ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 241 - 250 件を表示

前へ 25 / 31ページ 次へ
  • サーボモータの回転方向

    変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示

  • BUSY信号

    BUSY信号のON/OFFタイミングは、実際のモータの動きと完全には一致しません。 BUSY信号は、対象軸への指令を開始した時にONし、完了した時にOFFしますが、モータは偏差カウンタ値が“0”となるまで制御します。 詳細表示

  • ワーニング093CH

    ワーニング093CH(原点データ不正)は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示

    • FAQ番号:39584
    • 公開日時:2023/03/09 20:20
    • カテゴリー: RD77MS  ,  RD77GF  ,  FX5SSC-S
  • カム

    可能です。 ストローク量、およびカムNo.の切換えは、カムデータ作成時の設定項目(ストローク量,カムNo.切換え位置)で設定したアドレスで行います。 ストローク量,カムNo.切換え位置を通過したとき、カムのパラメータで設定したストローク量設定デバイス、およびカム番号設定デバイスの値に基づき、ストローク量、カム... 詳細表示

  • ERR LEDの点滅解除

    シーケンサレディ信号の操作では、ERR LEDの点滅を止めることはできません。 エラー原因を解除後、該当軸を軸エラーリセット、もしくは、シーケンサシステムを一旦OFF後、電源を再投入し、軸エラーを解除すると、ERR LEDが点滅が止まります。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示

  • バッテリホルダユニット

    モーションCPUユニット Q173DCPU/Q172DCPUには、バッテリーホルダユニット、バッテリケーブル、バッテリ(Q6BAT)を同梱しています。 詳細表示

    • FAQ番号:16669
    • 公開日時:2012/12/12 20:45
    • 更新日時:2025/07/31 07:48
    • カテゴリー: Q17nDCPU
  • 滑り量一定制御精度

    指定したパルス数で制御されますので、誤差はありません。 詳細表示

  • エラー3012

    エラー3012は、シーケンサCPU(1号機)とモーションCPUのマルチCPU設定が不一致の場合に出るエラーです。  (1) マルチCPU設定パラメータのマルチCPU設定、システム設定の内容がシーケンサCPU(1号機)と   一致しているか確認してください。  (2) シーケンサCPU(1号機)のI/O... 詳細表示

  • 位置決めユニットの置換え

    (1) 位置指令方法は変わりません。 (2) ”Pr.2 1回転あたりのパルス数(AP)”は、「QD75M」と「QD75MH」で使用するモータのエンコーダ分解能に合わせてください。 ※MR-J3 で使用するサーボモータの分解能は 262144 pulsesです。 詳細表示

    • FAQ番号:11882
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/08/07 08:54
    • カテゴリー: QD75MH  ,  QD75M
  • サーボアンプのバッテリーについて

    各軸モニタデバイスのサーボエラーコード格納レジスタに、エラーコード2102 (バッテリ警告)がセットされます。 こちらで判断してください。 詳細表示

    • FAQ番号:11852
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ

309件中 241 - 250 件を表示