よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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サーボプログラム中にパラメータブロックNo.を設定した場合、指定したパラメータブロックNo.のパラメータで位置決め制御されます。 ただし、サーボプログラム中に設定項目(加速時間,減速時間,S字比率等)を追加した場合は、追加した項目の設定値が最優先されます。 従って、この場合は、サーボプログラム中の設定値「10... 詳細表示
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移動量“0”の位置制御を行った場合もBUSY信号はONします。 ただし、ON時間が短いため、シーケンスプログラムでON状態を検出できない場合があります。 詳細表示
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ワーニング093CH(原点データ不正)は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示
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「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻して下さい。 詳細表示
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iQ Works/MT Works2でのMR Configurator2の同梱について
下記バージョンのiQ Works/MT Works2ではMR Configurator2を同梱しています。なお、MR Configurator2はMT Works2とともにインストールされます。 iQ Works : バージョン1.32J以降 MT Works2 : バージョン1.34L以降 また、上記以外の場合... 詳細表示
- FAQ番号:17725
- 公開日時:2013/11/15 11:11
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア , MELSOFT MT Works2
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仮想サーボモータは、仮想モードのメカ機構プログラムの中の駆動モジュールのひとつです。 メインシャフト、補助入力軸の入力側に接続し、サーボプログラムの起動、JOG運転により動作します。 サーボプログラムには、原点復帰、速度・位置切換え制御、速度制御II以外の命令が使用可能です。 詳細表示
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エラー1205(SSCNET通信異常)は、サーボアンプから受信したデータが異常な場合に出るエラーです。 ①サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更した場合 ・原点復帰をやり直してください。 ②サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更していない場合 ・... 詳細表示
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軽度エラー197AH(原点復帰零点未通過)は、「近点ドグ式、カウント式、リミットスイッチ兼用式原点復帰の再移動時、またはデータセット式原点復帰の始動時に、“[St.1066]零点通過”がOFFになっている」というエラーです。 サーボモータを1回転させると、零点を通過します。 “[St.1066]零点通過”がO... 詳細表示
- FAQ番号:39495
- 公開日時:2012/10/29 07:55
- カテゴリー: RnMTCPU
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電子ギア = AP/(AL*AM) = 131072(PLS) / 360.00000(deg) APの設定値を65535以下にする必要があるため約分します。 = 32768(PLS)/90.00000(degree) 次に、ALの設定範囲が0.65535までなので ALを0.09000として、... 詳細表示
- FAQ番号:11829
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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基本ベースユニットの端子台に24Vを印加された状態で、非常停止が 解除されます。したがって、端子台を開放されますと、ご質問のように 非常停止状態となります。 詳細表示
- FAQ番号:11859
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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