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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 171 - 180 件を表示

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  • 重度エラー093CH

    重度エラー093CHは、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行なってください。 詳細表示

    • FAQ番号:39497
    • 公開日時:2012/10/30 16:14
    • カテゴリー: RnMTCPU
  • モータの回転方向

    サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更してください。 詳細表示

  • 仮想サーボモータ

    始動受付けフラグ(M2001~M2032)、仮想サーボモータの位置決め始動完了信号(M4000+20n(n:軸No.-1))を確認してください。 詳細表示

  • 軸番号

    サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、MT Developer2/MT Developerのシステム設定画面で軸番号を設定してください。 それぞれの系統で1番左のサーボアンプ(d01)が、その系統の軸選択ロータリースイッチで0として設定したサーボアンプになり... 詳細表示

  • 高速読出設定のシーケンサ入力アドレス設定は、どのように行うのか

    シーケンサ入力アドレス設定は、システム設定で行います。 使用するI/Oアドレスは、入出力ユニット設定で高速読出の設定を「2:使用す る」に設定した入出力ユニットの先頭入出力番号が割り当てられます。 詳細表示

    • FAQ番号:11968
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • degreeの単位設定での無限長送り

    位置決め用データの固定パラメータ設定にて、ストロークリミット上/下限設定 を同一の値にすることで、無限長送りの制御ができます。 例) [固定パラメータ] 単位設定 :2 1回転パルス数:262144 1回転移動量:360.00000 単位倍率:1 バックラッシュ補正量:0.00000 ストロー... 詳細表示

  • 基本ベースA178BとA178B−S1の違いは何か

    共にA171SCPU用の基本ベースで8スロットですが、モーション・シーケ ンサスロット数が違います。 A178B・・・・・・モーションスロット→1 シーケンサスロット→7 A178B−S1・・・モーションスロット→2 ... 詳細表示

    • FAQ番号:11938
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 仮想モードのエラー格納デバイス

    重度エラーコード格納レジスタ (D1123+20n) に格納されます。 n =同期エンコーダ軸No.-1 詳細表示

  • 位置追従制御

    位置決めユニット(QD75MH, QD75M, QD74MH)には、位置追従制御はありません。 位置追従制御は、モーションコントローラ「MELSEC iQ-Rシリーズ, MELSEC-Qシリーズ」で対応しています。 詳細表示

  • 原点、現在値の記憶について

    MR-J2S使用時、 (1) 停電時はエンコーダのバッテリー供給が省電力モードとなり、エンコーダがミスカウントする場合が出てきます。その結果、電源再投入時に絶対値の復元が正常にできなくなります。 ただし、駆動時に電源が遮断された場合は、一旦速度が落ちるまでは省電力モードとはならないため、ミスカウントすることは... 詳細表示

    • FAQ番号:11848
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/09/08 08:44
    • カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ

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