よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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ワーニング093CH(原点データ不正)は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示
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サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更してください。 詳細表示
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(1)送り現在値 ・現在指令しているアドレスが格納されます。 ・現在値変更機能によって変更された現在値が格納されます。 ・制御単位が"degree"の場合は、0~359.99999°のリングアドレスになります。 (2)送り機械値 ・機械座標(機械によって定まる固有の座標)による現在位置のアドレスが格納さ... 詳細表示
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電子ギア = AP/(AL*AM) = 131072(PLS) / 360.00000(deg) APの設定値を65535以下にする必要があるため約分します。 = 32768(PLS)/90.00000(degree) 次に、ALの設定範囲が0.65535までなので ALを0.09000として、... 詳細表示
- FAQ番号:11829
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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“Pr.82 緊急停止有効/無効設定”に「1:無効」を設定すると、緊急停止信号を配線しなくても緊急停止になりません。 なお、“Pr.82” を「1:無効」とした場合、シンプルモーションユニット/位置決めユニットの外部でシステム全体が安全に働くように、サーボアンプの強制停止端子(EM1)を必ず使用した安全回路を設... 詳細表示
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移動量“0”の位置制御を行った場合もBUSY信号はONします。 ただし、ON時間が短いため、シーケンスプログラムでON状態を検出できない場合があります。 詳細表示
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アーク溶接等のノイズ環境での対策について以下に示します。 一般的なノイズフィルタとは別に ・モータの動力線をシールドにする ・モータの動力線、エンコーダケーブルに対してケーブルクランプをつける ・エンコーダケーブルを制御盤まで金属管に通す ・モータのアースをアンプ側に接続しない ・エンコーダケーブルに... 詳細表示
- FAQ番号:11830
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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原点復帰要求フラグ(“Md.31 ステータス:b3”)がONする場合は、サーボパラメータの「絶対位置検出システム(PA03)」の設定により異なります。 (1) 「1:有効(絶対位置検出システム)」 ・システム立ち上げ後、一度も機械原点復帰を実施していないとき ・機械原点復帰始動時 ... 詳細表示
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原因を取り除いた後、“Cd.5 軸エラーリセット”によりエラーリセットを実行してください。 詳細表示
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仮想サーボモータは、仮想モードのメカ機構プログラムの中の駆動モジュールのひとつです。 メインシャフト、補助入力軸の入力側に接続し、サーボプログラムの起動、JOG運転により動作します。 サーボプログラムには、原点復帰、速度・位置切換え制御、速度制御II以外の命令が使用可能です。 詳細表示
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