よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELPRO-Aシリーズ 』 内のFAQ
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過電流継電器の過負荷耐量は、200A 1秒間です。200Aを超える入力が無いようCT比などで調整お願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:13133
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ... 詳細表示
- FAQ番号:13154
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡継電器(MGR-A1形)
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本継電器は電源が無くなっても、動作時間最大整定でも動作するようにコンデンサを搭載しています。このコンデンサに充電している時間があるため、復帰に遅延を生じています。(最大2秒程度) 詳細表示
- FAQ番号:13166
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 不足電圧継電器(MUV-A1形)
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試験端子(T)から試験電圧を印加した場合、通常の入力の1/10倍で試験ができるようになっております。 そのため、試験は1/10倍の入力で行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20787
- 公開日時:2018/08/27 12:14
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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動作します。 詳細表示
- FAQ番号:13155
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡継電器(MGR-A1形)
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不可です。専用の弊社MZT形のZCTと組合わせる必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:13156
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡継電器(MGR-A1形)
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周辺機器(ZCT)と組み合わせて周辺機器の1次側より入力してください。規格JIS C 4601では、周辺機器と継電器を組み合わせての性能保証となります。 詳細表示
- FAQ番号:13158
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡継電器(MGR-A1形)
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接続可能です。ただし、製造後15年以上経過している場合は更新を推奨いたします。 詳細表示
- FAQ番号:23098
- 公開日時:2018/09/06 16:03
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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接続する零相変流器はMZT形零相変流器です。 製品ラインナップは、MELPRO-Aシリーズのカタログをご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:23100
- 公開日時:2018/09/06 15:55
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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他社製の零相電圧検出器(ZVT)や零相変流器(ZCT)は接続できません。 詳細表示
- FAQ番号:23103
- 公開日時:2018/09/06 15:57
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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