よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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モーションコントローラ内部の位置決め用OS※を、書き換える機能です。 御購入頂きましたモーションコントローラCPUには、位置決め用OSはインス トールされておりませんで、必ずご使用になる位置決め用OSをインストールし て下さい。 【インストール方法】 (1)A273UHCPU使用時 ... 詳細表示
- FAQ番号:11958
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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指令インポジションは、"Md.31 ステータス"のビット2を参照してください。 <例:QD75MH 軸1> FROM H0 K817 K4M0 K1 のように実行してM2の接点を参照してください。 詳細表示
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マシン構成に対応した専用アドオンライブラリをインストールすることで、マシン制御が可能となります。 マシン制御では、設定パラメータに基づき、制御点の目標値や移動量をXYZ座標系で設定すると、モーションコントローラは制御点が指令通り動作するよう各関節のサーボモータ角度に変換して指令を出します。 ※:マシン構成に対... 詳細表示
- FAQ番号:45412
- 公開日時:2025/10/17 15:54
- カテゴリー: RnMTCPU
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重度エラー093CHは、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行なってください。 詳細表示
- FAQ番号:39497
- 公開日時:2012/10/30 16:14
- カテゴリー: RnMTCPU
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軽度エラー120は、「近点ドグ式、カウント式、リミットスイッチ兼用式原点復帰の再移動時、またはデータセット式原点復帰の始動時に、零点通過信号(M2406+20n)がOFFになっている」というエラーです。 サーボモータを1回転させると零点を通過(M2406+20n ON)します。 零点を通過させた後、原点復帰を... 詳細表示
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剰余を求める計算式は、「A%B=A-B*INT(A/B)」 です。 除算は、A/B=-1/3=0 よって、A%B=A-B*INT(A/B)=-1%3=-1-(3*0)=-1 という結果になります。 詳細表示
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A273UHCPUにMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび、特殊機能ユニットを使用したい。
A273UHCPUでのMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび 特殊機能ユニットの使用は可能です。 また、MELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットについては、モーション ベースユニットに装着し、システム設定で先頭入出力番号設定を行って使用する ことも可能です。 MELSEC−Aシリーズ... 詳細表示
- FAQ番号:11946
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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モーションコントローラにストロークリミット(FLS、RLS)信号を取込む 場合、シーケンサの汎用I/Oユニットを使用することはできません。 下記のモーションコントローラ専用ユニットが必要です。 (1)A273UHCPU :A278LX(サーボ外部信号ユニット) 8軸分の入力信号を制... 詳細表示
- FAQ番号:11945
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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それぞれの出力軸に設定された値でトルク制限がかかります。 詳細表示
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Windows Me、Windows 2000では使用できません。 以下の動作環境でご利用ください。 [OS] 日本語版 Windows98、日本語版WindowsNT4.0 [CPU] Pentium 133MHz以上 推奨 [メモリ] 32MB以上 推奨 [アプリケーション] W... 詳細表示
- FAQ番号:11856
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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