よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 電力管理用計器 』 内のFAQ
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ケーブルにCVVS 1.25sq以上またはCPEV-S φ0.9以上を使用し、PC-11Bのパルス出力がオープンコレクタの場合は600m以下、無電圧接点の場合は2km以下です。 詳細表示
- FAQ番号:17428
- 公開日時:2013/05/22 08:52
- 更新日時:2016/07/19 13:10
- カテゴリー: デマンド監視制御装置 , パルス検出器・変換器・合成器
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5Aが標準です。ただし、遠隔計測の場合に1Aを使用するとCT負担の軽減および配線の費用削減を図れます。 詳細表示
- FAQ番号:12877
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 計器用変成器
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軽負荷遮断領域になっている可能性があります。(本体の「軽負荷領域」LEDが点灯します)軽負荷遮断領域になると、力率の進みすぎを防ぐため、投入しているコンデンサを順次遮断します。また、力率が目標力率設定値を下回っても、コンデンサを投入しません。軽負荷遮断領域を変更する場合は、日負荷曲線をもとに夜間の電力から軽負荷遮... 詳細表示
- FAQ番号:19252
- 公開日時:2016/02/08 12:46
- カテゴリー: 自動力率調整装置
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既設のPC-11をPC-11Bに更新する場合は、本体と検出CTと専用接続線をセットで更新してください。 詳細表示
- FAQ番号:18020
- 公開日時:2014/03/24 17:56
- 更新日時:2019/09/19 15:37
- カテゴリー: パルス検出器・変換器・合成器
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既設の計器用変圧器や変流器の名板には、検定時の使用負担範囲が記載されております。この使用負担範囲内であれば、他の機器を接続しても問題ありません。 詳細表示
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電圧、電流、力率より電力量を算出し、計量値との比較でご確認ください。 (正しく配線されていれば、正常に計量します。) 詳細表示
- FAQ番号:12873
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- 更新日時:2017/01/13 16:11
- カテゴリー: 電力量計
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以下の方法があります。 ①発信装置(パルス出力)を利用する方法 単位使用量ごとにパルスを出力し、それを受量器側でカウント、演算することにより、電力量計の計量値を取得する方法です。 ②通信を利用する方法 B/NET伝送またはMODBUS RTU通信により、上位システムで電力量計の計量値を取得する... 詳細表示
- FAQ番号:44272
- 公開日時:2024/02/21 13:07
- カテゴリー: 電力量計
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正常に計量します。 詳細表示
- FAQ番号:12860
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 電力量計
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主な注意点は、次の3つです。 1.VAR-6Aの制御出力はa接点です。 MICAM-VARⅡにて制御出力を瞬時励磁式(c接点)で使用している場合、VAR-6Aでは外付けに c接点リレー(補助リレー)を追加してください。 2.MICAM-VARⅡとVAR-6Aの接点容量は異なります。 V... 詳細表示
- FAQ番号:19251
- 公開日時:2016/02/08 12:46
- 更新日時:2022/03/02 13:41
- カテゴリー: 自動力率調整装置
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電力量計は定格電圧の±10%までの電圧変動であれば特性を保証しておりますので、計器用変圧器を併用せずにダイレクトで電圧入力を行う場合には電圧変動を加味して、この範囲に入れば使用可能です。できるだけ標準定格電圧のご使用を推奨します。(例:電力量計の定格電圧が200Vの場合、計測回路の電圧変動範囲が180~220V以... 詳細表示
- FAQ番号:17663
- 公開日時:2013/08/28 19:48
- カテゴリー: 電力量計
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