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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形) 』 内のFAQ

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  • 組合せ変成器について

    シールド線を使用して往復5Ω以下とする必要があります。高圧受電設備規程では、「ZCT2次配線は2本をツイストするとともに、他の電力線より少なくとも30cm以上離すこと」とされています。MZT形ZCT以外にMPD−3形ZVTとリレー間の距離についても同様です。 詳細表示

    • FAQ番号:13140
    • 公開日時:2012/02/24 21:35
  • MPD-3形零相電圧検出器を用いた試験

    MPD-3T形トランス箱の試験端子(T)を使用して試験を行う場合は、MPD-3の一次側の3相を一括して試験を行う場合に比べ、1/10倍の電圧印加で試験を行えます。 目的に応じて下記の試験方法をご選択ください。 1. MPD-3C形高圧コンデンサを含め、系統設備の確認で試験を行う場合   →MPD-3の一... 詳細表示

    • FAQ番号:23665
    • 公開日時:2018/09/22 10:57
  • 更新推奨時期について

    弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示

    • FAQ番号:13149
    • 公開日時:2012/02/24 21:35
  • 零相電圧の動作値

    試験端子(T)から試験電圧を印加した場合、通常の入力の1/10倍で試験ができるようになっております。 そのため、試験は1/10倍の入力で行って下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:20787
    • 公開日時:2018/08/27 12:14
  • テストボタンと継電器の動作

    「動作時間(s)」で整定した時間以上、テストボタンを長押しすることで継電器が動作します。 ただし、「零相電圧V0(%)」の整定を『LOCK』のポジションに合わせている場合は動作しません。 詳細表示

    • FAQ番号:23766
    • 公開日時:2018/09/26 11:50
  • 制御電源(MDG-A1,A2形地絡方向継電器)

    使用できません。制御電源はAC110Vです。 詳細表示

    • FAQ番号:23660
    • 公開日時:2018/09/19 15:32
  • ケーブルのシールドアース

    異なります。 カタログおよび取扱説明書に記載の「地絡継電器とケーブルのシールドアース」をご参照下さい。 詳細は高圧受電設備規程(JEAC 8011)をご確認下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:23417
    • 公開日時:2018/09/19 15:32
  • 継電器と周辺機器(MDG-A1形地絡方向継電器)

    MDG-A1形地絡方向継電器は、周辺機器を含めた装置として動作保証しております。 そのため、周辺機器(ZCTとZVT)も弊社指定の製品(MZT形零相変流器とMPD-3形零相電圧検出器)へ更新する必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:23413
    • 公開日時:2018/09/19 15:29
  • 接点について

    そのとおりです。 詳細表示

    • FAQ番号:13147
    • 公開日時:2012/02/24 21:35
  • 組合せ変成器について

    組合せ不可です。当社製専用のMZT形ZCTと組み合わせる必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:13139
    • 公開日時:2012/02/24 21:35

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