よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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モーションコントローラの設計、パラメータ、プログラムの作成、デバッグ、立上げ調整までの作業を支援するエンジニアリングソフトウェアです。 「Easy to use」をコンセプトに、グラフィカルな画面での直観的な設定・プログラミング機能や、デジタルオシロ・シミュレータなど、操作性、機能性を追求した使いやすいツールで... 詳細表示
- FAQ番号:18440
- 公開日時:2015/04/09 18:00
- 更新日時:2025/09/08 08:41
- カテゴリー: MELSOFT MT Works2
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軽度エラー197AH(原点復帰零点未通過)は、「近点ドグ式、カウント式、リミットスイッチ兼用式原点復帰の再移動時、またはデータセット式原点復帰の始動時に、“[St.1066]零点通過”がOFFになっている」というエラーです。 サーボモータを1回転させると、零点を通過します。 “[St.1066]零点通過”がO... 詳細表示
- FAQ番号:39495
- 公開日時:2012/10/29 07:55
- カテゴリー: RnMTCPU
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指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示
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基本ベースユニットの端子台に24Vを印加された状態で、非常停止が 解除されます。したがって、端子台を開放されますと、ご質問のように 非常停止状態となります。 詳細表示
- FAQ番号:11859
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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仮想サーボモータは、仮想モードのメカ機構プログラムの中の駆動モジュールのひとつです。 メインシャフト、補助入力軸の入力側に接続し、サーボプログラムの起動、JOG運転により動作します。 サーボプログラムには、原点復帰、速度・位置切換え制御、速度制御II以外の命令が使用可能です。 詳細表示
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軸エラーリセットを実行しないと運転できません。 エラー要因を取り除き、位置決めユニット/シンプルモーションユニットの軸エラーリセット後に原点復帰を実行してください。 位置決め運転を実行する場合も、エラー要因を取り除いて軸エラーリセットした後、始動してください。 詳細表示
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iQ Works/MT Works2でのMR Configurator2の同梱について
下記バージョンのiQ Works/MT Works2ではMR Configurator2を同梱しています。なお、MR Configurator2はMT Works2とともにインストールされます。 iQ Works : バージョン1.32J以降 MT Works2 : バージョン1.34L以降 また、上記以外の場合... 詳細表示
- FAQ番号:17725
- 公開日時:2013/11/15 11:11
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア , MELSOFT MT Works2
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エラー1205(SSCNET通信異常)は、サーボアンプから受信したデータが異常な場合に出るエラーです。 ①サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更した場合 ・原点復帰をやり直してください。 ②サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更していない場合 ・... 詳細表示
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エラー210(原点復帰零点未通過)は、電源を投入後に1度も零点を通過せずに原点復帰を実行した場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・エラーリセット後、サーボモータが1回転以上するようにJOG運転または位置決め運転を実行してください。 詳細表示
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アーク溶接等のノイズ環境での対策について以下に示します。 一般的なノイズフィルタとは別に ・モータの動力線をシールドにする ・モータの動力線、エンコーダケーブルに対してケーブルクランプをつける ・エンコーダケーブルを制御盤まで金属管に通す ・モータのアースをアンプ側に接続しない ・エンコーダケーブルに... 詳細表示
- FAQ番号:11830
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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