニット設定ツールから読み出します。 以下の手順で実施してください。 (1) GX Works2のプロジェクトビュー→“インテリジェント機能ユニット”→“(ユニット)”→“シンプルモーションユニット設定”をダブルクリックして、シンプルモーションユニット設定ツールを起動し... 詳細表示
- FAQ番号:44400
- 公開日時:2024/04/09 18:03
- カテゴリー: QD77MS , エンジニアリングソフトウェア
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データセット式原点復帰時のエラーコード508(ソフトウェアストロークリミット-)について
データセット式の原点復帰時、原点アドレスがソフトウェアストロークリミット下限を超えている場合に、エラーコード 508が発生します。 データセット式の場合、使用する原点復帰データは、“[Pr.44]原点復帰方向”と“[Pr.45]原点アドレス”です。 以下のパラメータに誤りがないかを確認し、正しい値を設定してく... 詳細表示
- FAQ番号:44398
- 公開日時:2024/04/09 18:03
- カテゴリー: QD77MS
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(2)(4)のご回答:周辺温度はユニットの周囲温度、すなわち盤内温度とお考えください。 また、仕様に「周囲温度0℃〜55℃」とある場合、この温度範囲であれば正常に動作しますが、 あまり温度が高い状態で使い続けますと、製品の寿命としては短くなりますのでご注意ください。 (1)(3)についてのご回答:上記に... 詳細表示
- FAQ番号:12009
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示
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FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
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カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□-CAMP)、およびMT Developer2では、往復カムと送りカムの2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い、押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 (2)送り... 詳細表示
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重度エラーコード格納レジスタ (D1123+20n) に格納されます。 n =同期エンコーダ軸No.-1 詳細表示
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