よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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JOG運転中の速度変更は可能です。 “Cd.14 速度変更値”に変更する速度、“Cd.15 速度変更要求”に「1 」を設定することにより、速度変更できます。 詳細表示
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「Mコード」は、機械のソレノイド、リレー等のON,OFF用信号を、位置決め開始や位置決め終了にあわせて出力するときに使用します。 「Mコード」には、以下の2つのモードがあります。 ・WITHモード: 位置決め開始時に、Mコードを出力します。 ・AFTERモード: 位置決め完了時に、Mコードを出力します。 詳細表示
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変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示
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以下の設定を確認してください。 (1) 軸停止信号(停止指令)がOFFになっていること (2) “Md.108 サーボステータス”の「bit13:トルク制限中」 ⇒ トルク制限中フラグがONしている場合は、“Pr.17 トルク制限設定値” の設定を見直してください。 詳細表示
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SSCNETの総延長は以下の通りです。 [SSCNETⅢ/H] ・長距離ケーブル使用時 : 最大 1600 m(100 m × 16軸) ・盤外標準ケーブル使用時: 最大 320 m(20 m × 16軸) ・盤内標準コード使用時 : 最大 48 m(3 m × 16軸) [SSCNETⅢ] ... 詳細表示
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エラー108(始動不可)は、停止信号がONの状態で始動要求を行った場合に出るエラーです。 “Md.26 軸動作状態”を確認して、軸動作状態が「20:サーボアンプ未接続/サーボアンプ電源OFF」の場合は、サーボアンプの制御回路電源をONにしてください。 なお、軸動作状態が「0: 待機中」,「1: 停止中」,「-... 詳細表示
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シーケンサレディ信号の操作では、ERR LEDの点滅を止めることはできません。 エラー原因を解除後、該当軸を軸エラーリセット、もしくは、シーケンサシステムを一旦OFF後、電源を再投入し、軸エラーを解除すると、ERR LEDが点滅が止まります。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示
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SV22仮想モードにおいて、同期エンコーダ現在値変更制御を行うことができます。 同期エンコーダの軸は、頭に"E"を付けて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更する場合は、以下のようになります。 [MELSEC-Aシリーズ] CHGAE1K20000 [MELSE... 詳細表示
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仮想サーボモータは、仮想モードのメカ機構プログラムの中の駆動モジュールのひとつです。 メインシャフト、補助入力軸の入力側に接続し、サーボプログラムの起動、JOG運転により動作します。 サーボプログラムには、原点復帰、速度・位置切換え制御、速度制御II以外の命令が使用可能です。 詳細表示
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1. エンコーダケーブルを取り外した場合の、絶対位置保持時間はどのくらいなのでしょうか。 → 納入時2時間で、5年経過後は1時間です。 2.バッテリー交換をコントローラ、ドライバ電源を入れたまま行えば絶対位置を保持可能か。 → コントローラ及びドライバの電源が入っていれば、エンコーダに電源... 詳細表示
- FAQ番号:11977
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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