よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示
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軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示
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カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□-CAMP)、およびMT Developer2では、往復カムと送りカムの2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い、押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 (2)送り... 詳細表示
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FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
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START命令(同時始動)でSTART命令を起動することはできません。 START命令以外で、最大3プログラムのサーボプログラムを指定できます。 直接サーボプログラムNO.を指定してください。 詳細表示
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周辺ソフトウェアでシステム設定画面やメカ機構編集画面に入るとハングアッ プするのは、パソコンの使用可能メモリの容量が少ないからです。 下記、使用環境下でご使用下さい。 【パソコン使用環境】 CPU :80386以上 主メモリの... 詳細表示
- FAQ番号:11942
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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SV22仮想モードにおいて、同期エンコーダ現在値変更制御を行うことができます。 同期エンコーダの軸は、頭に"E"を付けて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更する場合は、以下のようになります。 [MELSEC-Aシリーズ] CHGAE1K20000 [MELSE... 詳細表示
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サーボワーニング0C80Hは、サーボアンプが検出するワーニングです。 “[Md.1019]サーボアンプ表示サーボエラーコード”と“[Md.107]パラメータエラー番号”で内容を確認し、対処してください。 サーボワーニングの詳細は,各サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:45185
- 公開日時:2025/07/22 15:59
- カテゴリー: RnMTCPU
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サーボの状態は、以下のモニタデータで確認することができます。 ・“Md.108 サーボステータス1” ・“Md.119 サーボステータス2” ・“Md.125 サーボステータス3”(RD77MS, FX5-□SSC-S) ・“Md.126 サーボステータス4”(RD77MS) ・“Md.127 ... 詳細表示
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上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示
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