よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示
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始動受付けフラグ(M2001~M2032)、仮想サーボモータの位置決め始動完了信号(M4000+20n(n:軸No.-1))を確認してください。 詳細表示
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A273UHCPUにMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび、特殊機能ユニットを使用したい。
A273UHCPUでのMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび 特殊機能ユニットの使用は可能です。 また、MELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットについては、モーション ベースユニットに装着し、システム設定で先頭入出力番号設定を行って使用する ことも可能です。 MELSEC−Aシリーズ... 詳細表示
- FAQ番号:11946
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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基本ベースユニットの端子台に24Vを印加された状態で、非常停止が 解除されます。したがって、端子台を開放されますと、ご質問のように 非常停止状態となります。 詳細表示
- FAQ番号:11859
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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エラー1BA5H(ソフトウェアストロークリミット選択)は、ソフトウェアストロークリミット選択の設定値が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・設定を設定範囲内にする。 設定範囲:0,1 ・単位「degree」の場合,「0:送り現在値に対してソフトウェアストロークリミッ... 詳細表示
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“Pr.17 トルク制限設定値”と“Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”のいずれか小さい方の値でトルク制限をします。 トルクがトルク制限に達すると、“Md.108 サーボステータス1”の「b13:トルク制限中」がONします。 このフラグを条件に、運転の停止や逆方向の運転の指令などをするプログラムを作成... 詳細表示
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バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、 8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示
- FAQ番号:11969
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/27 08:35
- カテゴリー: Q17nHCPU , Q17nCPUN , MELSEC-Aシリーズ
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下記の要因が考えられますので、再度確認してください。 (1)サーボアンプの軸選択スイッチの設定が間違っている。 (2)モーションコントローラの電源がOFFしている。 (3)モーションバス(SSCNET)ケーブルの配線が間違っている、もしくは破損している。 詳細表示
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起動時のCHANGE信号と速度・位置切換え許可指令によって以下の動作となります。 [CHANGE信号/速度・位置切換え許可指令] [動作内容] パターンA: OFF/OFF 速度制御−>位置制御 パターンB: ON/OFF ... 詳細表示
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エラー1AA6H(原点復帰未完時始動)は、原点復帰要求フラグがオンの状態で位置決め制御を始動、または制御モードを変更すると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・原点復帰の完了後に位置決め制御を実行してください。 ・原点復帰の完了後に制御モードを変更してください。 ・原点復帰要求フラグがオンしてい... 詳細表示
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