よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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多軸の速度制御中、軸ごとの速度変更はできません。 基準軸に対して速度変更すると、補間軸も速度変更します。 補間軸に対して速度変更すると、無視します。 多軸の速度制御は、同時に速度制御するための制御方式です。 軸ごとに速度変更したい場合は、軸ごとに速度制御をしてください。 ※モーションユニットの場合はシン... 詳細表示
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“Md.111 ピーク負荷率/任意データモニタ出力3”を確認してください。 定格トルクを100[%]として、過去15秒間のピーク値を表示します。 詳細表示
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以下の通りパラメータを設定してください。 ・「Pr.1 単位設定」 0:mm ・「Pr.2 1回転あたりのパルス数」 262144 pulses ・「Pr.3 1回転あたりの移動量」 10000.0 um ・「Pr.4 単位倍率」 1 詳細表示
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サーボアンプのエラーには、“Cd.5 軸エラーリセット”でクリアされるものと、サーボアンプの制御電源をOFFしないとクリアされないものがあります。 詳細は、各サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示
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位置決めユニット(QD75MH, QD75M, QD74MH)には、位置追従制御はありません。 位置追従制御は、モーションコントローラ「MELSEC iQ-Rシリーズ, MELSEC-Qシリーズ」で対応しています。 詳細表示
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1.外付アンプの場合 :各軸が単独で運転中の場合は、サーボエラー発生該当軸のみ停止し、他の軸は 運転継続となります。 補間制御の場合は、補間軸の全てが停止となります。 2.ADU(ドライブユニット)の場合 ・A273UHCPU(8軸仕様) 1.AD... 詳細表示
- FAQ番号:11917
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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“Cd.6 再始動指令”に「1」を設定すると、再始動します。 (停止位置から停止した位置決めデータの終点へ再度位置決めを行います。) 詳細表示
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「GX Developer」のユニットモニタのエラーコードは、16進数表記となっており、マニュアルのエラーコードは10進数表記になっております。 お手数ですが10進数表記のエラーコードに置換えてマニュアル参照をしてください。エラーコード"0066"を16進数から10進数にすると”102”になります。 エラー内... 詳細表示
- FAQ番号:45422
- 公開日時:2025/10/17 15:40
- カテゴリー: QD75MH , エンジニアリングソフトウェア , QD75M
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エラー1201は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示
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Md.104(モータ電流)には、サーボアンプから読み出されたモータ電流(×0.1[%])(符号付き)の値が格納されます。 モータ電流値の単位は、「(バッファメモリの内容×0.1)」[%]です。 モータ電流値の符号は以下のとおりです。 ・プラス(+) :正転方向のモータ電流値 ・マイナス(-):逆転方向のモ... 詳細表示
- FAQ番号:45145
- 公開日時:2025/07/03 09:22
- カテゴリー: RnMTCPU
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