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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形) 』 内のFAQ

36件中 21 - 30 件を表示

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  • 動作表示復帰について

    動作します。 詳細表示

    • FAQ番号:13145
    • 公開日時:2012/02/24 21:35
  • 地絡方向継電器とBZ形零相変流器の接続

    BZ形零相変流器はJEC規格に基づいた製品のためMDG-A1形またはMDG-A2形地絡方向継電器と接続できません。 MZT形零相変流器と組合せてご使用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:20637
    • 公開日時:2018/08/07 10:58
  • MDG-A1形地絡方向継電器とMZT形ZCTの接続

    継電器内部でZ2とY2の端子が接続されているため、Z2端子の接地は必要ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:20638
    • 公開日時:2018/08/06 20:17
  • MDG-A1形地絡方向継電器と接続する零相電圧検出器

    接続する零相電圧検出器はMPD-3形零相電圧検出器です。 詳細表示

    • FAQ番号:23097
    • 公開日時:2018/09/04 10:36
  • ケーブルのシールドアース

    異なります。 カタログおよび取扱説明書に記載の「地絡継電器とケーブルのシールドアース」をご参照下さい。 詳細は高圧受電設備規程(JEAC 8011)をご確認下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:23417
    • 公開日時:2018/09/19 15:32
  • 組合せ変成器について

    シールド線を使用して往復5Ω以下とする必要があります。高圧受電設備規程では、「ZCT2次配線は2本をツイストするとともに、他の電力線より少なくとも30cm以上離すこと」とされています。MZT形ZCT以外にMPD−3形ZVTとリレー間の距離についても同様です。 詳細表示

    • FAQ番号:13140
    • 公開日時:2012/02/24 21:35
  • 組合せ変成器について

    シールド線を使用して往復5Ω以下とする必要があります。 MPD−3形ZVT以外にMZT形ZCTとリレー間の距離についても同様です。 詳細表示

    • FAQ番号:13141
    • 公開日時:2012/02/24 21:35
  • MPD-3形零相電圧検出器を用いた試験

    MPD-3T形トランス箱の試験端子(T)を使用して試験を行う場合は、MPD-3の一次側の3相を一括して試験を行う場合に比べ、1/10倍の電圧印加で試験を行えます。 目的に応じて下記の試験方法をご選択ください。 1. MPD-3C形高圧コンデンサを含め、系統設備の確認で試験を行う場合   →MPD-3の一... 詳細表示

    • FAQ番号:23665
    • 公開日時:2018/09/22 10:57
  • 組合せ変成器について

    以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ... 詳細表示

    • FAQ番号:13143
    • 公開日時:2012/02/24 21:35
  • 組合せ変成器について

    5台までです。6台以上となる場合は、MPD−3形から接続しているリレーのVo拡張端子(M-N)を利用してください。このVo拡張端子からさらに20台まで接続可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:13142
    • 公開日時:2012/02/24 21:35

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