よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 Aシリーズ 』 内のFAQ
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トルク制限値は全ての運転で有効となります。JOG運転の場合は、JOG運転用パラ メータブロックNOで指定しているトルク制限値が有効になります。最新OSでは、シ ーケンスから直接トルク制限値を変更する命令(CHGT)が追加されています。その 命令を実行すれば、すぐに変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:11984
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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同期エンコーダ軸、および使用している仮想サーボモータ軸 以外の内部リレーであれば、使 用して頂いても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:12002
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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1. エンコーダケーブルを取り外した場合の、絶対位置保持時間はどのくらいなのでしょうか。 → 納入時2時間で、5年経過後は1時間です。 2.バッテリー交換をコントローラ、ドライバ電源を入れたまま行えば絶対位置を保持可能か。 → コントローラ及びドライバの電源が入っていれば、エンコーダに電源... 詳細表示
- FAQ番号:11977
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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A273UHCPUにMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび、特殊機能ユニットを使用したい。
A273UHCPUでのMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび 特殊機能ユニットの使用は可能です。 また、MELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットについては、モーション ベースユニットに装着し、システム設定で先頭入出力番号設定を行って使用する ことも可能です。 MELSEC−Aシリーズ... 詳細表示
- FAQ番号:11946
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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A171SHCPU(SV22)では、補間周期は3.55msecとなっております。 同期エンコーダI/Fユニットには、A・B相タイプのもののみ接続が可能となっておりま す。 詳細表示
- FAQ番号:11827
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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モーションコントローラに接続可能なパターンは以下の通りです。 1. FX-50DUのみ接続する。 2. FX-25DUのみ接続する 。3. FX-50DUとGSV周辺ソフトウェア用パソコンを同時に接続する。 4. FX-25DUにFX-2PIFケーブルを使用してGSV周辺ソフトウェア用パソコンを接続する。 5.... 詳細表示
- FAQ番号:11934
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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データセット式原点復帰の場合は、零点を通過してから実行する必要があります。 絶対位置システムの場合、1度原点復帰を行えば、バッテリで保持されている間、 原点復帰が不要となりますので、原点復帰を行う場合だけ機械構成を変えるなど の対応によって、原点復帰を行うようお願い致します。 また、毎回立ち上げ時に原点復... 詳細表示
- FAQ番号:11854
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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MemoryBaseAddressがC****の設定ですと リソースの確認画面では競合していなくても、WindowsNTの 内部でリソースを使用している可能性がありますので、 D****のアドレスを試してみてください。 詳細表示
- FAQ番号:11861
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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問題なく使用できます。 A171SENCのPULSERコネクタに手動パルサを接続し、SY.ENCコネク タにMR−HENCを接続してください。 システム設定の手動パルサ・同期エンコーダ設定は、”2:同期エンコーダ(ABS) ”を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:11921
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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A173UHCPU、A171SHCPU、A172SHCPU、A273UHCPUのモーションCPUにおいて、 シーケンサCPUのラダー、パラメータ等の診断は、A6TELを用いて可能と なりますが、ラダーにおいてモーション専用命令(SVST命令、CHGA命令、 CHGV命令、CHGT命令)には対応しておりません... 詳細表示
- FAQ番号:11840
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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