よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
-
使用できません。 上限LS,下限LS,外部停止信号,近点ドグ信号の入力は専用のユニット A273UH時:サーボ外部信号ユニットA278LX A171S時:パルサ・同期エンコーダインタフェースユニットA171SENC を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:11932
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
指令速度の間接指定の場合、シーケンスプログラムで以下の設定をしてください。 [単位] [指令速度] [設定] mm 1.00 mm/min 100 inch 1.000 inch/min 1000 degree 1.000 degree/min... 詳細表示
-
周辺ソフトウェアパッケージを立ち上げて、 [メニュー]−[オプション]−[サーボ]と選択し、[モニタ]を選択するときに次 のようにします。 <GSV13Pの場合> ”shift”+”ctrl”+”Alt”の3つキーを同時押ししている状態で、 ”6”を押す。 <GSV22Pの場合> ”shift”+”... 詳細表示
- FAQ番号:11929
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
-
問題なく使用できます。 A171SENCのPULSERコネクタに手動パルサを接続し、SY.ENCコネク タにMR−HENCを接続してください。 システム設定の手動パルサ・同期エンコーダ設定は、”2:同期エンコーダ(ABS) ”を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:11921
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
カムデータ作成ソフトウェアパッケージ(SW0SRX-CAMP)にてカムデータを変更した後、 自動機用周辺S/Wパッケージ(SW2SRX(NX)-GSV22P)のメカ機構プログラムの編集画面で 「変換書き込み」を実行してください。 SW0SRX-CAMPで作成されたカムデータは、上記の操作を実行することにより... 詳細表示
- FAQ番号:11916
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
A171SHCPU(SV22)では、補間周期は3.55msecとなっております。 同期エンコーダI/Fユニットには、A・B相タイプのもののみ接続が可能となっておりま す。 詳細表示
- FAQ番号:11827
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
パラメータの初期化は以下の手順で行います。 (1) シーケンサレディ信号をOFFする。 (2) “Cd.2 パラメータの初期化要求”をONする。 【QD75M,QD75MH,QD77MS2,QD77MS4,LD77MS2,LD77MS4,LD77MH4の場合】 バッファメモリ1901に「1」を設定... 詳細表示
-
指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示
-
3軸直線補間と円弧補間は、連続運転できません。 連続位置決め制御、連続軌跡制御を実行する場合は、制御軸数、対象軸が同じである必要があります。 なお、2軸直線補間と円弧補間は連続運転可能です。 詳細表示
-
“サーボパラメータ 機能選択A-1(PA04)”※ に「□1□□h:無効」を設定してください。 ※:Q17nCPUN使用時は、“サーボパラメータ23 オプション機能1”に「0001」を設定してください。 詳細表示
309件中 171 - 180 件を表示




