よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 Aシリーズ 』 内のFAQ
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モーションベースに装着した入力ユニットからの信号をトリガとして、送り現在値、偏 差カウンタ値などその他16種類のデータの中から同時最大11データを指定デバイス に読み出す機能です。 同期制御でシートのマーク検出時に各軸の位置をチェックし、基準位置との差を補正す る場合などに使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:11923
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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モーションプログラムにおいて、数ポイントのPTPの位置・速度を変更させるには、 モーションプログラム内にて位置・速度データをシーケンサレジスタで指定する方法が あります。これをモーションプログラムでの【間接指定】といいます。 シーケンサ側とモーション側では、D(データ)レジスタおよびW(リンク)レジスタ ... 詳細表示
- FAQ番号:11863
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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A373から現行のモーションコントローラのシリーズ(A171SH、A172SH、A173UH、A273UH)に 置換えるますと下記問題が発生します。 (1)サーボアンプ、サーボモータを変更する必要があります。 (2)システムで占有しているデバイスの変更が必要です。 (3)サーボプログラム起動命令、速度変更... 詳細表示
- FAQ番号:11825
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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ティーチングユニット(A30TU)に対応している位置決め用OSは?
ティーチングユニット(A30TU)に対応している位置決め用OSを下記に示 します。 (1)SV13 (2)SV51 詳細表示
- FAQ番号:11947
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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同期ズレ警告フラグのOFFは、シーケンスで行ってください。PCPUはONするだ けで、OFFしません。 詳細表示
- FAQ番号:11924
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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SVSTによるプログラム起動処理は、10−21msかかります。始動処理中に速度 変更が実行されると、停止中と判断して速度変更は無視されます。始動時に速度変更が 必要な場合は、サーボプログラム中の指令速度を間接指定として始動時にセットしてく ださい。 詳細表示
- FAQ番号:11918
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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A273UHCPUにMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび、特殊機能ユニットを使用したい。
A273UHCPUでのMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび 特殊機能ユニットの使用は可能です。 また、MELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットについては、モーション ベースユニットに装着し、システム設定で先頭入出力番号設定を行って使用する ことも可能です。 MELSEC−Aシリーズ... 詳細表示
- FAQ番号:11946
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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使用できません。 上限LS,下限LS,外部停止信号,近点ドグ信号の入力は専用のユニット A273UH時:サーボ外部信号ユニットA278LX A171S時:パルサ・同期エンコーダインタフェースユニットA171SENC を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:11932
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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A173UHCPU 上限・下限リミット設定(FLS,RLS)
リミット信号をハード的に検出したい場合は、A172SENC(パルサ・エンコ ーダI/Fユニット)を使用します。 ご質問にあったように、リミットの検出をS/Wでおこなう場合は、固定パラメー タのストロークリミット(上限/下限)設定項目で設定します。 ご用途に合わせて、リミットSWの検出をハード的/ソ... 詳細表示
- FAQ番号:11833
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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外部からの速度指令をI/O入力して同期運転を行う場合、下記の問題があります。 問題点: モーション側(PCPU)では、直接I/Oに対してのリード/ライト制御をしていないため、 シーケンサ側(SCPU)のラダーにてBCD変換し、速度として速度変更命令(CHGV)を 実行します。 その場合... 詳細表示
- FAQ番号:12004
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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