よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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データセット式原点復帰時のエラーコード508(ソフトウェアストロークリミット-)について
データセット式の原点復帰時、原点アドレスがソフトウェアストロークリミット下限を超えている場合に、エラーコード 508が発生します。 データセット式の場合、使用する原点復帰データは、“[Pr.44]原点復帰方向”と“[Pr.45]原点アドレス”です。 以下のパラメータに誤りがないかを確認し、正しい値を設定してく... 詳細表示
- FAQ番号:44398
- 公開日時:2024/04/09 18:03
- カテゴリー: QD77MS
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加減速時間変更機能を使用して、運転中に加減速時間を変更できます。 サーボデータ/指令生成軸パラメータの加減速時間変更パラーメータを設定し、以下の速度変更命令を実行します。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV,CHGVS (2) シーケンスプログラム :速度変更要求 M(P).C... 詳細表示
- FAQ番号:39509
- 公開日時:2015/04/08 14:41
- カテゴリー: RnMTCPU
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インクリメンタル方式を使用してください。 ①315度から0度経由で45度への移動 ・移動量が正の場合は時計回り(現在値の増加方向に移動) ②45度から0度経由の315度への移動 ・移動量が負の場合は反時計回り(現在値の減少方向に移動) [参考] (1)インクリメンタル方式による位置決め制御の場合、... 詳細表示
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(2)(4)のご回答:周辺温度はユニットの周囲温度、すなわち盤内温度とお考えください。 また、仕様に「周囲温度0℃〜55℃」とある場合、この温度範囲であれば正常に動作しますが、 あまり温度が高い状態で使い続けますと、製品の寿命としては短くなりますのでご注意ください。 (1)(3)についてのご回答:上記に... 詳細表示
- FAQ番号:12009
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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位置追従制御で指定した複数の位置決めアドレスに確実に追従させる方法は?
位置追従制御は、1回の始動でサーボプログラム中で指定したワードデバイスに設定されたアドレスへ位置決めを行います。始動中に位置決めアドレスが変更された場合には、変更された時点から、変更されたアドレスに位置決めを行います。 複数の位置決めアドレスに対して、確実に位置決めさせるには、位置決めアドレスを変更するタイミン... 詳細表示
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(1) 「JOG速度指令 < JOG速度制限値」の関係になっていることを確認してください。 (2) 加速時間が極端に長くないか確認してください。 詳細表示
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指令速度を速度制限値以上に上げても速度制限値でクランプされます。 速度制限値を確認してください。 指令速度と [Pr.8] 速度制限値の関係は、「速度制限値 ≧ 指令速度」です。 詳細表示
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FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
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カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□-CAMP)、およびMT Developer2では、往復カムと送りカムの2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い、押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 (2)送り... 詳細表示
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運転途中でギア比は変更できません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通りです。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時 詳細表示
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