ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 MELPRO-Aシリーズ 』 内のFAQ

124件中 41 - 50 件を表示

前へ 5 / 13ページ 次へ
  • 整定値設定について

    使用禁止のポジションは最大整定値となります。零相電圧では、使用禁止全てのポジションが10%、零相電流では、使用禁止全てのポジションが1.0A、動作時間では、使用禁止全てのポジションが1.0秒となります。 詳細表示

  • 数値表示用LEDの表示

    継電器への入力量によって数値表示用LEDの表示が異なります。  ・入力が2.0A未満の時は、消灯(何も表示されない)  ・入力が2.0Aから30Aまでの時は、その入力値を表示  ・入力が30A以上の時は、「O.F.」(オーバーフロー)を表示 なお、上記の入力量はCT2次側の値です。 詳細表示

  • MDG-A1形地絡方向継電器とMZT形ZCTの接続

    継電器内部でZ2とY2の端子が接続されているため、Z2端子の接地は必要ありません。 詳細表示

  • 接点について

    トリップ用接点と接点容量が異なりますので、トリップ用には適用できません。接点容量については、カタログを参照ください。 詳細表示

  • MGR-A1形地絡継電器と接続する零相変流器

    接続する零相変流器はMZT形零相変流器です。 製品ラインナップは、MELPRO-Aシリーズのカタログをご参照ください。 詳細表示

  • 整定範囲について

    整定値は以下のとおりです。 限時要素 3−3.5−4−4.5−5−6A 瞬時要素 10-15-20−25−30−35−40−50−60A ダイヤル 0.25−0.5−1−1.5−2−2.5−3−3.5−4−5−6−7−8−9−10−20 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ... 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ... 詳細表示

  • 短絡検出について

    継電器に搭載している入力回路のディジタルフィルターにて、直流分をカットしていますので、短絡時の直流分が要因で動作するものではありません。 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    5台までです。6台以上となる場合は、MPD−3形から接続しているリレーのVo拡張端子(M-N)を利用してください。このVo拡張端子からさらに20台まで接続可能です。 詳細表示

124件中 41 - 50 件を表示