よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形) 』 内のFAQ
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MZT形零相変流器(鉄心分割型)に電線を1本通し、その電線の片端をkt、もう片端をltに見立てて試験入力して下さい。 入力は変流器のKからLの向きに流して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:23755
- 公開日時:2018/09/20 20:34
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付属している短絡片は、MZT形零相変流器(鉄心分割型)の左右どちらに接続してもご使用いただけます。ただし、短絡片を接続した方とは反対の方にケーブルを接続して下さい。 例) 左側に短絡片、右側にケーブル 詳細表示
- FAQ番号:23758
- 公開日時:2018/09/20 20:38
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MPD-3形ZVTのY2端子で接地して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20639
- 公開日時:2018/08/06 20:17
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BZ形零相変流器はJEC規格に基づいた製品のためMDG-A1形またはMDG-A2形地絡方向継電器と接続できません。 MZT形零相変流器と組合せてご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:20637
- 公開日時:2018/08/07 10:58
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MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、継電器に想定以上の零相電圧が印可され破損する可能性があります。 (Y1とY2端子の結線を外すことで)MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20635
- 公開日時:2018/08/06 20:15
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以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ... 詳細表示
- FAQ番号:13143
- 公開日時:2012/02/24 21:35
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5台までです。6台以上となる場合は、MPD−3形から接続しているリレーのVo拡張端子(M-N)を利用してください。このVo拡張端子からさらに20台まで接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13142
- 公開日時:2012/02/24 21:35
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接続する零相電圧検出器はMPD-3形零相電圧検出器です。 詳細表示
- FAQ番号:23097
- 公開日時:2018/09/04 10:36
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使用禁止のポジションは最大整定値となります。零相電圧では、使用禁止全てのポジションが10%、零相電流では、使用禁止全てのポジションが1.0A、動作時間では、使用禁止全てのポジションが1.0秒となります。 詳細表示
- FAQ番号:13137
- 公開日時:2012/02/24 21:35
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継電器内部でZ2とY2の端子が接続されているため、Z2端子の接地は必要ありません。 詳細表示
- FAQ番号:20638
- 公開日時:2018/08/06 20:17
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